おれはここで生きている

死ぬまで生きる のらりくらりのなんでもありのガクさん
今日は、どこへ行くやら

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快晴、冷凍庫の引越し

2008-02-29 15:13:29 | Weblog
雪が降らないのでぎりぎりまで寝ていた。
まだ月が出ていたが空が明るくてまぶしいようだった。
空の青さが魚野川の流れに映り泳いでいる水鳥も軽やかで春の予感。
東にはまだ暑い雲が残っていたが切れ間より輝く朝日が昇ってきた。
真冬みたいに直視する事が出来ない強烈な明るさ。
何故か予約がキャンセルになり宴会が無い。
今までの市場で冷凍スペースを借りていたが、値上げになって借り賃が年額かなりになるのでいらないものを処分して別の市場に移す事にした。
地震前の品物がかなり有ったがいつか使うと考えて取っておいた。
地アユを焼いて味見してみた。
身を味噌に入れて鮎味噌にしょうと考えていた。
焼いて味見したら酸化した味がした。
俗に焼けるという現象。
食べれない事は無いが捨てることにした。
いままで大事がって使わなかったが、こうなればごみの山だ。
胡桃のむいたのとフキノトウ、行者ニンニク、ワカメにイゴ草、きのこが200キロ、鹿肉、イノシシ、etc。
駄目のものは皆捨てた。
快晴になり景色が輝いている。
バスのガラスも入り気分的にすっきりした。
明日から三月。
チラシを作り身近なところにセールスに回ろうと考えている。
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続只見線雪見酒,雪より団子

2008-02-28 17:41:16 | Weblog
只見の夜は更け、いびきの洪水。
馬刺しとお土産をいっぱい頂いて只見線に乗った。
昨夜から降り始めた新雪は、木々に雪の花を咲かせ、渓谷は雪に煙っていた。
白と幹が黒いほかは色が無い世界。
白にも色々の白があるがこの白は初体験。
色に気温が加わっている。
渓谷も新雪に覆われ流れの中にでている石達にまん丸の雪帽子。
やはり流れが黒く、白と黒の世界。
ツララと松の黒、ここにこれないと見られない風景。
カモシカがと声が聞こえた。
店に戻り除雪隊と親方達のお昼。
その時になってやっとメイヤサンは雪より団子はあまり良い言葉でないことがわかった。
始めはそんなに良く言ってもらって元謙遜してたが。
でもおおらかな人柄、台湾の友人を連れてきてくれるらしい。
そして観光客の事でいろいろアドバイスしてくれた。
今度新緑のブナの葉が輝くときか、紅葉で山が燃えるときに案内をしたいものだ。
でも好きなのは誰もいなくなりすっかり葉を落としたブナ林の葉を踏みしめながら梢越しに澄み切った青空を見上げながら歩く事。
枯葉の音と枯葉のにおいに包まれて。
燃えてしまったはずのハイネやリルケを引き連れて。
守門岳の麓の若ブナ。
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只見線雪見酒,雪より団子

2008-02-27 13:09:43 | Weblog
只見線の越後田中に車を置いて、列車を待った。
四人の両手には荷物が一杯。
気温も高く曇り空。
ホームで缶ビールを出し雪見酒の練習。
広井さんのおごりと板長の塩ピーナッツ。
テーブルは雪の台で、缶ビールを雪に立て冷えすぎの乾杯。
これからの小さな旅と天井の無いレストランの雰囲気は最高。
小出駅の方から二両の電車が近づく、窓に親方やメイヤサンの顔。
メイやサンは台湾の良家の元お嬢様。
いつもはまばらな乗客なのに高校生や一般客もかなり居た。
車両の真ん中にお土産の箱を並べて、朝店にあった残り物の詰め合わせを並べた。
缶ビールで乾杯。
ピザも出し近くに居る人達にも食べてもらった。
入広瀬を過ぎる頃には山岳渓谷列車のハイライトが始まる。
破間川の渓谷に沿ってトンネルをくぐりながら電車は進む。
台湾の裕福の人たちにこの素晴らし景観を雑誌で紹介してもらいたいと熱望している僕の横で彼女はグルメ評論家になっていた。
そのうちに長旅の疲れが出たのか居眠りを始めてしまった。
大慌てでこれから良い所だからと起きてもらった。
僕達と違って、彼女は雪の違いがわからない人だった。
それは当然だと思うし、僕の期待が大きすぎたようだった。
ブナ林を縫って長いトンネルを抜けると田子倉湖が眠っていた。
冬期間は田子倉駅に停車しないので、当然ながら列車か徒歩でなくては見れない秘境。
彼女をほったらかして自分達が景観を楽しんだ。
まもなく只見駅に停車。
宿の車とサンマートの車で三瓶さんが出迎え。
店に寄り、自宅に直行。
自宅は奥さんの手料理が並び、馬刺し、イズシが出迎えた。
鮠と鯉、サンマのイズシ。
電車で飲んだのに又飲んでしまい宿の宴会の頃には意識朦朧。
去年は来ないオッパイ星人が来ていた。
話してる三分の二は理解できない福島弁と歯が抜けていて発音が訛ってる上に歯の隙間から空気漏れ。
その上酔っているから意味不明。
彼の周りは笑いの渦と人の輪。
当然僕も吸い寄せられていった。
明日に続く。
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朝焼け、只見線雪見酒の始まり

2008-02-26 06:42:03 | Weblog
昨晩は久しぶりに星空が見え、夕焼けに飛行雲が何本も出ていた。
自宅にメンチカツを揚げたり白身のフライを揚げて持ち帰った。
ミッキーには玉葱の入らない肴のフライをあげ、たまには一緒に星見。
妻も娘も美味しいメンチだねーと言いながらなんで旨いのだろうと首をかしげていた。
普段はスーパーで売っているメンチカツしか食べていないのだからか。
俺が作ったのだから差と答えておいた。
肉屋に肉の配合と玉葱やパン粉を考えただけだったが、きっとスーパーみたいに玉葱やパン粉が多くなかっただけなのかもしれない。
自分でも食べてみたらしっかりした肉の味だった。
豚肉も津南高原の豚肉だからかも。
朝はいつもより遅い目覚ましをかけ、布団の中でベルがなるのと夜が白み始めるのを待っていた。
かなり冷え込んで雲が出ていて明けの明星は拝めなかった。
店に着く頃はかなり明るくなり東の空が赤く朝焼けしてそこに越後三山が眠っていた。
うっすらと木々に粉砂糖みたいな雪が付いている。
雪原に人と犬が歩いている。
凍み渡りしているみたいだ。
農天市場のマックス君と八木さんかと思い、ケイタイを鳴らした。
たまにはオハヨウぐらい言ってもいいかと思って。
そしたら歩いている人は別人。
早くからお騒がせ。
今日は只見線雪見酒と温泉の小さな旅に出かける。
お昼に除雪鯛のご飯をして、お土産のピザを焼いて、汽車の中で食べるつまみを作って。
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猫柳の箸置き

2008-02-25 15:10:25 | Weblog
朝起きる頃から雪が降り始めた。
除雪隊は特別増えなかったが半数ぐらい待機してたのでいつもながらの朝食。
又新雪で黄砂の茶色が覆われすがすがしい雪の朝。
市場に行ったが強風が吹き荒れたせいで魚が少なかった。
魚を買いに行ったのではなく仕入れ代金を払いに行ったのと、フキノトウをパックに詰め売りに行ったのだ。
土曜日は12個持って行き、そく完売。
利益は薄いがちりも積もればである。
フキノトウ取りのついでに猫柳を取ってきてもらい、別にいけてある。
それが大きくなったのを見計らって箸置用に切り、使っている。
宴会が進むと頬ずりしている人も居る。
昼定食は生姜焼肉と焼魚生にしん塩焼付。
中々雪が止まない。
ブログを書いていたら睡魔に襲われアノラックやセーターを巻いて蓑虫みたいになって寝てしまった。
宴会が今日はキャンセルになってたので何も無い。
早めに帰って明日只見に行く準備をしょうかと思ってたら除雪隊が急にパトロールに出かけてご飯を食べにきてくれなく、待っていたら親方も来て予定より遅くなってしまった。
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石窯焼のパン

2008-02-24 09:03:33 | Weblog
昨日は市場でセリをしてたら熱気球が次から次ぎへ飛んできた。
山本山の麓から出発してるようだ。
乗り込んだ人は見えないが時々大きな炎が上がるのが見える。
予報は悪いけどまだ雪も風も吹かない。
お昼頃になって雨風がミゾレに変わってやがて雪になった。
長男が夜中にピザの石窯で焼いたパンをお茶の時間に食べた。
どこがどう違うのかわからないが旨かった。
お昼に法事が二つあって、最後のお客さんを迎えたら、マイクロバスの後ろのガラスが割れていた。
出来るだけ玄関に近づこうとして障害物に当たったらしい。
天気が荒れ初めて北のでビニールシートをガムテープでとめておいた。
今日の売り上げで何とか赤字を減らそうと思ったのにがっかり。
でも人身事故で無くて幸い。
二つも法事やっていたので席が無くなり、待ち客が出た。
あんなに荒れてたけど川口も行事があったので、人が出歩いたようだ。
もう一組は長岡の人。
吹雪の中を送迎した。
路面は凍結しつるつる、横風が強くやっと帰ってきた。
時折吹雪の中に雲の切れ目からの月明かりがさしていた。
朝やっと起き除雪隊の朝食。
吹雪が続きのぼりのポールが皆折れてしまった。
長男とたいした話はしないでしまった。
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凍み渡り

2008-02-22 14:47:19 | Weblog
昨日長男といっぱい飲むために早めに帰ろうかと思ってたが、除雪の親方が帰る頃になって夕飯を食べに来た。
毎日会っているのに積もる話があって中々帰らなかった。
やっと帰ってくれたので満月を眺めながら帰った。
満月に大きな傘があり、やがて雨が降る。
気温が下がり雪も凍り始め、月の光に雪国の夜が広がっていた。
朝、除雪隊の朝食を作った。
快晴の朝日は越後三山の頂上を光らしながら上ってきた。
きっとアイスバーンでつるつるに凍っているのだろう。
昨日の黄砂で雪が何となくセピア色。
気温マイナス六度。
寒いけど雪の色は春の色。
長男が早く起き、天然酵母の種を取り出していた。
干しぶどうに水を足して一晩おいたものを生地に混ぜ合わせ醗酵させてパンを作ってくれるらしい。
十年ぐらいやってるのに長男のパンは食べた事が無かった。
市場の帰りに自宅によりミッキーの散歩を考えていた。
雪が凍って雪の上に乗ってもう埋まらくなっていた。
ミッキの鎖をといて放してやると大喜び。
おとーさん一緒に走ろうよとワンワンやっていた。
いいから好きなとこまで走っておいでと言うけど、又戻ってきて一緒に走ろうといっていた。
ミッキーは埋まらないけど僕はうまって歩けないのだ。
昼定食はヤリいかと野菜の天ぷら。
夜の宴会にミンク鯨も買って来たので使おうかと思ったが皆女の人できっと刺身じゃ喜ばないと考えて中止。
明日に備えてエゴ練と生地作り。
長男のパンを待ちながらこんにゃくも作った。
松岡先生からメールで鎌倉の海を散歩してたら大潮で若芽があったので海に入り取ったから送ったといってきた。
明日は若芽の辛し酢味噌和え。
相棒はコンニャクかミンク鯨か、ほかにも候補がたっぷり。
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今日の不安と今日の希望

2008-02-21 15:25:41 | Weblog
寝ていると除雪隊福隊長に起こされた。
大雪に近い人数が朝食を待っていた。
川口のすし屋にしげちゃんをアッシイ君にしていって晩酌をしていたら除雪隊の親方が店で食事が出来ないからといって合流してきた。
帰ろうとしてたときだから親方が食べ終わるまでまっていて帰った。
よほど僕が酔っていたと見へ、親方が朝食を心配してたので福親方が電話してきたのだ。
ご飯を炊いたり、いつもながらのおかず。
間に合わないといけないので宴会用の桜鱒まで焼いて出した。
ちらりちらりと降る雪を見ながら、隊長はお昼までだろうと言って帰った。
市場に急いで行き、刺身用にホウボウを買った。
煮魚には桜鱒、焼魚はサーモン、鱈、茹で海老、ソイも買おうとしたら人に横取りされてしまった。昼定食はイナダの刺身と生姜焼肉付き。
朝、電話が長男からあった。
今日そちらに行くけど道路に雪はあるかと。
車で来たいらしい。
祖父の一回忌に出席するのと将来の話をするため。
この前、板長が辞めようかなーなど言い出したり、忘年会と除雪隊の仕事で、当然休みは去年の夏ごろから無く、14-16時間仕事だった。
気弱になって長男にSOSを発信した。
田舎はそのうちに帰るかもと気軽な考えで居た彼は、死んでからきてもらってもなどキツイ本音にパニックになり、会社の上司に来年は辞めますと話をつけたらしい。
パン屋を田舎でやると燃えてきた。
僕の本音は店をやってもらいたいのだが。
新たに製パンの資本投下はきついので。
でも長男が作ったパンを美味しそうに食べているお客さんの顔が頭から離れない。
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赤大根のレシピ

2008-02-20 18:48:09 | Weblog
青空が広がり新雪が輝きだした。
朝魚市場に行くときは粉雪が降り始め、さすがに気分的にはやれやれと言いかけていた。
明るい光は気分も明るくする。
店もそんなお客さんが多く来て、皆顔見知り。
マスター飯など食っていないで俺のを作ってクレーと言うような人たち。
注文を出さないでそんなことを言っている。
顔は笑っていた。
昼定食はカキフライとイナダの刺身。
佐渡産で大粒なのに惚れて又衝動買い。
いつもより安いぞと、そのときは気が付かなかったが賞味期限を見たら明日まで。
セリ人のトークに乗せられてしまった。
大粒だよーにだ。
板長は休みだったのだが後二人急に休んでしまった。
大して来なかったがてんてこ舞い。
地元の赤大根の料理レシピの依頼があり、二三試作した。
ほかに出来る人が居ないからと頼まれたがこれは厄介なものを受けてしまったと少し後悔、そして少しメラメラ。
大根を発色させてチュウハイにして大根の桜割りとか何と言って見ようかな。
ピンクのドレッシングに、ピンクの大根蒸し、ホワイトソースの色付けに、妄想は続く。
夜の予約が今日だけ無いので除雪隊のご飯を作ってから店じまい。
アッシー君を呼んで夜の巷に。
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雪晴れ、思いは雪の只見線雪見酒の旅

2008-02-19 10:01:35 | Weblog
昨日は予算の高いお客さんで、嬉しいのだけれど頭の痛い日であった。
炉端でアワビの踊り焼や、伊勢海老の刺身、イノシシ鍋などをメインに料理を出した。
何処かの接待らしくお客さんが喜び送り出したら12時近くになっていた。
久しぶりに降雪予測が低いのと、雑用が溜まっていたので家に帰る事にした。
電話で自宅の除雪をシルバーセンターに頼んだと言ったのを聞いて、もう少しで自分が行こうと思っていたから、カチーンと来て、人足費用を稼ぐのに何日懸かると思ってるのだ、どうこう無いのに我慢できなくてとわめいてしまった。
皆、大変なのにかわいそうなこと言ってしまったと後で後悔した。
いつもの時間に起き、店に着いた。
もう明るくなり始め、夜明けが早くなって春に近づいたことが感じられる。
大地は雪の布団が厚くなり、雪花が咲いた木は背が低くなってきた。
除雪隊のご飯を出し一緒に朝食。
自宅に行って雪堀を手伝おうと思ったが体がだるく気力が無い。
予約が有るけど仕入れに行かなくても間に合うので暖炉に炭をたっぷり入れて景色を見ながらブログを書いている。
188センチまでいった積雪で道路に走る背の低い車は姿が見えない。
雪の壁が側溝のようになってトラックの屋根が走っている。
雲の切れ間から朝日が差し、この世が一番輝く時。
高い山はなごりの雲が残り、斜陽の朝日に尾根が輝いている。
ゆっくり呼吸をしながらこの輝きを体内に取り入れ、疲れた気持ちや、細胞の汚れを吐き出しているイメージを広げている。
出来るだけ長く現役でい続けたいと願って。
根小屋の山と権現堂山の間の谷に破間川が流れ、そこに只見線が通っている。
来週は汽車に乗って只見に新年会。
只見線は世界で一番雪深いところを走っている鉄道だと思っている。
地元の宝だし自分でも気に入っている。
厳冬期はよほどの人たち以外は近づけない山岳地帯。
でも只見線は雪深い渓流を縫うように走り、景観は絶景。
今回は台湾から嫁いだ人も一緒に行く。
彼女は日本銀行東京支店長のお嬢さんぐらいのお育ち。
それ以上だろうが、台湾の観光雑誌にたまに日本観光のレポートを送っている。
だいぶ前からお誘いしていたのが実現できそうである。
列車に揺られながら僕のふるさとの冬の素晴らしさを、人々の素晴らしさを、特に日本米好きの台湾の人達に、日本で一番人気の魚沼コシヒカリがこんな綺麗な環境の中でできることを、地域に根ざした素朴な伝統とともに真夏の国に伝えて貰おうと熱望している。
世界一積雪が有る中を走る汽車に乗ってくださいと。
いっぱいの観光客が来て、地域が元気になれば、魚野川も繁盛するだろう。
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