
読み終わりました、劇団ひとりの『陰日向に咲く』。
ホームレスに憧れて、ホームレスに扮装して真似るエリートサラリーマンの話からスタート。そのサラリーマンがホームレス生活から脱出するきっかけをつくった青年がいた。
その青年は、学生時代から好きだった女の子が売れないアイドルになっても、その追っかけを続け生活が苦しくなっていた。そして、ある日、コンビニ弁当のゴミを取り合いになったホームレスがいて、それがじつは先のエリートサラリーマンだった。そのゴミの取り合いがきっかけでサラリーマンはホームレス生活から脱出したのだった。
ってな具合に、次の話にだれかがつながっていくって手法で話は進みます。
解説では、人が愛しくなるような話ってあるけど、う〜ん・・・・
たいがいの話には涙を流しながら読んでる私ですが、久しぶりに涙無く読めました(笑)
ホームレスに憧れて、ホームレスに扮装して真似るエリートサラリーマンの話からスタート。そのサラリーマンがホームレス生活から脱出するきっかけをつくった青年がいた。
その青年は、学生時代から好きだった女の子が売れないアイドルになっても、その追っかけを続け生活が苦しくなっていた。そして、ある日、コンビニ弁当のゴミを取り合いになったホームレスがいて、それがじつは先のエリートサラリーマンだった。そのゴミの取り合いがきっかけでサラリーマンはホームレス生活から脱出したのだった。
ってな具合に、次の話にだれかがつながっていくって手法で話は進みます。
解説では、人が愛しくなるような話ってあるけど、う〜ん・・・・
たいがいの話には涙を流しながら読んでる私ですが、久しぶりに涙無く読めました(笑)












納得のひとことでした。(笑)
評判程おもしろくなかったような・・・気がします。
私の好みに合わんかったみたいやな(笑)