銀城歌劇団楽屋日記@BUCK-TICKさん

某月某日、櫻井敦司魔王の電磁波にやられ、気づけば支持暦20年(ブランク有)の輪迦(わか)の日記です。

1・28B-T@東京FC限定ライブレポ・壱

2017年01月30日 21時58分07秒 | BUCK-TICKライブレポ
ども。ZeppDiverCityと言えば機動戦士ガンダムだけど私ゃ自由の女神って事で、今日からBUCK-TICKの東京FC限定レポ行きます

この日は500番以内だったので割と早めに入場できたのはいいが、最初に取れたのはステージ前から10列目かつ左斜めぎみでステージ全体を見渡せる所

「ムムム・・・全体を見られるのは貴重だがやっぱり前と同じ彦さんの真ん前がいーなぁ。今日終わったら9月まで会えないしDIQツアーはホールだろうから席選べないし」

ところが今回も開演前に敦縮がドドドと起き(なんとスクリーン上映中に発生!)上手い具合に英彦マイク前がバッチリ見える5番目以内のポジをゲット!またまた奇跡が起きちゃいました

中野のダイジェストは今回は全て見られましたね(川崎は2巡目の後半しか見られなかったので)。「BOY」の敦の太ももが大写しになると場内が一斉にどよめくのが面白かったな。本人不在でもあのシーンは色々と語りたくなる物なのだなと

本編セトリは川崎と同じでOPは「躍るアトム」から。この日は立ち時間が長くて忌野清志郎の曲が流れる頃(開演5分前位)にはふくらはぎが痺れる寸前だったが、いざライブが始まると次の「Les~」まで耐えられましたぜ

彦さんも初っ端から口パク全開で1曲終わるごとにピックを投げると言う大サービスも(確か6曲目の「PHANTOM~」まで続けた気がする。私は本編終了までピックの在庫切れ起きないかな・・・とハラハラでしたが)

続く「DADA~」では背後にて曲に合わせて歌うファンが男女問わず大勢いたが、ホールに比べると不快に感じないのはFC限定かつ箱だからってのもあるのかな?箱だったら悪意が無い限りこう言う楽しみ方もありかなと妙に寛容になれたりして(メンバーも真近でファンが歌っているのを見れば喜ぶと思うしな)

敦は間奏中ずーっと1F真ん中の方を指差し客に向かってクルクル×2やってたが、あの~、いつから私らはお魚ちゃんではなくトンボちゃんになったんですかね?

これで最後ウチらに向かって「パー」なんてやったら嫌な奴認定でしたが(流石にソレは無かったです)

「エリーゼ」に続いては「美 NEO~」で早くも上手に今井先生降臨!おっ、今日はかっちりオールバックで来ましたか♪

前回のレポでは「前髪ギザギザがフランケンっぽい」なんて書いちゃったが、まさかソレで変更したんじゃ・・・ないよね?

上手に戻る際に先生はしっかり私達を指差し、去っていきました

続く「PHANTOM~」では川崎では未使用のドクロ杖をグルグル回して登場!確かこれは00年頃から使い始めたはずだが、以前使っていたのに比べると棒部分が長くなった様な・・・?将来のためにマイナーチェンジしたのか(オイオイ)

今回は川崎に比べると敦の事も割と余裕をもって見られたっつーか、敦は左手でタバコ吸う振りをし、杖の先で帽子をクイッと上げたり終いには「お前こそ死だ~」の所で1Fを杖で指したり

次の「El Dorado」は敦の一人舞台って感じで。続く「DEVIL’S~」はヒデのハモリがイマイチだったかなぁ・・・喉の調子が悪かったのか?(これに限らず今回至近距離でもあまりヒデの声は聞こえなかった気がしたな)

調子が悪いと言えば後半は何かと客席側にトラブルが続出したと言うか、まずは「BOY」にて敦が最初の「Superbia」をすっ飛ばし、ヒデも異変に気付いたのかチラッと敦の方を見たが曲は中止せずに続行。しかし、「FUTURE~」の前ではついに緊急事態が起きてしまい・・・・

次回に続きます

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1・21B-T@川崎FC限定ライブレポ・参

2017年01月27日 22時34分40秒 | BUCK-TICKライブレポ
敦司の太もものために1400円払いました←PHY・Vol9のBUCK-TICK記事の事です

どもども。いや~っPHYが横浜駅ビル&地下街の有隣堂を探しても全然置いてなかったので、VIVREのタワレコに行ったらV系のCD棚の所に置いてありましたわ・・・ちょっと解りづらかったですが

正直今回の同誌は前のB-Tが表紙の時に比べるとかなり薄いのですが、アノ見開きのためだけに1400円払う価値はあると思い・・・ますね

ちなみにレジに並んでいる通路沿いには星野英彦・・・じゃなかった星野 源の恋ダンスのCDが置かれていたのだが、あのCDジャケ写ってちょっと05年頃のB-Tのアー写に似てますね。あの5人並んだ心霊写真みたいな奴・・・

前置きはこれ位にして、今日で川崎のレポも完結です↓

EN1前にはスクリーンが再び降りて来てチケの半券を使った抽選会♪当選した10名のナンバーが表示されると拍手が起きるのはお約束だが、その後バックのライブ映像に敦の太ももが登場した瞬間、場内大爆笑(笑)なんでこのタイミングで登場するんだか・・・

メンバーが再び登場すると敦から「これから、写真を撮ります」との指示が。ひな壇中央には会報でお馴染みMASA氏が登場し、メンバーが個々の位置を決めていくのだがそこでもメンバーへのコールは鳴りやまず、後ろを向いていたヒデはわざわざ振り向いて対応してましたわ

カシャカシャとMASA氏の素早いシャッター音が響き、撮影は無事終了

EN1は「アイコノ」「SANE-TypeⅡ-」「DIABOLO」の3曲で、「アイコノ」はアトムツアーでは入ってなかっただけに(大抵他のツアーでは聞けた気がする)、すごい寿々な感じがしましたね。敦司は「5 FOR~」の「JAPANESE BABIES」の所を「FISH TANKers」に変えて歌ってました

「DIABOLO」では下半身スパッツ姿の敦がステージをブラつきながら歌ったのだが私には下半身素っ裸で歩いている風に見え、なんか見ている方が恥ずかしかったな・・・せめてミニスカでも履いてくれれば(汗)この曲も寿々だったせいか、ラストのテンポが速くなる所で敦がトチってしまったのにはドキッとさせられましたが、最後はなんとか体勢を建て直して無事乾杯できました

EN2ではゆうたが手塚コラボ第二弾の白Tシャツを、今井先生が黒Tシャツ(ゆうたアトムが後ろにいる奴)で登場!

EN2は「独壇場」「THE SEASIDE STORY」「スピード」で、「独壇場」ではヒデの指差しに加えて先生も再び上手に。サビでハイキックかましてくれました☆ゆうたもフロントに登場して、上手側にてしゃがみ客席を覗き込んでたな。その後ギター2人は下手で2ショット

「THE SEASIDE~」では先生のハワイアンに合わせて敦がフラダンスを踊り、時には打ち寄せる波の様に前後に動き前の人と触れ合ったりして。上手側からは「あっちゃんキレイ~!」のコールが

この曲は前回(武道館)マスク男の下手なこぶし回しにこと如くかき消されたので、今回じっくり聞けて良かったな。ヒデはあのゲシゲシステップ止めたんだな・・・まぁアレはやらない方がよかったけど

大トリ前、敦はいきなり客席(?)に「・・・やっちゃう?」と聞いてたので思わず私は「やってやって~」コール返しを。ここまで来たら主語を言わなくても何かはわかるもんね、そう、メンバー紹介

今回のメン紹は割とオーソドックスな物だったけど、ゆうたがTシャツのゆうたアトムと同じポーズを取ったのが可愛かったな

ヒデは両手でサンバイザーを作った後、双眼鏡ピロピロw・・・だからピロピロはいいってば

大トリの「スピード」はCT3でも聞いたばかりだが、箱で自由に動ける状況で聞くのではまた違った趣があるな。ヒデも間接キッスピック発射に加えて口パクで決め台詞の「君が宇宙♪」を言ってたね

こうして大盛り上がりでラストを迎えたのはいいが、ラスト間際に私のいた所あたりから「ヒデのピックが落ちた!」と誰かが叫んだのを機に4~5人が一斉にしゃがんだのが気になってしまい、ステージの方でメンバー(樋口bros)が何をしたのかは見てなかったですね・・・客電が付くとピック探しは噓の様に沈静化しましたが、アレはデマだったのかな・・・???

とにかく、楽しいライブでした。さ~あ、明日はお台場だ
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1・21B-T@川崎FC限定ライブレポ・弐

2017年01月26日 21時42分47秒 | BUCK-TICKライブレポ
ども。今日はこの間のBUCK-TICK川崎FC限定レポの続きです↓

「coyote」が終わって会場内が沈静化したのもつかの間、次曲の「DEVIL‘S~」では再びフロアが大揺れ敦は黒のストールをステージ中央でバサバサやってたな。ヒデの「マッシヴ アタッーク♪」のコーラスもばっちり見られたぞ(実はニコ生でコーラスに参加しているのを初めて知った)

「BOY」でヒデが間奏でフロントに来たのはいいが、あまりにもフロントが歓迎アピしまくるので一瞬ギターを弾く手を止め、ハニカミ顔で腰に手を当てて「まいったなぁ~」と首をかしげるポーズをしたのには胸キュンでしたね

ヒデで思い出したが、何かの曲でヒデがバックする時にソロソロソロと後ろに下がる足取りが何かに似ているな~っと思ったら、サッカーの試合の時にバックする動きに似ているんだわ!(丁度チッタまでの道のりにフットサルコートを併設したカフェがあり、何処かのチームが試合をしていてちょっと覗いてみたのだがソレでピーンときた。写真はそのコートです)

「樹海」では箱でも下手のスポットライトを浴びる所から始めるのね♪この曲では武道館よろしく敦がまたステージを一周して歌い、上手の私らの前にも来て歌ったのはいいが感情がこもると寄り目になるのには笑いをこらえつつwww(あっちゃんファンの方御免なさい)

しかしこの日の敦は前日エステに行ってきたの!?と思った位ツルツル&スベスベで美しかったと言いますか、真近で見られるから気合入れてきたのかしらね~、ムフフ☆髪型も適度にボリュームがあって良かったなぁと

「樹海」の次はコレも寿ぶりで驚いた「Lullaby-Ⅲ」(byメメモリ)。同曲の前には今井先生が奏でるあのHかつユーモラスな即興(カトちゃんっぽい奴)が鳴り響き、場内からはクスクス笑いがw

私もコレ何の曲前の即興かな~っ?と一瞬思い出せなかったのですが、気づいた瞬間、ニヤニヤが止まりませんでしたわ

同曲では敦がひな壇に腰かけ、脚を組みながら歌ったのはいいがよく見るとボトムはスキニーパンツではなくスパッツだった事が判明・・・何かスパッツだといやらしいと言うよりはスピードスケートの選手みたいで妙に健康的に見えてトホホと言いますか、正直武道館で太もも封印するんだったらせめて武道館のENでやってほしかったわ・・・う~ん

次の「Cuba~」では「踊ってくれるかい?あの夏のダンスを・・・」と呟いた後、同曲へ。今回はちょっとだけだったけどラストの「Bravo!踊れ~」の部分も真面目に歌ってくれましたよ。その後の「FUTURE~」では「今井さんが通るよ」と呼びかけてたっけ

本編トリはアトムツアー大トリだった「New World」で、曲前に敦が30周年の事に触れ、言葉に詰まりつつも最後は「頑張ります!」で締めてましたね(なぜか客席からは「頑張ってー!」のコールが聞こえた様なwアイドルのコンサか)

同曲では敦が「星くずきれいね♪」の所で客席をサッサッサッと指差しててたっけ。ヒデもサビの「ジャーン!」の所で思いっきり腕振り上げてカッコつけてましたね(ただし目線は遠くの方。ヒデはどちらかと言うと遠くを見つめている方が多かったかな?フロントの私らにも十分ファンサはしてくれましたが)

大盛り上がりの内に本編は終了!去り際にゆうたがペットボトルを、アニィがタオルを投げてたのはこの時だったかなー?

EN編はまた次に
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1・21B-T@川崎FC限定ライブレポ・壱

2017年01月24日 21時19分47秒 | BUCK-TICKライブレポ
     ゆうたー!誕生日おめでとう!!

日本一・・・いや世界一あざ・・可愛い50歳に乾杯!

なーんちゃって☆あ、どもども輪迦です♪

BUCK-TICKさん達は川崎、名古屋と2公演終了した訳なのですが、私も何とかレポが三分の一ほどまとまったので早速載せようかと思います(でたらめなセトリetrはお許し下さい)

この日は整番が1100番とちょっと過ぎだったので場内に入ったら真ん中位までしか進めず、

「今日は前から5列目以内は厳しいな…」

と諦めたのもつかの間、丁度場内スクリーンでやってたツアー映像が終わって数分後に敦縮が起きあれよあれよという間に上手5列目近くに漂着

いや~っ、奇跡は起きるもんなんだな~っと

入場は遅れたのにも関わらず、定刻より15分押しでスタート→OPはお馴染みのTHEME of B-Tではなく新録の様だが、よく聞くとフラスコのアレンジだと判明

しばらくしてゆうたを筆頭にメンバー入場。樋口brosは2人とも衣装に金具が沢山ついてるな~。英彦は黒スーツで今井先生は白復活、そして真ん中から現れたあっちゃんはフロント全体がフリルになっている黒ブラウスにボトムは黒のスキニーパンツ?これでは太ももパフォは期待できそうにないなとちょっとガッカリ

1曲目はいきなり「躍るアトム」でフロアは早くも大揺れ!!思いがけない試練に私も「嘘っ!?」となったが(ライブ前は連日残業で足腰フラフラだったし)奇跡的にゲットしたベストポジを死守すべく楽しみつつも耐える×2!!!

何とか耐えたと思ったら次は寿ぶりの「Les Enfants Terribles」(byメメモリ)でテンポが急に変わるから身体が付いていくのが大変×2

初っ端からこの2連発と言うのはかなり愛を試される組み合わせっつーか、ライブ前の敦じゃないが本気で前を死守したい子は準備体操をしといた方がいいと思うぞ

3曲目は先生も会報でやりたいと言ってた「DADA DISCO」。今回ステージ後方には型の凹凸のあるセットが組まれていて、箱らしくLEDは使わないのかな~っと思ってたら何とプロジェクションマッピングが始まってビックリ!、白の丸い模様がポップな感じで可愛かったな

続く「美 NEO」ではCGグラフィックがツアー時の実写っぽい宇宙の映像とはまた違う近未来イメージで☆

今回は「Baby~」との繋ぎは無しだったが、敦がわざわざ「Baby、I Want You、ノ~ン♪」と節つけて歌っていたのが可笑しかったな

この曲で今井先生が上手に来たのはいいが、目元は手塚コラボと同じ黒い線を引いており、おまけに眉無しでシワシワ(失礼!)なモンだからまるでフランケンシュタインっぽかったぞい。フンガー

髪は短髪かつ赤くて気合満々なのは解るのだが、前髪のギザギザ加減も増々フランケンっぽかったわ。フンガーフンガー(今井先生ファンの方御免なさい)

脱線はこれ位にして「Baby~」の代わりに続くのはこれも寿ぶりの「エリーゼのために」。後ろのパルスっぽいCGが「メランコリア」を思い出したな

次も或アナ以来3年振りの「PHANTOM VOLTAIRE」

アトムじゃ前作の或アナからは「形而上~」「メランコリア」「無題」とSg中心で、「無題」以外のAl曲はもう聞けないのかなと思っていただけに復活サプライズは嬉しかったなぁと

そして「El Dorado」へと続き、次はコレも意外だった「月下麗人」(byラズダズ)!!

この曲ではついつい後半のゆうたのベースソロに注目しちゃうなぁ。トチらないで、頑張って!と思わず心の中でエール

暗転してゆうたの手にアップライトが渡ったので「おぉ!?バラード系か?」と思ったら「coyote」でした

この曲では終盤先生パートによる哀愁漂う即興メロが好きなのだが、今回は初日のせいか即興は抜きだったね・・・

今日はここまで。次回に続きます
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英彦ニコニコ神対応だぜ!?

2017年01月22日 21時23分57秒 | BUCK-TICKライブレポ
ども。今日は昨日のFC限定ライブが予想以上に激しかったのもあり、すっかり精魂尽き果ててダラダラと過ごしておりましたが、BUCK-TICKさん達は今日は名古屋でライブでしたものね

昨日は大きなトラブルもなく無事に初日を終えたって感じだけど、メンバーは移動中の新幹線で疲れは取れたのかしら?今回は寿々の強行スケジュールだっただけに気になりましたね

ライブ全体のレポは現在、まとめ中なのですが今日はヒデこと星野英彦氏のファンへのアピがあまりにも神対応すぎて眩しかったのでそこだけ先にまとめちゃいました♪(一部セトリネタバレ有です。ライブ未見の方はご遠慮下さい)

この日のヒデは白の装いを今井先生に譲り、黒サテンジャケット&シャツ&スラックスのシンプルな装い。アトムツアーが舞台衣装っぽい感じだったので普段着っぽい恰好がとても新鮮に見えてグッドルッキングガイ☆髪は切っていて天使の輪が浮かんでました

しかし、真近で見るとほうれい線がかなり目立っていたと言いますか(失礼!実は今井先生もだが)、他の4人はメイクをしてキリリと顔を引き締めていたからだと思うのだがヒデはほぼ素顔なので年相応に見えたって事なのかな?

この日のライブはFC限定だけなあってメンバーに反応してもらうべく客席からのコールがとにっっっっっかく凄かったと言いますか、一曲が終わり暗転するたんびに

「あっちゃーん!」

「今井ー!」

「ヒデ(英彦)ー!」

「ゆうたー!」

「アニィー!」

と、ひっきりなしに声が上がる×∞!!

しかし、メンバーは自分のペースを乱すまいと基本的には構わずスルー状態

ところが、唯一彦さんだけは違っててコールがかかるとしばらくたってからニッコリと、ちゃんと「(コール)聞いてるよ」的な笑顔は返してくれるんですよね

時には振り向きざまに、 時には「うん、うん」と頷きながら、そして時には「まいったなぁ~」とハニカミながらw

近年、彦さん人気が上昇しているのも実はこの神対応っぷりにあるんじゃないかな~?

ライブ中に印象に残ったパフォを上げるとまずはENの「独壇場~」での指差しパフォ(しかもYear×2の所でマイク無しで歌っている事が判明)

今回「美 NEO~」の後に「Baby~」繋げなかったので今日は指差しパフォ見られないのか~!?と一瞬モヤっとしたのだが、忘れずにやってくれたのは嬉しかったな

そしてそして大トリの「スピード」での間接キッス付きピック飛ばし!!

上手に来た際、ふと下から見上げると口には白く光る出っ歯…⁉と思った瞬間、口を思いっきりとんがらせてピック発射!

さらに人差し指を立てて「もぅ一回行くよ?」のジェスチャーをした後、今度はやや中央側に向けてピック発射!!

私は拾えなかったけど、この日はピック投げも連発していて曲が終わるとほぼ2曲に1枚の割合で飛ばしてましたね~

最後になりますが、寿々に聞いた彦さんの声はやっぱりちょっと鼻にかかって高めなんだよな~

イメージとしてはドラえもんで初代スネ夫の声を担当していた故肝付兼太氏の声に似ていると言いますか(ちなみに肝付氏は今井先生も好きなドカベンの殿馬の声もあててたんだよな)、いけないなと解っていても見た目と声のギャップにはどうしても戸惑ってしまうと

高い声の方がマイク無しでもよく通るのはいいのですけどね
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