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森下悠里、生々しいヒヒジジイに身を任せるセックス営業の実態を暴露! タブーに触れるグラドルたち

2017-07-17 08:24:46 | 芸能関係
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   森下悠里、生々しいヒヒジジイに身を任せるセックス営業の実態を暴露! タブーに触れるグラドルたち

 結婚を発表したグラビアアイドルの森下悠里(32)が、過去に枕営業を持ちかけられたことを明かした。

 森下は6日深夜放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況報告~』(テレビ東京系)に出演。ゲストのぶっちゃけトークで人気の番組で、司会の河本準一(42)に「ここだけの話ある?」と振られ、「グラビア界で枕営業の話って昔からあると思うんですけど、12年間(グラビアを)やっていて私が思うのは、確かに一部ではいまだに(枕営業が)あるなっていう...」と話し始めた。

 それを聞いてメインキャストの名倉潤(48)が「枕営業って誰と寝るの?」と質問すると、森下は「偉い方。決定権のある方」と即答。続けて、「私も実際に何回か(枕営業の)オファーをされたことがあって...」と衝撃の告白をした。

 デビューして間もない20歳ぐらいのころ、有名な出版社から「写真集を出したいか?」との意思確認があり、「出したいです!」と答えたという森下。その後、関係者に「打ち合わせ」といわれ、ある場所に連れて行かれたそうだ。

 その場所はホテルのスイートルームで、部屋の中には「バスローブを着たおじいさん」が座っていたとか。気づけば、森下をホテルに連れて来た人物もいなくなっており、おじいさんに「で、どうするの?」と聞かれた彼女は、「ちょっとお手洗いに行ってきます」とウソをついてバッグを持って逃げたという。

 森下のリアルな体験談にネット上の視聴者からは、「おじいさんの権力者って怖すぎ」「枕営業って普通にあるのか...」といった驚きのコメントが。その一方で、「またか」といった声もある。一昔前までは、芸能界の暗部に触れる話はタブー扱いだったが、最近では枕営業の実態を暴露する女性タレントも多く、視聴者の中には"耳にタコ状態"になっている人も多いようだ。

 先月には、今流行りのラップバトルの大会に参加したHカップグラドルの白川未奈(29)が、ステージ上で爆弾発言。マイクを握りしめ、「枕営業があるのは事実!」とぶっちゃけた。この魂のラップはスポーツ紙などでも取り上げられ、ネット上でも大きな話題になった。

 また、4月配信のネットバラエティ『りゅうちぇる×ちゃんねる』(AbemaTV)では、元SKE48でグラドルの佐藤聖羅(25)が、アイドルの枕営業について「あるあるある」と、さも当たり前のように答えていた。実際、彼女も森下同様、業界関係者にホテルに連れて行かれ、その場から逃げたそうだ。

 さらに、お笑い芸人のカンニング竹山(46)は6月配信のネットバラエティで、枕営業の経験を持つ女性タレントを知っていると発言。その女性はバラエティ番組への出演を条件に、ある男性と大人の関係になったという。しかし、枕営業で得た仕事はクイズ番組で景品を運ぶバニーガール役だけで、この出来事をきっかけにその女性は芸能界を離れたと竹山は語った。

 枕営業を拒否し、それを暴露した森下らは芸能活動を続けている。森下らは、枕営業の無意味さを後輩グラドルたちに訴えたかったのかもしれない。 

 だがこれの逆もある今は70才すぎだが50才からの旅と言う図々しいCMに出ているYSと言う女優は若い頃フジのプロデューサーと色仕掛けで結婚をしたその後この男は表舞台から姿を消す、親戚に指揮者の山本 直純がいたが個性がある人で恥ずかしいのでひた隠しにした、佐良直美がいる、少女時代、Yは何一つ不自由ない幸福な生活を送ってきたと思われることが多いけれども、上記の父親の事業の失敗から、家の米びつに1粒の米もない日もあったという。これを見れば彼女の生き方が分かる手段は選ばない、人は理想通り綺麗事だけでは生きていけない。清純派女優のSYも大物の愛人となりそれ以降スキャンダルが出ていないそんな命知らずの記者はいない、弱い者を今日も狙って街をハイエナは徘徊するのである。






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