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ジャレッド・クシュナーとは何者か?

2017年06月10日 | Proverbs
コレだ。

ハーバードのMBAホルダーかつ正統派バリバリのユダヤ教徒だって。大統領になる可能性あるのではないか。トランプが四年で退陣して、ヒラリーに任期四年を条件にもう一度立候補させる。その後若いクシュナーを(八年の任期)で指名することを条件に。もちろん民主党から。とすると、トランプは四年の任期となるが、トランプは娘婿とで(しいてはトランプ家で)計十二年(民主党も、笑)。トランプは、娘もファーストレディーにできる。これに乗るのは、トランプとユダヤだろうな。民主党も(笑)有り得るんじゃないか?法律変える必要あるかな?ないんじゃない?

七年後でもクシュナーは四十歳台前半だし、それまでにクシュナーとそのユダヤ陣営はじっくり政策を練ることができる。

その後、次はイスラムでどうだ? 黒人、女性、ユダヤ、イスラム、、その次には車椅子。どないや!?

娘を今度はイスラムに改宗させてはどうか(ゲラゲラ)。イスラム票集まるだろうな。ユダヤはクシュナーの票が集まるのならばそれを反対しないだろう。


これが私の基本構想で青図だ。本当にこんなことになれば、「ユダヤの操作による一元的世界支配の幕開けか!」などと大騒ぎになるか知れないが、それは全く見当違いであり、むしろ、ユダヤとイスラムの超おかたい連中は振る舞いの仕方、態度を軟化させて、比較的自由な風潮、世界平和が訪れるに違うまい。こう考えるのは私の自由だ。



リーバーマンの時は惜しかったな。ユダヤ系の副大統領→大統領誕生の悲願達成まで後一息だったよな(笑)
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