為替のトレーダー家庭生活ヒマジン記録簿

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最新の相場で改めてフラッシュゾーンFX最終販売検証の巻

2016-09-19 22:30:50 | FX
2016年度も後半に突入ということでして、今年は前半は色々トレード手法をあの手この手と変えてみて、何とか乗り越えて参りましたが、さて後半からは相場の方向性もファンダメンタルズ次第ということなのでしょう。

今年の相場は、テクニカル的にも難しい相場という感じが個人的にはしておりますが、ファンダメンタルズ次第という事に加えまして、相場をコントロールする側の心理状況も含めた、相場の読み合いというのも高度なレベルではきっとあるのどうしよう。

さてFX教材の状況に身をやりますと、本日の表題にもしておりますFlash Zone FXの最終販売という告知がなされまして、いよいよ募集停止の日も近づいてくるのかなという感じでございます。

プロトレーダーの相場の目線というのは、個人トレーダーの視点からしますと、ま逆の場合も多いようですて、よく言われる個人トレーダーのポジションはヘッジファンドやプロ集団のトレーダーの刈り取りとされているなどと表現されますが、

逆に言えば、プロトレーダー目線のFXに対する相場感覚を学んでいくことで、危険なリスクも避けるということにもなりますしまた、大きなチャンスに乗っかるという相場の見方も出来るようになることではと存じます。



そこで改めて、
『Flash Zone FX』ラストオファーとフラッシュゾーンFX検証レビュー動画まとめの件をアップ。



フラッシュFXの募集停止前に、これまでの自分は検証して来た内容やレビュー動画などをまとめて再掲載という次第です。




Flash Zone FX最終販売公式サイトを見てみる



メインサイトでも少し書いてみましたが、自分はFlash Zone FXとレイヤートレードとの相性は非常によろしのではないかと考えておりまして、実際にポール・ジモン先生のアドバイスでも、サポートレジスタンスというところを意識しながら、

Flash Zone FX手法の要でもあります、サイクルクローズというチャート形状を探すのが1つのこちらもだとおっしゃっていましたが、


自分もそもそも、 FXライントレード・マスタースクールでの、レイヤートレードを自分のトレード手法のベースに取り入れておりましたため、これらを合わせていくという発想はそもそも日頃どん実戦でやっているため、

例えば、


あるある事例FXライントレード・マスタースクール検証「レイヤートレード」で!押し目を平均足で判断するトレードなどもその1つで、 Flash Zone FXとの相性がよろしのではという次第です。



個人トレーダーも相場を攻略していく方法は十分にあると自分が考えており、その点では兼業トレーダー目線での
そこが知りたかった「秒速スキャルFX」検証のネタバレ的トレード方法の巻でも、最近のスキャルピング手法を使う兼業トレーダー的目線の攻略教材が出ましたが、

このトレード手法も、ロジックトレードはあるものの、やはりチャートをどのように読んでいくか、基本になるサポートレジスタンスをチャート上で慎重に分析する、いわゆるレイヤートレードの概念はしっかり説明されていますので、

後は、大きな資本を動かすディーラーやヘッジファンド目線の思考を学んでいくことで、有利なトレードを組み立てていくことも、そしてチャートの見方も大きく変わってくるのではないかと思う次第でございました。



最終告知ではございますが、 Flash Zone FXは全く違う目線でFX教材の価値が評価されるのではと存じます。









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