一身上の都合でちょっくら東京まで行ってきました
でまぁ、夜行バスで行ったわけだけど
夜行バスで9時間とか走ってる間ってすげー暇なのね
だからバスでうまく寝れるようにって
前日あまり寝ないようにしたんだけど
これが大失敗だった。
なんかね、こう、うるさいの、まわりが
すげーうるさい特に前の席の3人
でまぁどうにも眠れないからそいつらの話を聞いてたんですね
どういう連中かっていうと平たく言うとオタク系っていうか
12月29日から31日のあのイベントに出席するのだろうって
そんな感じの人たちなんですけど
そいつらがずっとしゃべってる、でその内容ってのが
「金減ってきたなー、またバイトしないと」
「俺バイトするのデフォだから」
とか
「俺トレーディングカードゲーム箱買いがデフォだから」
とか
「目覚まし時計で起きないのがデフォだから」
なんかデフォデフォデフォデフォ妙な自慢っぽい話を
ずっと続けてんですね。
なんだろーな、たまにいるよね
こういうよくわからない自慢なんだかわからない自慢話を
延々する人って。
とか思ってたらなんか後ろの女性がこんなこと言い出すんです
「あたし自分を好きな人って嫌いなんだー、なんかきもいじゃーん」
とかなんかこれまた自慢げに言うんです
ねぇ自慢げに言ってるけどそれってちょっと悲劇じゃない?
将来自分に好意を持つ誠実な男性を袖にして
ダメ男のヒモに貢ぎ続けて捨てられて気がつけばもう若くない・・・
みたいな人生になる危険性を孕んでいるのではないだろうか。
まぁ、どちらも共通するのはよくわからん自慢ってことですね
なんていうの?
「あたしって普通じゃないのよ」ってことだろうか
個性的だってことを主張したいのか。
前々から思ってたけど個性さえあれば
普通でさえなきゃそれでいいって人、割といると思う
普通であることを怖がるばかりに欠点さえ
自分が特別だって見せるためにさらけ出して
時には個性を捏造したりする。
そうそう、個性といえばこういう人が昔いたんです
俺がMTGやってたころなんだけど
大阪に、なんか語尾に「にょ」って付けるプレイヤーがいた
20台中盤ぐらいの男性なんだがどんな時でも語尾に「にょ」
まったく知り合いでもなんでもなかったし
当然一切関わらなかったんだけど
静岡で大きな大会があったときにね
あろうことか対戦者が彼だったんです。
彼のターンはこう始まる
「アンタップにょ、アップキプにょ、ドローにょ!」
おーけーぼーい、自分の年齢を声に出して言ってみろ、大きな声でだ。
そしてこう終わる
「ターンエンドにょ!」
ぼこぼこにしてやんよ(#^ω^)
まぁその時の俺のデッキは異様に強かったから
粛清するものクローシスが彼をぼこぼこにしたんだが
彼は今頃どうしているだろうか。
もし俺に語尾に「にょ」を付けていた過去があって
今になって「デスペイ君って昔語尾ににょって付けてたよね」
とか暴露されたらさすがの俺も死って単語が頭に浮かぶと思う。
まぁ個性を演出するにしてもほどほどにしとけってこった。
でまぁ、夜行バスで行ったわけだけど
夜行バスで9時間とか走ってる間ってすげー暇なのね
だからバスでうまく寝れるようにって
前日あまり寝ないようにしたんだけど
これが大失敗だった。
なんかね、こう、うるさいの、まわりが
すげーうるさい特に前の席の3人
でまぁどうにも眠れないからそいつらの話を聞いてたんですね
どういう連中かっていうと平たく言うとオタク系っていうか
12月29日から31日のあのイベントに出席するのだろうって
そんな感じの人たちなんですけど
そいつらがずっとしゃべってる、でその内容ってのが
「金減ってきたなー、またバイトしないと」
「俺バイトするのデフォだから」
とか
「俺トレーディングカードゲーム箱買いがデフォだから」
とか
「目覚まし時計で起きないのがデフォだから」
なんかデフォデフォデフォデフォ妙な自慢っぽい話を
ずっと続けてんですね。
なんだろーな、たまにいるよね
こういうよくわからない自慢なんだかわからない自慢話を
延々する人って。
とか思ってたらなんか後ろの女性がこんなこと言い出すんです
「あたし自分を好きな人って嫌いなんだー、なんかきもいじゃーん」
とかなんかこれまた自慢げに言うんです
ねぇ自慢げに言ってるけどそれってちょっと悲劇じゃない?
将来自分に好意を持つ誠実な男性を袖にして
ダメ男のヒモに貢ぎ続けて捨てられて気がつけばもう若くない・・・
みたいな人生になる危険性を孕んでいるのではないだろうか。
まぁ、どちらも共通するのはよくわからん自慢ってことですね
なんていうの?
「あたしって普通じゃないのよ」ってことだろうか
個性的だってことを主張したいのか。
前々から思ってたけど個性さえあれば
普通でさえなきゃそれでいいって人、割といると思う
普通であることを怖がるばかりに欠点さえ
自分が特別だって見せるためにさらけ出して
時には個性を捏造したりする。
そうそう、個性といえばこういう人が昔いたんです
俺がMTGやってたころなんだけど
大阪に、なんか語尾に「にょ」って付けるプレイヤーがいた
20台中盤ぐらいの男性なんだがどんな時でも語尾に「にょ」
まったく知り合いでもなんでもなかったし
当然一切関わらなかったんだけど
静岡で大きな大会があったときにね
あろうことか対戦者が彼だったんです。
彼のターンはこう始まる
「アンタップにょ、アップキプにょ、ドローにょ!」
おーけーぼーい、自分の年齢を声に出して言ってみろ、大きな声でだ。
そしてこう終わる
「ターンエンドにょ!」
ぼこぼこにしてやんよ(#^ω^)
まぁその時の俺のデッキは異様に強かったから
粛清するものクローシスが彼をぼこぼこにしたんだが
彼は今頃どうしているだろうか。
もし俺に語尾に「にょ」を付けていた過去があって
今になって「デスペイ君って昔語尾ににょって付けてたよね」
とか暴露されたらさすがの俺も死って単語が頭に浮かぶと思う。
まぁ個性を演出するにしてもほどほどにしとけってこった。
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