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ガメラ:昭和(湯浅)版BS11視聴記(感想編) 2009/08/06

2009-08-06 16:20:00 | ガメラ
 前項の「 (実況編) /08/06」に引き続き、BS11で放送された「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」の観賞記事まとめです。


 /08/03」での大怪獣観賞記に続いて、
観測所||Д゜)blog
http://blog.livedoor.jp/cale000/
さん、8月4日の更新。
「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」★★★★☆
http://blog.livedoor.jp/cale000/archives/51297031.html
「主人公の立ち位置が悪人っていうところがテーマを重くしていていいな。
前作のガメラ出現の影響か自衛隊も本格的に怪獣対策に取り組んでいたりして。
…肝心のガメラの扱いがほとんどオマケなのが気になるが。バルゴンの虹光線というエサにつられてやって来たけど凍らされて、復活後に手負いのバルゴンをかみ殺しただけという。」
 人間ドラマの比重が重くなるほど怪獣映画じゃなくなる、というのは、怪獣映画永遠の課題ですな。


ふしぎふしぎ
http://blog.livedoor.jp/kome1067/
さん、8月4日の更新。
実は観てなかった
http://blog.livedoor.jp/kome1067/archives/51973308.html
「大映のガメラシリーズのうち、この映画までは単純な子供向けではなく大人もターゲットに入っているようなつくり方をしている。もちろん凄いってことはなくてノスタルジック的興味だけで観ているんだけど思ったよりしっかりしていた。
「ガメラ対ギャオス」以降、平成ガメラ以前は子供向け路線まっしぐらで当時は楽しかったが、今楽しめるかは・・・(^_^;)。 」
 子供向け路線自体を楽しめるかどうか次第、でしょうかね…。


隊長研究所
http://blog.livedoor.jp/ichiharakatsuya/
さん、8月4日の更新。
狐顔
http://blog.livedoor.jp/ichiharakatsuya/archives/1313498.html
 AVネタ研究所だそうですが、今回の話題はわりと普通。
「隊長「BSで『ガメラ対バルゴン』見とったわ。江波杏子がすごくイイ女で」
研究所員「1966年作品ですね。当時34歳ですから、ちょうど熟女の入口ですね」
隊長「ああいう狐顔の女ってAVにもいるけど、男は弱いんよ」
研究所員「狐に憑かれるってことですかね?」 」
 以下、狐顔と狸顔のオンナについてあーだこーだ。


カサブランカの南
http://blogs.yahoo.co.jp/little_lily_john/
さん、8月4日の更新。
「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」
http://blogs.yahoo.co.jp/little_lily_john/4962396.html
 冷やし素麺&冷奴を食しつつご視聴の由。
「バルゴン、劇中で「トカゲの化け物」って呼んでたけど、トカゲというよりカメレオンだよなあ。
造形はみょうに可愛くて迫力がない。でも咆哮はなかなかの凄味。
戦闘シーンはかなり頑張ってると思う(当時の水準からすれば、だけど)。
中の人は暑かったろうなあ。それにずっと四つんばいなので、大変だったと思う。
ルビーを使った殺人光線なんたらかんたら、というのは今のレーザービームのことだよね、きっと。
そしてやっぱりパラボラアンテナ型兵器(笑)。」
次回のガメラ対ギャオスも見てね。 ^^)ノシ


闇鍵日誌 ver.5.0
http://yamikagi.blog8.fc2.com/
さん、8月5日の更新。
冷凍怪獣バルゴン【写真あり】
http://yamikagi.blog8.fc2.com/blog-entry-31.html
 お写真はBlu-ray版のカバー、Amazo.co.jpへのリンク付きです。
小学生の初見時には、あまり面白くなかったそうです。
「昭和ガメラシリーズの中ではかなり異色で、メインの登場人物に子供がいない、ガメラが正義の味方じゃないし、何より全体的に暗い。
「うわ~ガメラ助けて~!ガメラ超いかすよ!かっこいいよ!ガメラは僕らのヒーローだ!」って子供が見て大喜びする映画じゃない。平成三部作と比べても地味だしね。
それが今見てみると、よくできた怪獣映画だということに気付かされた。」
 ゴジラVSビオランテと同じで、子供のころは面白くないけど、大人になってから見ると面白いっていう映画、との結語。


 /08/03」での大怪獣観賞記に続いて、
黒豆柴まめすけと理緒の♪あんみつ日記♪
http://blogs.yahoo.co.jp/rio_mamesuke/
さん、8月5日の更新。
大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン ☆☆☆★
http://blogs.yahoo.co.jp/rio_mamesuke/4965495.html
 主要キャストとあらすじ付きの観賞記。
「ガメラ、影 薄~;; これ 『大怪獣バルゴン』って映画じゃないのだろうか。
ってか、黒部ダムを破壊したのは、自らおこした火災を消火する為なのでは!? ガメラって律儀なのねw
毒サソリに刺されて死んだ川尻、オパール (ほんとはバルゴンのタマゴ)を見つけて大興奮! これで故郷から女房子供を呼び寄せて、マンション買うんや! 日本中を車で旅行するんや! …って、なんてつつましい おっちゃん なんや>< 」
 バルゴンが10年分成長したとすると、ガメラは何歳か、という疑問が。
冬眠してたから、年齢は分かりませんね。 ヾ(^^;


酔いどれ堕天使の映画日記
http://blog.goo.ne.jp/hirosugi156/
さん、8月5日の更新。
『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』(1966・日)
http://blog.goo.ne.jp/hirosugi156/e/34af93e136d832347d4d57dac2b287d8
「小生が愛してやまない昭和の特撮、怪獣もの
“東宝チャンピオンまつり”で新作や旧作にであえたゴジラには当然魅了されましたが
子供の味方ガメラは幼少の当時まさに別格の存在でした。
そのガメラを劇場ではじめて楽しんだのは次作、対ギャオスですから
本作をリアルタイムでみていたら
さぞかし印象はかわったものになっていたでしょう。」
 怪獣に善悪がなく動物の本能的な戦いとして描かれている点や、ガメラ、バルゴンの造形にも言及された秀作です。
総合評価は、☆☆☆★ との由。


小さな喜びを大きく感じ大きな憂いを小さく感じる
http://plaza.rakuten.co.jp/abe0731/diary/
さん、8月5日の更新。
ガメラ対バルゴン
http://plaza.rakuten.co.jp/abe0731/diary/200908050000
 小学生の時に、映画館で一度ご覧になったそうです。
「石とバルゴンの卵を間違えて持って帰った男に代表される人間の欲を批判するのが、この映画のメッセージではないかと思うが、小学生の頃には、全く思いも寄らなかった。
記憶として残っているのは、船内で赤外線を浴び続けたバルゴンの卵が孵化するシーンだけだった。
問題が発生するその瞬間をピンポイント的に把握した、幼い私の感性か?
「何が起こるんだろう?」と思った瞬間である。」
 それはまたピンポイントな記憶ですね。 ^^)


 前回は、「ゲハラ視聴記 /03/02」にて「長髪大怪獣絶賛」をご紹介。
特撮本舗
http://nwf.cocolog-nifty.com/blog/
さん、8月5日の更新。
大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン
http://nwf.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-c486.html
「本作は、時間軸から言えば、『大怪獣ガメラ』の、1ヵ月後の物語(劇中より)である。そして、人間の欲望、怪獣誕生のプロセスをも描写した本作は、個人的には「ガメラシリーズ」で一番好きな作品である。」
 高山良策氏のバルゴン造作にも言及。


―――ここから、8月10日の追加分です。―――
あっ!熊の笹焼き
http://plaza.rakuten.co.jp/yasuaki29clm/
さん、8月9日の更新。
大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン 【写真あり】
http://plaza.rakuten.co.jp/yasuaki29clm/diary/200908090003
 BS11でのご視聴、と思われます。
写真は、DVDとBlu-rayのカバー、楽天商店へのリンク付きです。
「意外なことですが、今回のガメラは子どもと仲良しの場面はありませんでした。この時期はまだ制作側に迷いがあったのかな。純粋に怪獣同士の戦いが楽しめます。
 当時の特撮技術もなかなか興味深いものです、最初の黒四ダムのシーンとか大阪城のシーンとかなかなかお金もかかっています。人間ドラマの方もしっかりしていたと感じました。人間何事も欲をかいてはダメですね、、怪獣に食べられないようにご用心ゴヨウジン。」
 悪銭は身につかず…。


にゃふーどっとこむ
http://pixiv.cc/xenovia/
さん、8月9日の更新。
映画
http://pixiv.cc/xenovia/archives/51264358.html
「昭和ガメラの鳴き声久しぶりに聞いて感動しました。
今日初めて対バラゴン見たんですが、ガメラが子供に優しいって設定はまだないんですね。対ギャオスで追加された?
あぁ、早く対ジャイガー、レギオン、イリス見てー(*>д<人) 」
 バラゴンだとゴジラになっちゃうよ。 ^^;)ゞ


―――ここから、8月15日の追加分です。―――
~/♀/Lunatic Liquid/♂/~
http://lunafake24.exblog.jp/
さん、8月5日の更新。
バルゴン 【写真あり】
http://lunafake24.exblog.jp/11675118
 お写真はフィギュアのバルゴン他で、ポートタワー襲来を再現!
「ほぼ初めてのガメラ映画だが 世代的にガメラにもゴジラにもあまり縁も想い出もない。なので完全に「古い特撮映画」という視点で観たのだが、当時では斬新であっただろう世界観や、ついつい最後まで観ちゃうワクワク感はナカナカ今の映画には無いよね〜
このワクワク感は、ワタシ大好き映画の「アルゴ探検隊の大冒険」と同じだよね〜と思った。」
 しかぁ~~しっ!
悪人が神戸人なのは、許せんっ!!
ですって。 ^^)


 視聴記、第二弾:
ワーゲンバスにゆられて!
http://blogs.yahoo.co.jp/takachie1225/
さん、8月12日の更新。
映画:大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/takachie1225/5312815.html
お写真は今回も、DVDのカバー表裏。
 大怪獣決闘は本邦最初の怪獣対決映画、と位置づけ。
「全編通して、味方怪獣にならず(怪獣は怖いものです)、映画限定で(迫力が違います)、シリアスさ(怪獣同士がしゃべっちゃ駄目)を残し、おおきな猿でなく(やっぱり、怪獣は火を吐いたり、光線をださないと)、あくまでも怪獣で!
怪獣同士の決闘映画は、・・・たぶん・・・きっと・・最初だったと・・思いたい。(弱気)
もう一度いいます。オレッチは“ガメラ好き”なのです。」
 バルゴンが海水中でも兵器なのは、おそらく浸透圧かなにかが関係してて淡水には耐えられない、とかなんとか…。


こんなんばっかし聞いてますが何か?by ナスカ・カー
http://nascacar.blog121.fc2.com/
さん、8月13日の更新。
大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン 【動画あり】
http://nascacar.blog121.fc2.com/blog-entry-266.html
 6歳の時に映画館でご覧になってるそうです。録画分でご視聴。
動画はYoutube経由で「対バルゴンダイジェストの1」。
「休みの日に午前中にテレビでやる特撮ものは子供の頃の休みって感じが強いです。
そういえば江波杏子さんがニューギニアの原住民で出てたが、やっぱしどうみても『鉄火場の女』というか『姐さん』ですな。」
 ライブ頑張ってくださいね。 ^^)ノシ


―――ここから、8月30日の追加分です。―――
hideのブログ
http://ameblo.jp/hidesan46/
さん、8月28日の更新。
大怪獣決闘ガメラ対バルゴン!
http://ameblo.jp/hidesan46/entry-10330650957.html
 BS11の放送をたまたま見かけた…。
「いや、やっぱり面白い。
お金をたっぷり掛けた特撮の重厚さがたまらない。
生物感たっぷりのバルゴンの造形、行動の描写。
大人向けを充分意識した、主人公二人の行動、関係性。
そして欲にかられ、非道を繰り返す、「小野寺」という人物の存在感。
昭和のガメラシリーズの中でも別格の面白さ。」
 実家に行かないとBDレコーダーが使えないので録画し損ねたそうで。
9月に再放送がありますよ~ ^^)ノシ

 ――― 追加分は、以上です。―――


 衛星放送、「BS11デジタル
http://www.bs11.jp/
イレブンシネマズHD
http://www.bs11.jp/movie/475/
では、今月中にガメラシリーズ全12作を放映予定です。

 ~8月オールガメラ特集~
より、昭和(湯浅)版次回の放映予定は、

 8月09日(日)
14:00~16:00 大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス
20:00~22:00 ガメラ対宇宙怪獣バイラス


 本日は、あと二本更新の予定です。
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9 コメント

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参上しました。 (リリィ=ジョン)
2009-08-06 19:11:57
こんばんわ。
ウチのブログに「拙宅にもお越しを」とあったので、参上つかまつりました。
とくにガメラが好きというわけではないですが、古い特撮映画は結構好きです。

第3作も観ますね~。
平成の「ガメラ対ギャオス」は観たことあるので、観比べてみます。

ではでは、お邪魔しました。
コメントありがとさんです! (市原隊長)
2009-08-06 21:30:54
あの夜、いろんな方がガメラ観てたのがわかり、嬉しくなりました。ガメラ医師さんにお礼申し上げます。
ギャオスは好きな作品ですが、避難所のシーンが使い回しになるのって、何と何でしたっけ?次も観たらブログに書きますね!
ありがとうございます (小さな喜びを大きく・・・)
2009-08-06 23:35:18
ガメラのブログ日記を書いた私です。
ご訪問ありがとうございます。
ゴジラ派、ガメラ派があると思いますが、何故か私は子供のころ、ガメラしか映画を観に行ってません。
ギャオスも観に行ってます。
子供が出来て親となってからは、平成ガメラの大空中大決戦も観に行きました。
愛嬌があって、強くて、何故かガメラは好きなんですよね。
子供と大空中決戦を観に行った時に、映画館の前の方で子供たちがわいわいとはしゃぎまわっていました。(私の子供ではありません)、その時、あるおばさんが「保護者の方、お子さんを静かにしてください、私たちもお金を払って観に来ているんです。」と大声で叫んだんです。
「そこまで言うか?」私は、思いましたが、同感でした。ガメラのファンは、幾つになってもファンかもしれませんね。真面目な気持ちで映画を観ていました。
感謝です (NWF)
2009-08-08 09:44:55
昨日、コメントを記入したのですが、当方の送信状態が悪かったようですので、再度失礼します。

ガメラ医師さんの、「ガメラ愛」には、感服です。私は、ガメラ以外にも好きな怪獣&特撮ヒーローも多いので、「深さ」では、到底かないません。

でも、ガメラ!大好きです。バンダイの怪獣ソフビも、昭和&平成と揃えています。

「大怪獣ガメラ図鑑」や、「ガメラ画報」を片手に、鑑賞しています。ありがとう「BS11」です。
ようこそ拙Blogへ。 コメントに深謝申し上げます。 (ガメラ医師)
2009-08-08 15:25:31
 ご返事が遅くなり申し訳ありません。
皆様のご訪問に、重ねて御礼申し上げます。

>リリィ=ジョン様。
 平成版の「 空中決戦」と見比べて頂くと、昭和と平成の怪獣映画の変遷がよくわかると思います。またご感想をお聞かせ下さいね。

>市原隊長様。
 時系列の横断まとめ記事は、多数の方々の同時性を伺うことが出来、興味深いものが多々ございます。
拙Blogでは、怪獣映画情報の一環として「深海獣レイゴー」の情報もまとめております。貴Blogの記事も興味深く拝読させて頂きました。有難うございます。

>小さな喜びを大きく・・様。
 時代をこえ、世代を超えて同じ体験を共有していくのが、シリーズ物の特徴と申せましょうか。所詮子供向け、と言いながら新作を心待ちにし続けるのも、怪獣映画ファンの特権です。
 次回のガメラも娘と観に行きたいのですが、既に高校生なのでどうなることやら・・・。
 
>NWF様。
 実はガメラ医師も、大図鑑やガメラ画報を手元に置いて視聴したりしております。詳細なデータからしょうもないトリビアまで情報満載の各種解説書は、怪獣映画観賞には欠かせませんね。 ^^)
こんばんわ (にゃふー)
2009-08-11 00:02:05
ご訪問ありがとうございます。まさか書いた記事が取り上げられるとは思いませんでした;; 誤字のご指摘もありがとうございます。ホント恥ずかしい。
ガメラや他の怪獣の内臓とか書いてた本昔持ってたな~…
にゃふー様、いらっしゃいませ。 (ガメラ医師)
2009-08-11 23:46:30
 コメント有難うございました。
ご覧の通り、皆様の更新あっての拙Blogでございます。 勝手なご紹介、どうかお許し下さいませ。
 怪獣の解剖図は、おそらく「ケイブンシャの大事典」シリーズ中の何れかではないか、と思われます。^^)ノ
ありがとうございました (LunaFake)
2009-08-15 22:40:41
ガメラ医師様
頂いたコメントを拝見し、慌てて参上した次第です。
ガメラを愛する方々ばかりのブログに、
ワタシの記事をご紹介いただけるとは、なんと粋で酔狂な・・・(汗)と、恐縮しております。

怪獣シリーズは8月のBSのガメラから見始めたばかりですが、
実は大魔神は子供の頃から大好き!
ちなみに、ワタクシの夫及びその周囲は全員ガメラを始めとした
怪獣シリーズで育った年齢、我が家にDVDございます。

もっと勉強して、またご紹介頂ける様切磋琢磨いたします。

ありがとうございました。
LunaFakeさま、ようこそ。 (ガメラ医師)
2009-08-17 18:09:08
 コメント頂き、誠に有難うございます。
 HDのガメラシリーズ放映は、高画質の怪獣映画視聴機会としては実にタイムリーなものかと考えております。
大魔神につきましては今年、リメイクの噂がございますね。昨今の邦画リメイクの出来を見ると、果たしてダイジョウブなんだろうか、と要らぬ心配ばかりが膨らみますが…。 ^^;)ゞ
 ガメラ関連でご縁がございましたら、どうか今後とも宜しくお願い申し上げます。

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