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ビートルズ映画が4Kデジタル化され一夜限りの復活、伝説の編集者・星加ルミ子が4人の素顔を明かす

2017-04-21 17:57:27 | 芸能関係
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   ビートルズ映画が4Kデジタル化され一夜限りの復活、伝説の編集者・星加ルミ子が4人の素顔を明かす

 1964年に公開され、その人気を決定づけたビートルズ映画「A HARD DAY’S NIGHT」。4Kデジタル化された、この伝説の作品が東京と大阪でそれぞれ一夜限りで公開されることになった。日本人ジャーナリストとして初めてビートルズに単独取材した星加(ほしか)ルミ子氏が4人の素顔を語った。

 日本でも「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」のタイトルで公開された同作。映画館ではファンがスクリーンに向かって歓声を浴びせたことでも知られる。

 当時のビートルズ人気について「まだ写真とレコードしか情報がなかった日本のファンにとって初めて動くビートルズに触れたのがこの映画。真っ先に反応したのは女子高生。私が勤めていた雑誌の編集部にもビートルズの情報を知りたいと、熱狂的な女子高生たちが訪ねてきましたよ」。

 星加氏は65年、音楽雑誌「ミュージック・ライフ」の編集者として、日本人ジャーナリストでは初めてビートルズへの単独取材をロンドンで行った。着物姿で4人と収まった写真を表紙にした同誌はあまりにも有名だ。

 「当時、すでにビートルズへの取材は厳しくなっていましたが、英語もつたない日本人の若い女性が来たということで気を許したのでしょうね」

 レコーディングスタジオで30分だけ取材できることになったが「着物を着ていくと、逆に4人から日本について質問攻めになったほど。ジョンなんて“サクラ”“フジヤマ”と知っている日本語を披露してました。結局、3時間ほど話を聞くことができたんです」。

 映画では少年のようにお茶目な4人の姿が映し出されるが「実際の4人も映画で見たまんま。本当に純真で、『靴のサイズは?』といったファンからの質問にまで、4人とも一生懸命答えてくれたんです」。

 あのときの興奮を伝えてくれる上映会は4月28日に大阪・Zepp Namba、5月1日に東京・Zepp DiverCityで。上映前に星加氏のトークイベントも行われる。詳細は公式サイト(http://www.livespire.jp/)で。 

 

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