暮らしの裏側

社会の矛盾や理不尽さ、認知症や介護問題、家庭用品が及ぼす
有害物質、医療費控除の申告などを分かりやすく説明します!

地球のために資源を大切にしようシリーズ/リンク表紙

2017年03月03日 | 地球資源を大切にしよう
Reducetp
地球のために資源を大切にしようシリーズ リンク表紙

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Fd29450200610261831093899 ■地球のために資源を大切にしよう

01 「もったいない」はノーベル平和賞受賞・ケニアのワンガリ・マータイさんが提唱
   ◇もったいないの言葉を大事にしないと地球から子孫にしっぺ返しが来る
02 ハワイのアロハシャツが独特なデザインなのは日本の着物がルーツ
   ◇おさがりは昔から行われてきた日本人の伝統的なリユース
03 ビニール傘の使い捨ての果てには毎年・数千万本が埋立処理
   ◇構造が弱く強い風が吹けば凶器になり相手を傷付け自分も怪我をする
04 回収されずに退蔵(自宅保存)された携帯は何と2億台に達する
   ◇2割にも満たぬほどリサイクル回収されない由々しき携帯事情
05 都市鉱山(都市埋蔵金)と言われるほどスマホ・携帯には貴重な金属が
   ◇日本の家電に使われているレアメタルは世界の埋蔵量の1割に達する

06 退蔵されたタンスケータイ2億台を並べれば地球半周の2万2千km
   ◇総重量は24,000トン、10トントラックで運べば2667台分

Nvsaasbmf0080fl 地球のために資源を大切にしようシリーズへの思い

▽今や家電・製品などが無闇に捨てられ、ましてや違法廃棄(投棄)によって日本中が環境悪化しています。いつから節度ある日本人が、物を無駄にして平気でゴミを捨てるようになってしまったのでしょうか。まずゴミを減らす意識が必要です。

▽省エネ・省資源など節約を図ることを心掛け、これからも地球温暖化防止、地球の環境を守っていきましょう!

▽さらには、若い方がこれから生きる地球の温暖化防止を図っていかねばなりません。もう待ったなし!です。

更新2016.6.24

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Odayakatoptp

退蔵されたタンスケータイ2億台を並べれば地球半周の2万2千km/資源を大切に6

2017年03月02日 | 地球資源を大切にしよう
Reducetp 地球のために資源を大切にしようシリーズ6
退蔵されたタンスケータイ2億台を並べれば地球半周の2万2千km
総重量は24,000トン、10トントラックで運べば2667台分

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■レールに並べれば北の街・JR稚内駅~鹿児島中央駅間3往復半
現在、退蔵(自宅に保管、通信以外の他目的で使用)されていると思われる携帯が2億台と推定されます。環境悪化を憂う私としては、最悪、違法廃棄(ゴミとして捨てられる)された場合の、究極のシミュレーションをしてみました。分かりやすい例として、2億台の携帯をJRのレールの片側に並べていくと、一体どのくらいの距離になるのか?計算(見える化)します。

退蔵分の多くは、スマホではなく携帯です。そのため各社の携帯の長さと重量を平均化すると、長さ110mm・重量120gに当たります。携帯の長さを1万台単位でみると、1.1kmです。2億台では何と22,000kmに達し、地球半周にあたる距離です。

日本の最北端・JR稚内駅から出発し、宗谷、函館本線、札幌から北海道新幹線(札幌-新函館北斗間は2031年開通予定)、東北新幹線、東海道、山陽、博多から九州新幹線にて鹿児島中央駅まで、片道、約2,935kmです。つまり22,000kmという距離は、3往復半以上にもなるのです。

かつては国鉄20,000km乗車ブームがありましたが、当時でさえ全国のJR線路(片側)に敷き詰めても余る数字です。これほどの量がリサイクルされずに、全国のご自宅などで眠っているのです。地球サイドで見た場合、何かおかしいと思いませんか?

■トラックの全長だけで東名高速・東京-厚木ICまで32kmの距離
退蔵されていると思われる携帯2億台が、違法廃棄された場合の第2のシミュレーションをしてみました。2億台の携帯を、平たいほうを積み上げていけば上空2,000km以上の“大宇宙”です。国際宇宙ステーションですら、高度400kmです。

総重量でみた場合は、どうなるでしょうか?従来型携帯1台を120gで換算すると総重量は24,000トンにもなり、10トントラック(積載基準があり9トンで計算)2,667台で運ばなければなりません。トラックの全長は12mなので、車間距離を考えないでも32kmの長蛇になってしまいます。東名高速なら、東京から海老名SAを過ぎて厚木ICの手前までの距離です。

充電器は現在共通でも、以前は携帯ごとに取り替えだったので、それらも考えると相当な資源の無駄です。新機能やファッション性が大事であっても、まだ十分に使えるものを簡単に捨てては資源の無駄使いです。

そういう意味で、子供だましのような例のご紹介でも、案外分かりやすかったのはないでしょうか!携帯に限らず今の日本は、十分に使えるものまで取り替えて膨大な資源の無駄を起こし、不要なゴミを大量に発生させているのです。

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都市鉱山(都市埋蔵金)と言われるほどスマホ・携帯には貴重な金属が/資源を大切に5

2016年12月14日 | 地球資源を大切にしよう
Reducetp 地球のために資源を大切にしようシリーズ5
都市鉱山(都市埋蔵金)と言われるほどスマホ・携帯には貴重な金属が
日本の家電に使われているレアメタルは世界の埋蔵量の1割に達する

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■魚のアンコウとスマホ・携帯には捨ててもよい部位・部品はない 
携帯・スマホの早期の買い替えを始め、2億台も退蔵(家の中に置いてある)されていることに何とも資源の“もったいないさ”を感じます。またあまり表面に出てこない、「環境汚染」も懸念されます。ご存じのように携帯電話やデジタル家電は「都市鉱山」(都市埋蔵金)と表現されたり、「鮟鱇(あんこう)と携帯は捨てるところ(部位・部分)がない」とも言われています。

日本の家電に使われているレアメタルの多くは、世界の埋蔵量の1割に達するからです。例えば携帯1万台に対し、金69.8g、銀636.8g、銅41kg、その他インジウム・コバルト・タングステン・白金やリチウム等のレアメタル・希少金属(貴重金属)が沢山含まれています。

3/4以上が中国や外国からの輸入で、中国など国交・政治情勢絡みで輸入も滞ることが懸念されます。今後、回収せずに捨ててしまうことになったら、携帯を持っていた人には何も影響がなくても、地球にとっては大きな損失(大袈裟でなく)と公害が広がります。

■電池は資源確保と環境汚染防止のためにポイ捨てしないで!
携帯の退蔵台数が2億台、1人で何台も“コレクション”しており、何れリサイクルしてくれれば良いのですが、ゴミ箱にポイ捨てされた日には環境悪化です。特に1990年代に主流だったニッケル・カドミウム電池(通称ニカド・Ni-Cd)は、公害問題になったカドミウムを含有しています。

捨てると土壌や川などの汚染、ゴミ焼却場で燃焼すると空気中に飛散します。また長期に放置していると、液が漏れ出す危険性があるのです。当時の電池は外装ケースと一体化しているので、電池だけ取り出せません。液漏れしたら、大事な携帯コレクションそのものも台無しです。そのため外装ケースと一体化した電池・携帯は、返却したほうがよいと考えます。なお液が手などに付着したら、すぐに大量の水で流し落として下さい。

本来、充電池はニカド電池・リチウム電池を問わず、資源再生・公害抑止のために、回収が義務付けられています。通信以外の使用や思い出(記念品)に浸るのも構いませんが、できれば早く、携帯会社へ回収(返却)して欲しいと願います。電池だけの場合は、大型電器店に「黄色い電池回収ボックス」が設置されています。あまり見掛けませんが、店員に確認して下さい。

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回収されずに退蔵(自宅保存)された携帯は何と2億台に達する/資源を大切に4

2016年10月26日 | 地球資源を大切にしよう
Reducetp 地球のために資源を大切にしようシリーズ4
回収されずに退蔵(自宅保存)された携帯は何と2億台に達する
2割にも満たぬほどリサイクル回収されない由々しき携帯事情

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■退蔵理由は音楽・ゲーム・カメラ用や“記念品・コレクション”などに
かつては携帯だったものが、今やスマホが主流になり随分と様変わりしました。皆様にとって、一時たりとも身体から離せない携帯電話の無駄をお話します。スマホ・携帯電話などの回収率は、販売数の10数%程度しかありません。単年販売数と過去からの経年使用分の年間回収数なので、厳密には相関性はありません。一挙にスマホに切り替えられ、本来なら回収率が増えるはずなのに傾向としてどんどんと減っています。

環境白書では、回収されなかった残り8割強が退蔵(使われずに自宅などに保管)、あるいは違法廃棄だそうです。現在、実使用の携帯1億台以上ある中で、一方、通信として使われていない過去から積もり積もったさいふケータイならぬ、「たんすケータイ」と呼ばれる携帯電話が2億台(1人当たり2台)もあるのです。あなたも、部屋の隅に置いてありませんか?

退蔵される理由は、ご存じのように音楽・ゲーム・カメラ用や“記念品・コレクション”など、通信とは掛け離れています。しかしやがて劣化・陳腐化、思い出も“忘却の日”がやってきます。その時に回収されずに、“ポイ捨て”されたら大変なことになってしまいます。ポイ捨てしないで、環境アップのために携帯会社へ返却しましょう。

■携帯電池(充電池)の先祖はSONYのウォークマン用だった
最近はほとんどがリチウムイオン電池に替わり、だいぶ薄く・軽量になりました。しかし携帯の黎明期は、円筒形のニカド電池やニッケル水素電池が主流でした。その後、ガム形のニッケル水素電池に移行し、今や懐かしい当時の“ウォークマン”のガム形電池を、当初は5個、のちに3個を繋いだものでした。SONYのウォークマンなくして、携帯の電池はなかったとも言われています。

都市鉱山(都市埋蔵金)と言われるほどに、携帯には貴重な金属が使われています。しかし反面、携帯を長期に退蔵している場合やポイ捨てすると、初期の頃の充電池はニッケル・カドミウム電池のため、カドミウム公害の問題が起こりえます。次号で、詳しく説明します。

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ビニール傘の使い捨ての果てには毎年・数千万本が埋立処理/資源を大切に3

2016年06月23日 | 地球資源を大切にしよう
Reducetp 地球のために資源を大切にしようシリーズ3
ビニール傘の使い捨ての果てには毎年・数千万本が埋立処理
構造が弱く強い風が吹けば凶器になり相手を傷付け自分も怪我をする

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■使い捨てされたビニール傘はリユース・リサイクルされないんです!
台風や強い風が伴う大雨が降れば、構造が弱いビニール傘は凶器になり相手を傷付け、自分も怪我をする恐れがあります。また、雨がやめば駅や地下鉄の入口には無造作に捨てられてしまいます。ビニール傘は、推定・年間6,000万~8,000万本も輸入されるとのことです。もっと多いと推測する関係者もいますが、ほとんどが中国からの輸入です。

ある大手コンビニ1社だけでも年間500万本も売れ、多い日は2~3万本も出るようです。問題なのは、捨てられたビニール傘は、リユース・リサイクルされないことなのです。分解に手間が掛かるため、毎年、数千万本がそのまま埋め立て処理されます。

安い価格なので、本当に“一雨”だけにしか使われずに、無造作に捨てられ何と資源の無駄遣いでしょうか!渋谷の街では一雨・数千本が路上や駅前などに捨てられ、区がゴミとして片付けることから、結局、税金が投入されます。

■マイ傘にすれば天気を調べたり季節の変わり目を感じることができる
「もう、ビニール傘は買わない。」の著者・大平一枝氏は、若者などが「雨が降ったら買えばよい」と安易に考え、天気もろくに見ずに出掛けることを憂いていました。面倒でもマイ傘にすれば、気象情報を調べたり空の微妙な変化や季節の変わり目を感じ、豊かな心が養えると言います。

昔は天気予報が充実せず、確率も低かったですね。それでも毎朝、ニュースの天気予報(現・気象情報)を見て、迷いながらに折畳み傘の持参を判断したものでした。それに引き換え、現在はスマホで数時間後の天気も分かります。せっかくのスマホの便利さを活かさず、また若者が折畳み傘を持ち歩くことが面倒・カッコ悪いと思うのは哀しいことですね。資源を無駄遣いすることに、何とも思わないのでしょうか? 朝、スマホで天気予報を見て、折畳み傘を持とうよ!

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ハワイのアロハシャツが独特なデザインなのは日本の着物がルーツ/資源を大切に2

2016年06月02日 | 地球資源を大切にしよう
Reducetp 地球のために資源を大切にしようシリーズ2
ハワイのアロハシャツが独特なデザインなのは日本の着物がルーツ
おさがりは昔から行われてきた日本人の伝統的なリユース

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■日本の着物は子から孫へ何代にも渡って着続けるリユース・リサイクル 
日本の着物は、究極の「リユース・リサイクル」と言えます。糸をほどけば元の反物(たんもの)に戻り、仕立て直して親から子へ、子から孫へ~何世代にも渡って着続けることをしてきました。江戸時代や明治の頃は、生地は高く“晴れの着物”の役割を終えても、まだまだ流用されます。寝間着やもんぺ、そして最後は赤ちゃんのおむつやボロボロになった手ぬぐいになって、やっと役目を終えます。昔はこのように、親子何代に渡って着続け、そして使い続けていたのです。

ハワイのアロハシャツも、100年近くも前にハワイに渡った日本人移住者が持って行った着物をアレンジしたことが、アロハシャツのルーツだそうです。現地の気候や当時の生活は厳しく、やむなく“晴れの着物”も、サトウキビなどの農作物の作業用に使わざるを得なかったことが始まりです。私も最近になって、独特なデザインのアロハシャツの由来を知りました。現代の服は簡単に“ポイ捨て”され、使用1回限りの資源の無駄使いです。もったいなさ(もったいないという気持ち)とアイディア次第で、「物」は数々の役目や用途が生まれ、「省資源」になるのです。

■物だけでなく心も受け継ぐおさがりの伝統を残したい
「おさがり」とは、言うまでもなく目上の人から譲り受けた物・あるいはその人が着た衣服などをもらうことです。一般的な例は、兄から弟、姉から妹の衣服です。最近は、少子化(一人っ子)やそもそも「もったいない」の考えがなくなり、さらに弟や妹ばかりがお古を着せられることを嫌がり、「おさがり」は“死語”になってきたようです。

これは「ケチ」とは違い、まだ十分に使えるものを活かす~昔から自然に行われてきた「日本人のリユース」です。この美風が、今や忘れ去られようとしていることは残念です。まだまだ十分に着られるものを、あっさり捨ててしまうことに“もったいなさ”を感じます。

ブログ者としては、「おさがり」は単なる物の移動だけではないと考えます。例えば兄が大事に来た衣服も身長が大きくなって着られなくなれば、弟が着ることによって兄弟愛や絆も生まれると考えます。小さな子供の頃は嫌がっても、後々、大人なって記念写真(家族写真)を見れば感じるものがあると思います。親御さんとしても、兄弟が続けて着てば、子供への愛情も増すことでしょう。私は「おさがり」の価値を、物だけではないと考えます。

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「もったいない」はノーベル平和賞受賞・ケニアのワンガリ・マータイさんが提唱/資源を大切に1

2016年03月10日 | 地球資源を大切にしよう
Reducetp 地球のために資源を大切にしようシリーズ1
「もったいない」はノーベル平和賞受賞・ケニアのワンガリ・マータイさんが提唱
もったいないの言葉を大事にしないと地球から子孫にしっぺ返しが来る

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■気持ちや感謝の精神も表す日本語「もったいない」に共感
このカテゴリでは、資源の無駄遣いをなくそうをお伝え致します。そこでどうしても紹介したい、ご存じの「もったいない」の提唱者のワンガリ・マータイ氏のプロフィールをご覧下さい。この「もったいない」の言葉は、ノーベル平和賞を受賞された当時ケニアの副環境相、ワンガリ・マータイさんが提唱された言葉です。

マータイさんが2005年に地球温暖化対策の講演で来日した際に、「物」そのものだけでなく気持ちや感謝など、その精神を一言で表す日本語の「もったいない」に深く共鳴されたことが始まりです。当の日本人が忘れ掛けていたもったいないの精神を、ワンガリ・マータイさんに教えられた感がします。今後詳しく、家電や物がいかに無駄に捨てられているかをご案内致します。

▽ワンガリ・マータイさんのプロフィール
1940年 ケニア生
1977年 「グリーンベルト運動」を進め植林運動を開始、数千万本に達する。また自然保護だけでなく、貧しい人々の社会参加や意識の向上を高め、女性の地位向上やケニアの民主化にも尽力される。
2004年 アフリカ女性初のノーベル平和賞受賞
2011年 惜しまれながらも死去 71歳

■物が失われることで畏れ多い惜しい意味が含まれる 
「もったいない」とは、「物」の本体を意味する「勿体(もったい)=物体」が「ない」ことを言います。本来は、物を失うことだけに使われていたようです。物が無しになることから、その後になって「畏(おそ)れ」多い、「惜しい」という意味で使われるようになりました。“もったいぶる”~重々しく振る舞うことも、同様な使い方です。さらに何よりも「もったいない」の言葉の奥には、努力や苦労、感謝と敬愛の気持ちや、せっかく積み重ねてきた時間や歴史なども失ってしまう残念さも含まれます。

これ以上、大量にゴミを捨て資源を使い続けていたら、必ず自分達の子孫(後世の地球人)に“しっぺ返し”がきます。1人1人が認識するのは大変ですが、少なくとも自分や家族から、3R運動→「物の節約」と「食の大切さ」への思いと実践→無理せず、長続きさせるべきだと思います。

▽資源の有効利用を目指す3R運動 (基本的な対策)
リデュース(Reduce) ごみの減量・発生抑制
 ごみを減らすために、必要ないものは買わない、使わない
リユース(Reuse) 再使用
 1回切りでなく、使えなくなるまで何回も使う
リサイクル(Recycle) 再生利用
 使えなくなったら、原材料に戻し再生して使う

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