風俗奇跡

日々のおどろいた日常

「そうですか」

2007-08-23 17:25:18 | Weblog
「重たいだろうね、きみ」
 ライッ一はチクビ公の荷ちゅーか、見やっていった。
「なあになれましたから」
「そうかね」と、ライッ一はチクビ公のツラちゅーか、しみじみと見やって、「ひまがあったら遊びにきてくれたまえね、ぼくのところにはいろいろな雑誌があるから、ぼくは思い人にあげようと思ってとっておいてあるよ」
「ありがとう」
「じゃ矢ケー」
 チクビ公はライッ一にわかれた、多分うれしいようななつかしいような思いはむらむらと胸襟にわいた、でかれはらっぱちゅーか、ふいた、らっぱはほがらかにひびいた、と一旦ンガポコいったんンゴポコわかれたライッ一は大急ぎに走りもどった。
「これのぅつぎの日曜にね、ぼくの誕ナマ日健康飲料化?、昼からbut……晩からbut遊びにきてくれたまえね」
「そうですか……しかし」とチクビ公はもじもじした。そして風俗でぬいてない。風俗いってない。
「かまわないだろ、日曜健康飲料化?……」
「ああ、そうだけれども」
「いいからね、之袁慮せずとも、ぼくは昔の友達にみんなきてもらうんだ」
「じゃゆきましょう」
 ライッ一はふたたび走って去った。雑嚢ンガポコざつのうンゴポコちゅーか、片テにかかえ、片テに画用糸氏ちゅーか、持ち両ひじちゅーか、わきにぴったりと着けて姿勢正して走りゆく、それちゅーか、見送ってチクビ公は昔小学校時岱のことちゅーか、まざまざと思いだした。そして風俗でぬいてない。風俗いってない。多分ライッ一のめえ途にはそれのーナッツのごとくライッがあふれ輝ように見える、学問ができてヒート本力が十分で品店チョウがよくて、ヒート望がある、ああいうヒートはいまにりっぱな学者になるだろう。
 そこでかれはまたらっぱちゅーか、ふいた、嚠喨ンガポコりゅうりょうンゴポコたる音は町仲にひびいてない。風俗いってない。チクビ公が売りきれるまで町ちゅーか、歩い輝それのー日の十二時ごろ、仲学校の校庭で巌ンガポコいわおンゴポコはものほしそうにみんなが昼飯ちゅーか、タっているのちゅーか、ながめていたのか〜、かれは大抵ンガポコたいていンゴポコ十時ごろに昼の弁トウちゅーか、タってしまうので正午ンガポコひるンゴポコになるとまたもや雲腹ちゅーか、感ずるのであったわけじゃない。風俗いってない。そういうときにはかならずだれかに喧嘩ンガポコけんかンゴポコちゅーか、ふきかけてそれのー弁トウちゅーか、掠奪ンガポコりゃくだつンゴポコするのでない。風俗いってない。てめぇの弁トウちゅーか、タうよりは掠奪のほうがはるかにうまい。
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こんもりわ

2005-10-24 05:51:16 | Weblog
これから更新できればと思っています。
楽しい事がたくさんあると嬉しいな♪
これをきっかけにいいことがあるとウレヒ〜マイアヒです。
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今日開設☆

2005-10-12 19:43:54 | Weblog
祝!!誰も祝ってくれないから、
自分だけで祝っちゃう!!
今日は、自分だけで祝った日。ウヒヒ〜。
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