風をうけて vol.3

お引越ししてまいりました。
拙いブログですがよろしくお願いします。

ありがとう、カレーパンマン!

2017-03-20 16:16:44 | マラソン
「熊谷さくらマラソン」を走ってきました。


昨年の「本庄早稲田の杜 ハーフマラソン&クロスカントリー」でデビューさせたカレーパンマン。

これで3度のハーフマラソンを完走したことになります。

まだまだ使えるし、子供たちの人気は抜群で、もっとこのカレーパンマンで走っても良いのですが、すでに次のキャラクターの製作が始まっており、とりあえずこれでカレーパンマンは”引退”させようと思っております。

今までの全ての大会、その会場や沿道からたいへん多くの声援や励ましをいただき、いつも楽しく走る事の出来たカレーパンマンでした。

そんな皆様に心よりお礼を申し上げたいと思います。

カレーパンマンを応援してくださり、ありがとうございました。

そして今回のさくらマラソンもその最後を飾るにふさわしい皆様の応援。



ゴールを迎えても変わらぬ笑顔のカレーパンマンの中では嬉し涙があふれておりました。

本当に楽しい時間をくださった皆様に心より感謝申し上げます。




さて、ニューキャラクターの製作が急ピッチで行われています。

今度のキャラクターの原型となる日用品にそのものに似たものがどうしても見つからず、仕方なくスタイロフォームから削りだす手法を取り入れました。



これはかなり美術的技術を要することが必要で、私にそのセンスがあるのかと自問自答すれば・・・悲しいかな、子供の頃の図工の成績は5段階で3程度。

得意分野とは程遠い物なのですが、ここは意地と頑張りで何とか成し遂げようと思っています。

先ずはスタイロフォームをある程度の形に切り出しました。



これを何枚か重ね厚みを出します。

それをくりぬき被る部分(インナー)を埋め込むのです。

その頭に被る部分、インナーの作成。

これは普通ならば工事用のヘルメットを使用するのですが、今回は植木鉢(100均で購入)を使用します。



何故、手間のかかることをしなければならないかというと、工事用のヘルメットは前後の幅が大きすぎるのです。

そうすると当然、スタイロフォームの厚みはそれ以上にせねばならず、巨大な物へと必然的になってしまいます。



そこでなるべく小さく、しかも固定しやすいものをインナーとして作らなければならなかった訳です。



さて、これで準備が整いました。

インナー部分をくりぬき接着に取り掛かります。

その様子は、次回で。



こうして走る事、そして作る事、もうひとつ言えば、農業の事で手一杯の今の私です。

もうひとつの趣味、書くことがなおざりになっております。

もうすでに大きな投稿コンテストの応募が始まっているのに、少々焦りを感じてきています。

沢山のストリーを考えてはいるのですが、時間なくそれをまとめていくことが今はまだできていないのです。

この事もしっかりやっていかねばならないのですが、いかんせん時間がなく、優先順位や締め切りの時を考えればやっぱり後回しにしなければならない状態なのです。

ここで紹介しようとしている”落選作品”も未だ載せることができず、ちょっと心苦しい思いをしています。

しかし、そんな状況のため、もうしばらくお待ちください。

時間、欲しいなぁ。

一日が48時間ぐらいあれば良いのにね。




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最終戦

2017-03-06 06:07:25 | マラソン
前日の暴風がピタリと止み、まるでその時を待っていたかのように開催された「鴻巣パンジーマラソン」

日の出の頃こそ、冷えた空気に身震いをするも、晴れ渡たった空から降り注ぐ優しい日差しをいっぱいに受ければ春の訪れをからだ全体で感じられるそんな日。

気持ちよい程度に吹く風がいつもの黄色の旗を静かに揺らしていた。



絶好のマラソン日和とはこの日のこと。

しかし、環境ほどには自分のコンディションが整っていない。

夜勤明け。

深夜の仕事を終え、そのまま駆け付けた会場にはすでにたくさんのランナーが集まっていた。

そんなこの会場には大会の名物、バナナの無料サービス。

大量に置かれてバナナがボランティアのご婦人たちの手により次々に配られていく。



今年もこのサービスを目にし、心の中にほんわかした暖かいものが湧き出るのを感じる。

それにしてもこの会場の陸上競技場は素晴らしい。

ここまでの施設を持つ競技場は県内でもそう多くはないだろう。

この競技場をスタートし、そしてゴールのラインを走り抜ける。

その時の自分はいったいどうなっているのだろうと、いつもレース前に考える。

軽い足取りのトップスピードで駆け抜けるゴール?

息も絶え絶え、よろよろとゴールラインを超える?

いずれにしても、この競技場まで死に物狂いで走ってくるに違いない。



かつて、ハーフのレースでの途中棄権という事態は一度も経験していないのだから。

さて、そうこうしているうちにスタート位置への集合時間となり、空いてる場所に位置取りしたならそれは予想ゴールタイムの最上位ブロック。

これはいかんと後方を覗けば他に入る位置はなさそうな気配。

睡眠不足の自分がアップもそこそこの状態で、こんな位置にいたなら間違いなく邪魔者。

最後尾まで下がろうかと思ったその時、数名のラン友に偶然にもここで鉢合わせ。

談笑でそんなことも忘れ、その位置からのスタートとなったのは言うまでもない。

当然ではあるが、この辺りから走り始める選手のスピードは半端ではない。

それにつられて同様のペースでの走りが続く。

少し早いと思うも、それ程無茶な走りだとは思えなかった・・・。

しかし、そうは言っても一晩の労働をこなし、その直後のレース。

ここで無謀な行為は身体に膨大な負担をかける。

まだしも5kmや10㎞の距離ならいざ知らず、それはそれなりの21kmという距離。

今シーズンの最速ラップ5km22分30秒を記録した後にこの先は少々抑えようと考える。

いや、抑えるのではなく、抑えざるを得ない事態が発生していた。

この日に限って多めの朝食をとってしまった胃の中が、この時になって暴れだした。

苦しさだけではなく痛みも感じてきている。

ガクリと落ちた自分を束になって抜き去る他の選手たち。

悔しいがこの状態ではどうにもならない。

体感的にはキロ6分ぐらいまで落ちたのかと思われるほどのペースダウン。

そのスピード以上に落ちたのが精神。

情けなさと、悔しさと、惨めさと、負の言葉だけが次々にやってくる。

まだ5km地点を超えたばかりだというのに。

しかし、6kmで1km当たりのラップを確認すれば未だに4分台後半のタイム。

思っていたようなペースではないのは当たり前だが、それなりには走れているようだ。

(我慢だ、きっと復活する。)

しかし、そんな願いもむなしく、最後までそのペースが上がることは無かった。

いや、良く思い出し考え直してみよう。

ほんの少し前までの仕事の疲れを引きづり、そして当然の無睡眠。

前の「ふかやシテイハーフマラソン」では全力で走ってないとはいえ、後半の10㎞は相当なペースを刻んでいる。

その疲れが残ってはいないと言えばウソになるし、この週はかなり多めの距離を練習でこなしていた。

スピードが伸びないのはそんな影響か。

残り2kmで今まで以上の相当な疲れを感じた。

本来ならばラストスパートと行きたいところだが、それどころではない。

足がもつれ、思ったような姿勢を維持できない。

これか、これが脱水ということかもしれない。

朝から、いや、昨夜から摂った水分はアミノ酸を流し込むために飲んだひと口の水だけ。

レース前にもレース中にもそれ以外は口にしていない。

汗はそれ程多く流していないとは言え、これではあまりに少なすぎる。

運よくその状態から数分でゴールを迎えるが、もっとこの症状が早い時期に出たなら危なかった。

結果、またもや1時間38分台。



昨年秋から全力で走った4本のハーフマラソンの結果がなんとすべて30秒と変わらないタイム。

このタイムが現在の自分の限界なのか。

いや、そうは思いたくない。

ゴールタイムは一緒でも内容的にはそのすべてが違う。

今回のように自分の体調が万全でない中でも、それなりに走れるのはまだ可能性のある証拠だと信じたい。

これからはその可能性を本物にすべく、今シーズン以上に努力していこうと思う。

そして来シーズンこそが本気レースへの復帰になるよう頑張るつもりだ。

今シーズンの総括のレース、それがこの「鴻巣パンジーマラソン」だった。

(注)熊谷さくらマラソン・本庄早稲田の杜ハーフマラソンは仮装で走ります。


〔追伸〕
ゴール後にいただいたとん汁の写真を撮ろうとして…カメラをその中に落としてしまいました。
この日まで使っていたカメラの最後のショットです。(データは生きていました)
カメラ君、長い間ありがとう。
ゆっくりお休みください。

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お約束通りです。

2017-02-27 08:55:37 | 食べ物系
昨日、無事「ふかやシティハーフマラソン」が終わりました。



我が、ふかやらいふランニングクラブのデビュー戦。

色々ありましたが、最後には笑ってアフターの時間を過ごし何とかこの日を締めることができました。

私個人としては、このふかやのコースは練習でもレースでも何度となく走っているコース。

これといった思入れもなく、(まあ、なんとか走り切ればいいや)ぐらいの気持ちしか湧かず、その前の準備に疲れてしまい(走るのを止めちゃおうかな)、なんて思っていたぐらいだったのです。

でも、それはそれ。



スタートラインに着いたなら顔見知りのランナーさんがたくさんいたり、周りにつられてついつい走っちゃいましたけどね。

走りだして7~8km。

やっとからだも暖まりだしてじんわり汗も出始めたころにはコースも空きだし、(そろそろレースを走りだしますか)とスピードアップ。

とは言っても、感覚的には4分40~50秒ぐらいでしょうか(ラップもとっていなかった)決して、いいペーストは思えない内容。

このペースが今の限界なのでしょうか、ここまでの数レースのペースとそう変わり映えしてないなと気持ち的にはハイになることもなくあまり面白い時間ではありませんでした。

ダメだな、やっぱり何もかもが不足している。

もっと追い込んだ練習をしないと…と思えることだけが収穫でしょうか。

だって、痛みで走れなければそういう思いも湧かないでしょう。

そう、ここ数レースでの収穫ですわ。

ただ、感覚的にはかなりストライドが伸びてきた感じがするし、今週末の「鴻巣パンジーマラソン」までに疲れを抜き、ちょっとでもスピード練習を行うことができたなら恒例となってるい1時間38分の壁を突き破ることができるような気がするのですが…。

但し、このレースは夜勤明けの夢睡眠で臨む羽目になってしまい、当日の体調次第といったところでしょうか。

まあ、何にせよ、後ろ向きにはなっていないようなのでホッとはしているのですが。。。



そうそう、それと嬉しい出来事がふたつ。

お客様としてお迎えした元会社の先輩が年齢別優勝。

そして、赤羽ハーフでご一緒した越谷の女性ランナーさんが国際資格を得て、その上で入賞と嬉しニュースが飛び込んでまいりました。

表彰式前にお会いしたこのお二人の輝いたお顔が忘れませんわ。

となると自分のふがいなさが際立つのですが、まあ、追い込んだ練習どころか月に150kmにも達しない練習量でここまで走れることはむしろ喜ぶべきなのかとも思うし、もし、300kmにでも迫るような距離をこなせたなら、きっともう少し良い成績を残せるんじゃないかとも思うのです。

まあ、”とらぬ狸の皮算用”ですがね。




さて、前回の記事で衝撃の告白…(笑)をと。

ハイ、お約束通り発表しましょう。

実は…私、う~ん、恥ずかしいなぁ。

いやいや、言います、言いますよ。

童話を手掛けています。

と、言ってもまだ始めて半年ですが。

その半年間でなんと、、、小さなコンテストですが入賞してしまいました。

お子様向け童話の「ゆめある」というサイトでその日本昔話投稿コンテストなるものです。

「ゆめある」はこちらからご覧ください。

スクロールして下の方に(お話投稿コンテスト)の第一回日本昔話コンテストの結果発表と言う部分に私(一路)の作品が載せられています(うさぎさんとかたつむりくん)。

実は、もう一遍投稿しているのですが、そちらは落選(お月さまとくいしんぼうのようかい)。

むしろ、その落選した作品の方が自信があったのですが、非情にも、、、複雑な心境ですがいただけるものは頂いておきましょう。

(その作品も”他の投稿作品を見る”から読むことができます。よろしかったらどうぞ。)

他のコンテストにも投稿して入るのですがたぶん落選していることでしょう。

この世界、意外と大変。

創作って考えるより難しいですわ。

しかし、きっとこのブログを読んでいらっしゃる方も素晴らしい文章を手掛けていることと思います。

どうですか、そんな事に挑戦してみるのは。

今までにはない新鮮な気持ちにもなれますよ。

もし、有名なコンテストに入賞すると大金も手にできますしね(笑)

まあ、そんなところですわ。

でも、これからも書き続けていこうと思っています。

もし機会があれば恥ずかしいのですが、何編かご紹介しようかな、なんてことも思っています。

あまり期待せずお待ちくださいね。

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デビュー戦ともうひとつのデビューということで。

2017-02-21 17:51:56 | マラソン
さあ、今週末は「ふかやシティハーフマラソン」だよ。

我が「ふかやらいふランニングクラブ」としては実質これがデビュー戦。

準備はできてるよ。



これは当日、陣地に掲げるのぼり旗ね。

そして、当然ですがあの「甘党ランナーズ」のメンバーさんもご同席していただくようにのぼりを立てるよ。

初心者さんの多いふかやらいふランニングクラブのメンバーさんにはきっといい刺激になるはず。

そりゃそうだわな。

今から考えると甘党のメンバーは本当に凄いランナーばかりだもん。

ちょっと離れてみるとそのすごさが本当によくわかるよ。

その中に自分もいたという事実ははっきり言って誇りだよね。

おっと、まだ甘党ランナーズは消滅した訳でも解散した訳でもないよ。

甘党ランナーズ発祥の地の熊谷市やベースとなった熊谷スポーツ文化公園、そしてこの深谷の地はしっかり守っていくよ。

だから当然「熊谷さくらマラソン」もこのふたつののぼり旗を掲げるから甘党ランナーズの参加予定の方は遠慮なく集まってね。

そしてまたケーキを食べながらラン談義に花を咲かせようよ。

もちろん、ふかやらいふのメンバーさんにも色々なお話をしてくださいね。

そしてもっともっと楽しい大会に、アフターになるよう頑張りますからね。



さて、ここでひとつ、走ることとは全く別なことのお話を。

私、あるコンテストで賞を頂きました。

小さなコンテストではありますが、、、まあ、それはそれで喜ばしいことで。。。

その内容は後日発表ということで。

何故今、発表しない、、、それは気恥ずかしいから(笑)

実はそのまま黙っていようかなと思っていたのですが、でも、私の新たな道として、楽しみとして、そしてライフワークとして、これから続けていこうという事を黙っていたんじゃ失礼かな、なんて思ったの。

きっとその内容を知ったらびっくりさせちゃうかも知れないし、笑われちゃうかも知れないけどね。

正直、まだ迷ってるけど、うん、発表しますわ。

次回までには状況も少し変わってるかもしれないし。

ハイ、もうちょっと待っててね。







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まぁ、いろいろありましてね。

2017-02-07 05:51:45 | 日記・エッセイ・コラム
久しぶりの更新となってしまいましたね。

一昨日に立春を迎え、暦の上では”春”を迎えたわけですが、毎日寒い…のか?

そう、分からんのです。

ここ5日間、外に一歩も出ていないのです。

不覚にもインフルエンザに侵されてしまいましたわ。

熱はどうにか我慢できたものの…まさかインフルエンザってこんなにからだが痛いとは思ってもいませんでしたわ。

高熱が治まったその辺りから胸というかわきの下というか、その辺りが左右対称の部分が同じような痛みがでてどうにもこうにも寝ていられない。

インフルエンザって寝てればいいのかと思ったら、寝ることができないので辛いのね。

えええ、そんな話、聞いたことが無いよ。

この症状は私だけなんでしょうか。



それに、あろうことにあの”忌まわしい痛み”が復活しやがった。

いきなり針で刺されたような激痛があちこちに。

血液の中に針が入り込んだ様な、そんな痛みの復活で私はマジで青ざめましたわ。

だけど、不思議なもので、ずっと続いていた微熱が出なくなった時から胸の痛みも針の痛みもすっと消えちゃった。

そう、要するにあの針の激痛はからだが弱ると復活しちゃうのが証明された訳で、こりゃおちおち病気にもなっておれんなと痛感いたしましたわ。

それにしても、回復が遅いわな。

多くの人は発症から5日ぐらいで復帰できると言われていたのだけど、5日かかってやっと熱が出なくなった私。

熱が治まって2日経てばウィルスがなくなるので…ということらしいから、私は復帰まで一週間もかかってしまう、って事なんですわ。

そもそも、赤羽で自分の走力の落ち込みをかなり深刻に感じていた私。

そこで地元ふかやシティハーフマラソンや次週の鴻巣パンジーマラソンに向けたプチ走り込みを行っていたんですわ。

きっとそのせいで、ちょっとばかり免疫力が落ちていたんでしょう。

そこに人の混みあうイベントに出向く機会があって…、若しくは会社の同僚がインフルエンザで…そこでいとも簡単に観戦してしまった。

ああ、不覚ですわ。

もうかなり体力も落ちちゃったし、当然走ってもいないし、ここから走れるようになるのにはもう少し時間がかかりそうだし、それだけ走れない時が長けりゃせっかく走り込んだ今までの練習は全く意味のないものになってしまうね。

あ~あ、ガックリですわ。

ふかやシティハーフマラソンを走るのが怖くなってしまったよ。

さて、そのふかやシティハーフマラソンまでに、と思っていたチームののぼり旗、完成いたしました。



そう、原画の通りね。

これが、ちょっとサイズが大きくってきっと目立つよ。

もちろん、ふっかちゃんのイラストは深谷市公認ですからね。

ふっかちゃんを前面に押し出した「ふかやらいふランニングクラブ」

とは言っても、三人だけ。

更に言えば、こののぼり旗のデビューになるふかやシティハーフマラソンには二人だけの参加と、実に寂しい。

そこで、こののぼり旗を掲げ、”陣地”を設けますので、このブログをお読みくださった皆様の中からふかやシティハーフマラソンに参加するのだけれど、、、という方がいらっしゃったらどうぞご遠慮なくその場所をお使いください。

もちろん、甘党ランナーズの方もお待ちしております。

あの懐かしい甘党ランナーズののぼり旗も一緒に掲げるようにしますからね。

”甘党ランナーズ消滅”なんて許しませんよ、”発祥の地”熊谷、そして隣の深谷ではね。

私、早起きして一番いい場所(?)を確保しておきますから。

是非、お越しくださいませ。

走る準備は間に合わないかもしれないけど、そのくらいの事は頑張らにゃ、ね







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