フタヒサよろよろ日記

だらりとお絵かきするブログ。絵を削除した為に不自然な内容の記事があります。それ以外でも変なのもあるよ!

実家に帰ったら写メで馬鹿な絵を送るわけで…

2005年08月25日 | Weblog
『北の国から』がたまに見たくなります。作品と言うより、多分黒板五郎さんが見たくなるんだと思います。あれ、吾郎だっけ?まあ、いいですごめんなさい邦衛さん。タイトルは純のまねをしようと浅はかなことを考えてしまったわけで…バターン。 というわけで(無理やり繋ぐ)、明日か明後日には実家に帰らせていただきます!宿題やってねえっつーのちくしょ…!やべ、まじやべ。という若者がやばくなさそうに発音するのがおもしろ . . . 本文を読む

真・三國無双4の話 補足

2005年08月25日 | Weblog
劉備殿が威厳のある関西イントネーションで喋った気がする . . . 本文を読む

真・三國無双4プレイ中

2005年08月25日 | Weblog
夏休み明けに友人の従兄弟に貸すことになっているのでやることにしました。 諸葛亮長坂で中断データがあった。なんだこれ…全く記憶にない…貴重なアイテムが手に入るわけでもなし、単にやりたかっただけらしい。久々に見ると孔明さんが可愛すぎてうろたえた(笑)何この人可愛いなチックショウ!! 引き換えにBASARAを友人から借りるんですが、貸す相手は見たこともない人なので少々不安。なんで最初に少将が出るのかこの . . . 本文を読む

お疲れ様でした

2005年08月24日 | Weblog
大好きなサイトさんが閉鎖されてしまった…なぜか物凄く好きなところばかりが閉鎖してゆく。オオウ…!すっごく癒されていたのだと、こういうときに実感。本当にありがとうございました、お疲れ様でしたー!!と叫びたい(夜中だよ)絵は伊達。がっかり伊達。お疲れ様をうったえる変なネコが消えたので伊達。 今日はおそろしくだるいです。今ごろ夏ばて…? 戦国無双、稲姫クリアしました。EDムービーの稲姫の赤子の抱き方がど . . . 本文を読む
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濃姫

2005年08月22日 | 無双系
濃姫だって化粧を失敗することくらいあるよ、という絵(…)二時間はかかったよ…こんなところで初めて描くのがどうかしてましたが、でも描きたかったのだ…別人になったけど。 先日友人宅で戦国BASARAの濃姫を見て、最初はかわええかわええと騒いでいたのですが、ED見て「なんか怖ぇ…」と慄きました。無双の濃姫は最初は「思ったほどドキンな美人ではないな(失礼)」と思っていたのですが、最近は性格が可愛いので好き . . . 本文を読む

たまにこういうのが描きたくなる

2005年08月21日 | Weblog
ウオーっと描いた政宗様が消えたので、よく分からないのをヘイ一丁!ニャーン . . . 本文を読む

いかがなさいました?殿。

2005年08月21日 | Weblog
と小十郎に聞いて欲しいです。私は小十郎の殿じゃないですが。小十郎がババンとしすぎて殿不在の絵ですが。 ここ最近人との接触が多かったのでフラフラしているフタヒサです。楽しくもあるけれど非常に色々使いました。色々というか体力と精神力を。 本日からはそのようなことがなく一人でうだうだ何も気にせず動ける(主に室内)と引きこもりの気がありそうな私が思っていたら、夜に友達が来るらしいよ!地元から! 大阪のとあ . . . 本文を読む

ぷんぷんだぜイエー(玉緒風伊達)

2005年08月20日 | Weblog
女性紹介所のアドレスなどをコメントのところに載せるのはお止めいただけるとありがたい。消し方が分かったらズパッと消しますので。今日はBASARA伊達と武田を見て機嫌がいいのでらくがきだってします(支離滅裂だザッ~ツライ!!)政宗は子沢山らしいですね。でも愛姫を一番大事にしていたら果てしなくときめく。 それにしても伊達は素敵だったー…!無双の伊達が育ったら引き返せないメロメロだよと思っていたらでかい伊 . . . 本文を読む

そろそろ寝ねば・・・

2005年08月19日 | Weblog
予定が次の日にあればあるほど夜更かしをしたくなる体質です…ウォウ。とりあえず仙蔵祭りが開かれていました。本当はアルまつりが物凄いんですが(私の脳内で) . . . 本文を読む

立花仙蔵

2005年08月19日 | Weblog
鋼の映画にやられてアルを描きたいかきたいと思いつつ、まったくアルにならないので仙蔵様(こっちも偽だけど気にしないですよワハハ)を描きました。九月二日は万全を期して事にあたらねば。 ここで仙蔵先輩を描く時に、とてつもない魅力を放つ彼の髪の毛をろくに描いていないことに気付きました。小さく描くのは体力と気力がありえない速度で減るので(そしてその割に出来がよろしくないので)、髪をかけるのはいつの日やら。 . . . 本文を読む