光と自然のフォトファンタジー

心を癒す写真であなたを癒します。

                 人気写真家(秦 達夫)

2016-11-07 00:16:26 | 星空
いつも応援ありがとうございます

Obrigado Obrigado como sempre apoio


人気写真家(秦 達夫)県下フォトクラブ合同で指導を受けました私の好きな写真家の一人です。




1970年4月20日生まれ。長野県南信濃村出身。
写真家の竹内敏信氏のアシスタントを経て写真家として独立。
銀塩&デジタルカメラを使い「ふるさと」をテーマに国内取材を重ねている。
その一方で「ニュージーランドやアラスカ」を舞台に写真創作活動を行っている。
EOS学園講師・フジクロームクラブ講師・クラブツーリズム講師
Foxfireアドバイザー・各カメラ雑誌等で執筆



さぎ追いし 山極勝三郎物語」TOHOシネマズ上田上映中



                     お帰りなさい大西卓哉宇宙飛行士           




 






              人は忘れることで再び過ちを犯す


 1986年4月26日未明、ウクライナ共和国にあるチェルノブイリ原子力発電所(原発)の4号炉で、大きな爆発事故が起こりました。

 この爆発により一瞬のうちに原子炉が破壊され、火災が発生しました。火災を消火するために、ヘリコプターから原子炉の炉心めがけて総計5,000トンにおよぶ砂や鉛などが投下されました。火災は爆発から14日後の5月10日にようやく収まりました。

(チェルノブイリから約8,000キロ離れた ここ日本でも、野菜・水・母乳などから放射能が検出)

 
 


昨年、チェルノブイリ原子力発電所の事故が起きてから28年、アメリカの経済誌「フォーブス」が世界で最もユニークな観光地のひとつに選んだ、今、この地は人気の観光スポットとなっているという。ガイガーカウンター(放射線量計測器)を片手に多くの人が訪れる。そんなツアーがあるそうです。(時が止ったままのチェルノブイリ原子力発電所跡地?)

ツアーの注意書きには放射線による影響等をご考慮、ご理解のうえ、自己責任にて参加を判断くださいますようお願い申し上げます。このツアーに参加中、参加後の体調不良は、現地ツアー専門予約サイトVELTRA(ベルトラ)および催行会社では責任を負いません。(但し、お客様が緊急の病の場合には病院等に早急に搬送、もしくは手当ての準備をお手伝いさせていただきます。)
個人使用のガイガーカウンター(放射線測定器)もご持参可能です・




                 チェルノブイリ原発事故:何がおきたのか




 
               

                          宇宙ステーションキッズ

                     「提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)」   
          


                     
 詳しくはこちらを    ヘール・ボップ彗星を追う野辺山45メートル電波望遠鏡      





                                      国立天文台野辺山









                          

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