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昨日で、一衣舎展覧会も無事終了しました。
今回も、寒い時期ではありましたが、30代で着物に目覚め、自分で着るのは、一衣舎の木村幸夫センセにお仕立てしていただきたいと思い‥
若いお客様が、こうやって、着物に馴染んでいただくための、ふだん着物展覧会でした。
その方は、先日ブータンの国王夫妻が、来られた事をお話され、
日本も義務教育は、着物になればいいのにとも、おっしゃていました。
確かに、そうすれば、自分で着物が着られる環境になるのにな〜と。。
写真は、淡路島在住のYさんが織られた藍の縞の着尺に、一衣舎オリジナルの長襦袢です。
今回も、寒い時期ではありましたが、30代で着物に目覚め、自分で着るのは、一衣舎の木村幸夫センセにお仕立てしていただきたいと思い‥
若いお客様が、こうやって、着物に馴染んでいただくための、ふだん着物展覧会でした。
その方は、先日ブータンの国王夫妻が、来られた事をお話され、
日本も義務教育は、着物になればいいのにとも、おっしゃていました。
確かに、そうすれば、自分で着物が着られる環境になるのにな〜と。。
写真は、淡路島在住のYさんが織られた藍の縞の着尺に、一衣舎オリジナルの長襦袢です。
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サバナケートから、ビエンチャンに戻り、
ラオス料理を教えてもらう。
ラオス料理は、ほぼ野菜が主だ。
野菜の煮込みといっても、日本人からすると、もう少し煮て欲しいかなと、思うところもありますが(笑)
とにかく、市場にはありとあらゆる食材が並び、肉のコーナーでは、ちょっとのけぞるようなグロテスクさ。
チョつピリ、
生々しさがありましたが、それもラオス人の生活が写し出されて、良いです〜ね。
それに、市場の女性は、若くてオシャレに熱心!
ここでも、ネイルは、大流行り、店番しながらネイルやってもらってるとは、恐れ入りました。
写真は、ビエンチャン郊外の市場と、
ラオスの麺料理カオプンを教えてもらう。
続く。。。
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サバナケートから悪路を東へ約300キロやっと、マイコーン村に辿り着いた!
そこには、昔からの人々の生活がありました。女性は機織りを、男子は子育て(笑)
そうなんですよ。ここラオスでは、男子が子どもを背負うのです〜よ。
ここで、一目ぼれをしてしまったシン(つまりスカート)があります。
どおしても、譲って欲しいと、頼みこんで、分けて頂きました。
みんなで、並んで撮影は、圧巻!
化粧してなくってひ弱に映る私がいました。
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ホーチミンルートは、本当にきつかった。
ガタガタ道の中、窓を開ければ、メコン川で、カラカラになった土が、入ってくる。
サバナケートを朝7時に出発、300キロを走って、ノーン村に、入ったのは、お昼をマワッテイタ。
ホーチミンルートは、どうしてもベトナム戦争を思い出させて、というか生々しく残骸が今も残っていた。
写真は、ノーン郡の村に放置されている戦車に草が生えてた。
これまた、爆弾を店の柱に再利用。
旅は、続く
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サバナケート4日目は、過酷な旅でした。
朝7時にサワナケートを出発して9号線からホーチミンルートに入り、ひたすら300キロの道のりを車は走った。
途中、サムソーイ川には、今も恐竜の足跡があるという。
驚くべきは、何とベトナム戦争の爆弾から舟を作って、今も利用しているラオス人。
逞しいな〜。
写真は、ホーチミンルート。
この道は、比較的に大きな道であるけれど、何本も道はあるという。
それこそ、小さなけもの道まで。
もう一枚は、ベトナム戦争のなごりジュラルミンでてきた舟
旅はつづく。。。
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ラオスの首都ビエンチャンから南へ500km以上はあるのかな〜
サバナケートという町に綿織物を訪ねて、旅立ちました。
ビエンチャンからの飛行機は、やはりこれまたプロペラ機。
低い高度なので、田畑や川の濁流がよーく見えました。
着くとそこでは、ビエンチャンとはまた違った街並みが。街の中心部は、道路が整然と東西南北に通り、道路の巾も広い。建物は1900年代の初め頃というレトロな街並みにすっかり魅了されました。
このたびの旅では、初めての土地で、JICBの人に大変お世話になりました。
サバナケートに着いた次の日は、村に入り、10年来探していた、黄金の繭を見ることができた。
写真の建物は
サバナケート市内のレトロな建物。
そして、セドン川を渡って入った、カミヤ村では、
黄金の繭とその蚕。勢いのいい蚕に圧倒された!
旅はまだまだ続く。。
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もう何年も前から、お正月はラオスで迎えている。
何度も、通っているといってもラオスに行くのは、
乗り換えがあるのだ。
今回のフライトは、関空→ホーチミン→プノンペン→そしてやっと「ヴィエンチャン」
に着いたという次第です。最近は乗り合いバスでは?と思われるくらい
次々と停まっては乗り込んで来るお客さんにちょっとびっくり?
早朝5時30に家を出て、ビエンチャンに着いたのはその日の夜7時30となりました。
飛行機の上から見ると、こんなにのどかな田園風景。
これが国際空港!?とこじんまりとしていて
家に帰ったみたいにほっとするラオスのワッタイ空港。
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Happy New Year
松の内も過ぎてしまいましたが、
ラオス南部のサバナケートからビエンチャンに戻る途中の飛行機で、ハッピー・ニュー・イヤーをむかえました!
LAO航空からプレゼント。
思わず、ニッコリ。ラオス人のスッチーさんキレイでしょー( )
松の内も過ぎてしまいましたが、
ラオス南部のサバナケートからビエンチャンに戻る途中の飛行機で、ハッピー・ニュー・イヤーをむかえました!
LAO航空からプレゼント。
思わず、ニッコリ。ラオス人のスッチーさんキレイでしょー( )
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久々の日記です〜が、
お正月はラオスサバナケートにいってきます。
26日関空を出発、
その日にラオスのヴィエンチャンに、
それから、28日にラオス南部の綿織物で有名な
サバナケート県に行きます。
そこで、horixさんと落ち合い、29日は、
サワナケート南部プータイ族のLaha Nam村(綿織物)、
チャンパサック県の絹織物と養蚕の村(Khayat、Saphai、Don Kho等)(片道250 km)
いく予定です。
と現地のコト詳しく書きましたが、これも、
サバナケートの現地に日本人の磯野さんという方が(サザエさんの親戚ではありませんが(笑))
全て、コーディネートしてくださいました。
その磯野さんにもhohixさんの知り合いのお知り合いで、繋がりました。
とにかく、初めて行くところなので、ワクワクです〜。
あと、ヴィエンチャンにかえってからは、
ラオス料理を勉強します〜、
帰りは、1月5日の予定です。
それでは、イッテキマス〜
写真は、ベトナム国境沿いのノン郡に住むマイコーン族の人達の織物。
お正月はラオスサバナケートにいってきます。
26日関空を出発、
その日にラオスのヴィエンチャンに、
それから、28日にラオス南部の綿織物で有名な
サバナケート県に行きます。
そこで、horixさんと落ち合い、29日は、
サワナケート南部プータイ族のLaha Nam村(綿織物)、
チャンパサック県の絹織物と養蚕の村(Khayat、Saphai、Don Kho等)(片道250 km)
いく予定です。
と現地のコト詳しく書きましたが、これも、
サバナケートの現地に日本人の磯野さんという方が(サザエさんの親戚ではありませんが(笑))
全て、コーディネートしてくださいました。
その磯野さんにもhohixさんの知り合いのお知り合いで、繋がりました。
とにかく、初めて行くところなので、ワクワクです〜。
あと、ヴィエンチャンにかえってからは、
ラオス料理を勉強します〜、
帰りは、1月5日の予定です。
それでは、イッテキマス〜
写真は、ベトナム国境沿いのノン郡に住むマイコーン族の人達の織物。
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