Gohyaガンコ戦略研究所 ~Transition from Hard-line to Pliant Wisdom~

2010年秋、日本を衰退から救う道を考える事を目的に開設

多層的な国と国の付き合いの重要さ

2016年10月16日 09時04分53秒 | 安全保障
 2日前のNHK かんさい熱視線で初めて知った。
日本在住の中国人が中国人向けに日本文化を紹介する雑誌を発行しているという。
毛丹青(Mao-Danqing、マオ-タンチン)氏だ。 神戸の大学教授。
   参照>NHK総合大阪、かんさい熱視線、2016年10月14日(金) 19:30~20:00
     こちら”在日本”編集部 日本と中国 若者と作る未来
     http://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/nhk/25397/532954/
  参照>Twitter maodanqing、https://twitter.com/maodanqing


 外交と経済だけの交流では、両国関係が緊張する時には、それを緩和する手立てがない。
多方面の文化交流と多くの人の交わりが大事だという思いで、中国人の毛さんが取り組んでいるそうだ。
お互いに文化を学び合う事はとても良い事だ!
日本人が在中国という雑誌を発行すると理想なのだが・・。
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