手術
2005-10-20 | 手術
支払いが終わって待合室で待つとすぐに声を掛けられます。
手荷物を持って手術する人専用のロッカールームへ
荷物をロッカーに入れて手術着?に着替えます。
なんか割烹着?みたいなのを着せられて帽子?を被ります。
靴は脱ぐのかと思っていたら靴のうえからカバーを掛けます。
集中治療室に入るような格好かな?
着替えが終わると隣の部屋へ
そこは待合室のようになっています。他には待っている人はいませんでした。
機械の説明や手術中の注意事項が書いた物がありましたがメガネ外しているので見えません。
まぁ、読んで待っていて下さいと言われた訳ではないですが・・・
気持ちを落ち着かせようと眼を閉じて待っていると扉が開き名前を呼ばれます。
「○○さん?」
??「違います。」俺じゃないってその名前(w
もう一度間違えたら手術をキャンセルしようかと思いましたが(wさすがに二度の間違いは無く
名前をフルネームで確認されて手術着?に名札?を貼り付けられます。
なんかビニールテープにマジックで書いたようなものでしたがこんなものなのか?
看護士さんに手を引かれてクリーンルームへ
機械のベッド部分に横になるように言われます。
自分では真っ直ぐに寝ているつもりだったんだけど頭の位置が真っ直ぐにならないらしく
直させられます。子供のときの転落のせいか昔から真っ直ぐにしろって言われてたとこなのよねぇ・・・
座りの悪さを感じながら言われた位置に動きます。
看護士さんが気を使って顔を近づけて色々と気を使ってくれます。
目が綺麗な看護士さんだったなぁ・・・
思わず勘違いするところでした。(爆)
ドレープ(眼の部分に穴の開いたもの)をつけられ睫毛にテープを貼られます。
上下と貼られて器具によって瞼を固定されます。
右目から手術のようで右目に点眼麻酔をされます。滲みなくなると麻酔が効いた証拠なので状況を聞かれて
問題なければフラップの作成になります。
再度角膜の厚さを機械で確認します。
私はイントラではなく普通のレーシックを希望したのでマイクロケラトームでフラップを作ります。
確認は出来なかったですがモリアのM2で作っているはずです。
この工程が一番痛かった?ですかね!!
眼からずれないようにするためか器具を眼球に押し付けられ
目線を動かさないように言われながら暫くするとモーターの音がして
一瞬のうちに切られます。
麻酔をしているにもかかわらず切れる感覚はわかりますので左目のときは非常に嫌な瞬間でした。
切られてフラップをめくられると視界がぼやけます。
レーザー照射開始です。
バチバチと音はしますが焦げる様な臭いは感じませんでしたね。
3〜40秒ほどカウントダウンして眼を洗浄されフラップを戻して片目終了です。
手順は同じなんですが変にさっきの工程を覚えてしまっているので条件反射?で
眼を上に向けてられないのか?何回も注意されてしまいました。
手術の時間はほんの数分ですね。
殆どはその為の準備に費やされます。もしくは患者を落ち着かせるため?
私的にはマイクロケラトームの器具の取り付けとフラップ作りのカットのところが嫌でしたね。
レーザー照射のときは事前に入念な下調べをしていたためか別に想定の範囲内でした。
フラップを戻されると機械から降りて早速フラップの状態の診察点検、問題が無ければ
薄暗いリラクゼーションルーム?で暫く休憩です。
もうこの時点で視力は回復しています。
若干白っぽくみえますが問題ないレベルです。
術後すぐは寝ちゃいけないと思っていたのですが寝ていいとの事・・・
が、変に見えるようになっているので寝れません。(w
長くなったので続く(爆)
手荷物を持って手術する人専用のロッカールームへ
荷物をロッカーに入れて手術着?に着替えます。
なんか割烹着?みたいなのを着せられて帽子?を被ります。
靴は脱ぐのかと思っていたら靴のうえからカバーを掛けます。
集中治療室に入るような格好かな?
着替えが終わると隣の部屋へ
そこは待合室のようになっています。他には待っている人はいませんでした。
機械の説明や手術中の注意事項が書いた物がありましたがメガネ外しているので見えません。
まぁ、読んで待っていて下さいと言われた訳ではないですが・・・
気持ちを落ち着かせようと眼を閉じて待っていると扉が開き名前を呼ばれます。
「○○さん?」
??「違います。」俺じゃないってその名前(w

もう一度間違えたら手術をキャンセルしようかと思いましたが(wさすがに二度の間違いは無く
名前をフルネームで確認されて手術着?に名札?を貼り付けられます。
なんかビニールテープにマジックで書いたようなものでしたがこんなものなのか?
看護士さんに手を引かれてクリーンルームへ
機械のベッド部分に横になるように言われます。
自分では真っ直ぐに寝ているつもりだったんだけど頭の位置が真っ直ぐにならないらしく
直させられます。子供のときの転落のせいか昔から真っ直ぐにしろって言われてたとこなのよねぇ・・・
座りの悪さを感じながら言われた位置に動きます。
看護士さんが気を使って顔を近づけて色々と気を使ってくれます。
目が綺麗な看護士さんだったなぁ・・・

思わず勘違いするところでした。(爆)
ドレープ(眼の部分に穴の開いたもの)をつけられ睫毛にテープを貼られます。
上下と貼られて器具によって瞼を固定されます。
右目から手術のようで右目に点眼麻酔をされます。滲みなくなると麻酔が効いた証拠なので状況を聞かれて
問題なければフラップの作成になります。
再度角膜の厚さを機械で確認します。
私はイントラではなく普通のレーシックを希望したのでマイクロケラトームでフラップを作ります。
確認は出来なかったですがモリアのM2で作っているはずです。
この工程が一番痛かった?ですかね!!
眼からずれないようにするためか器具を眼球に押し付けられ
目線を動かさないように言われながら暫くするとモーターの音がして
一瞬のうちに切られます。
麻酔をしているにもかかわらず切れる感覚はわかりますので左目のときは非常に嫌な瞬間でした。

切られてフラップをめくられると視界がぼやけます。
レーザー照射開始です。
バチバチと音はしますが焦げる様な臭いは感じませんでしたね。
3〜40秒ほどカウントダウンして眼を洗浄されフラップを戻して片目終了です。
手順は同じなんですが変にさっきの工程を覚えてしまっているので条件反射?で
眼を上に向けてられないのか?何回も注意されてしまいました。

手術の時間はほんの数分ですね。
殆どはその為の準備に費やされます。もしくは患者を落ち着かせるため?
私的にはマイクロケラトームの器具の取り付けとフラップ作りのカットのところが嫌でしたね。
レーザー照射のときは事前に入念な下調べをしていたためか別に想定の範囲内でした。
フラップを戻されると機械から降りて早速フラップの状態の診察点検、問題が無ければ
薄暗いリラクゼーションルーム?で暫く休憩です。

もうこの時点で視力は回復しています。
若干白っぽくみえますが問題ないレベルです。
術後すぐは寝ちゃいけないと思っていたのですが寝ていいとの事・・・
が、変に見えるようになっているので寝れません。(w
長くなったので続く(爆)
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