シナリオ同好会

シナリオのコンクールに応募する日々。
いつか、素敵なシナリオが書けますように☆

偏った小説の読み方

2016年12月07日 | Weblog

小説は好きなんだけど、この本読んでみたい!

っていう基準があいまいなおかげで、

偏った小説の読み方をしている気がする。

要するに、気に入った作家さんばかり読んでしまうのだ。

読んでいる作家の幅を広げてみたいんだけど、

なかなか広がらない。

今のお気に入りは、重松清、辻村深月、

次から、乃南アサの本を読もうかと思う。

今日は、赤川次朗の「ふたり」を読んでたんだけど、

なんなの?あれ?

会話や文章が、とっても変だよ。

ネカマそのもの。

なんとか、作家の幅を広げられないものかなあ~。

 

 

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