鳳凰堂のランダムウォーカー <伏見の光>

株、写真、懸賞、特別支援教育、車、映画など、興味のあるカテゴリーを選択して見てください。 

レーダー探知機

2009-07-31 08:36:55 | 
以前に持っていたものが壊れたので新規に購入しました。

お店は

スルガオンライン

買ったのはYUPITERU GPS&レーダー探知機 GC-200


価格は送料込みで5000円以下でしたから、感覚としては安いです。

最近は液晶画面などがついて機能も非常に豊富なものも多いようです。
これは旧来のタイプのものですが、実用上支障がなければこれで十分かと。

また使ってみたら感想など書きたいと思います。

夏のお買い物は、あと、家の中用の無線LANの機器を買うかもしれません。

それから、上の娘が学校の課題でワードやらエクセルやらを使い出したので、娘用のノートPCを買うかも。
って、いったいいくつPCがあるのかな。稼働しているものだけで6台はありますね・・・。
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トイフォト・ポップアート

2009-07-30 22:43:21 | インターネット・パソコン・デジカメ
 池の魚とトイフォト、ひまわりはポップアートというモードで撮ったものです。

 それぞれ合ったアートフィルターを選択したつもりですが・・・。







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今日の蝶

2009-07-30 22:42:07 | インターネット・パソコン・デジカメ
アカタテハですか?。虫も鳥も名前がよくわからん・・・。

花から花へとひらひら飛んでいました。

70-300のレンズだと逃げないのでいいです。ただ、ピントがシビシッと決まらない写真がやたら多いです・・。

載せているのはよく撮れていると思うものです。





この写真はわりと好き。




これもなとんなく好き。






これも好きです。


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ピンク

2009-07-28 23:39:35 | インターネット・パソコン・デジカメ
 職場の裏の畑で撮ったものです。名前は知りません。

 こういうマクロアップ系の写真というのはピントの位置が難しいです。手持ちで適当に撮っている現状では、これ以上のしっかりしたいい写真というのはなかなか難しそうです。

 三脚でも立てて、レリーズ(これは買って持ってはいる)でも使って、きちんと撮影するような手間、努力をしないとレベルアップしないですね。どの程度の絞りでどの程度のボケになるかというのも撮っている時はイメージできず、でたとこ勝負、数打ちゃ・・・、みたいな撮り方ですし。デジカメだからこれが気楽に可能というのもあります。





これは蓮の花びらが散ったところです。なんか、お玉みたいに見えませんか?。
なんでもないところに気がつく視点みたいなのも写真では重要だと思います。そういう目と切り取り方を身につけたいものだと思います。


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よくここまで

2009-07-28 23:32:31 | インターネット・パソコン・デジカメ
 我が家と隣家の境のブロック塀の上端のところにセミの抜け殻(正しくは、セミの幼虫の抜け殻)がありしまた。ここ、下に土はないんですよ。どこからのぼってきたのかなぁ。よくここまでたどりついて、ちゃんと羽化できたものです。
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メタセコイア

2009-07-28 23:30:26 | インターネット・パソコン・デジカメ
 雨の後です。

 職場にあるメタセコイヤの木です。メタセコイヤってすごく昔からある種でしたっけ?。

 緑が目にしみる感じです。
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轟音

2009-07-28 23:26:09 | インターネット・パソコン・デジカメ
 強い雨が降った少し後の、我が家の下の川の状況です。

 日頃は水量は非常に少ないのですが、降雨量が多かった後は、少しタイミングが遅れて水量が急に増加します。といっても、そんなに深くなったりはしません。

 また、家の位置からは数メートル程度は低いところなので、この水量増加で水が家の方まで来たりすることはありません。

 ですが、ちょうど川床の段差をつけているところが我が家の真下になっているので、窓を開けていたりすると、水の音がゴーーッとすごいです。

 私としては嫌な音ではないのですが、音量がでかい。最初はどうなっているのかとびっくりしました。

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エリオット波動入門 相場の未来から投資家心理までわかる

2009-07-28 23:13:35 | 株式投資・資産運用
エリオット波動入門 相場の未来から投資家心理までわかる

 トレーダーズショップモニターで新規当選。
 これ、6000円ぐらいする本です。まだ出ていなくて予約の状態ですが。

 さて、テクニカル嫌いの伏見の光がこれをどう読むか?。

 トレーダーズショップモニターは以前はメールで応募する形でしたが、最近はサイトのフォーム記入で応募できるようになってました。


 このモニターはおすめだと思うのですが、まとまったコメントを書くのが面倒ということなのか、応募者は多くないようです。

 私以外だと「(bblue、30代、会社員) 」という方の応募が多いです。

 例えば下記の書籍だと、二人がコメントする形になっています。微妙に書いていることが違うのが面白いです。

バリュー株トレーディング――レンジ相場で勝つ

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AMDのCM

2009-07-28 14:34:17 | インターネット・パソコン・デジカメ
AMDのサイトはこちらです。


作品は
企業賞:

これなぁ、歌も絵もなんか力が抜けていていいですなぁ。
しかし、なんか専門用語連発で、その部分はほとんど印象には残りません。
でも「AMD」っていうのは印象に残るから、いいと思います。


ユーザー賞:

しゃれてますね。手慣れているという感じがします。実際のCMとしてならこちらの方が完成度は高いでしょう。
でも、いいなと思うのは企業賞の方ですが。

個人的にはこれまではAMDのCPUを使ったPCは購入したことがありません。
別に必要なことが手早くできればそれでいいので、そんなにCPUのメーカーとかにはこだわりはないのですが。



【プレスブログ】

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「投資戦略の発想法〈2010〉」を読んでいます

2009-07-27 23:49:31 | 株式投資・資産運用
懲りずに、ポイント稼ぎ狙いで外為どっとコムで口座開設手続き。

 りそなの劣後債、1つ申し込んでおきました。取れるかどうかはわかりません。MMFや個人向け国債で放置しておくのと比較すれば、すぐに年間数万は違ってきますので、それなりに意味はあるかと思っています。

 「投資戦略の発想法〈2010〉」を読んでいます。「ブラック・スワン」も並行して読んでますが、こちらはなかなかすすまない。内容も文体も独特で、なかなか先に進みません。時々、非常に面白く感じるところはあるのですが。

 木村氏の「投資戦略・・」ですが、どうも氏の政策的な主張が前面に出過ぎており、まあ、それは資産運用とも関わっていると考えているから書いているのだとは思いますが、ちょっと運用の教科書としてはどうなのと感じるところも多いです。前の版もこうだったかなぁ・・・。この主張そのものには同意しがたいところも多いです。

 本については、まあ、内容の基本はそんなに変わってはいないですが。

 「経済的合理性から言えば、でかい借金してまでマイホームっていうのはどうなの」というのが長々と書かれています。まあ、主張の趣旨はわかります。マイホームへの「投資」というのは、相当にリスキーなものであることは確かでしょう。だったら、その資金を株式投資に回した方が、多分、お金はたまるよと。「多分」というあたりが株式投資の本質だと思いますが。

 自分自身の場合でいえば、前提の「借金してまで」という部分がそもそもあてはまりませんし、ちっこい家ですが、自分の好きなように家を建てられたのはよかったと思ってます。そもそも、この「自分の家」というのは経済的合理性を主眼として建てられるものではない場合が多いですし。

 同様の事は、本書ではふれられていないですが、自家用車についても言えます。町中の移動手段ということであれば、軽自動車で十分でしょう。長距離の移動だったら、鉄道か飛行機を利用しレンタカーでも借りればいいわけです。価格の高い自家用車は、もちろん購入のコストもかかりますし、ガソリンや保険、車検などの維持費もかなりかかります。家計の中で自動車関係にかかるコストの割合というのはかなり高いでしょう。

 が、これは「楽しみ」としての側面も大きい、つまり「経済的合理性」が貫徹されないということね。

 経済効果という意味で言えば、家も車も波及効果は大きいでしょうから、ローンでも組んで(これ自体、金融機関の大きな収益源)買ったり作ったりしてもらった方がいいというところもあるしね。

 まあ、「そんなに無理して家を買わなくてもいいよ」ということであるなら、それはそうですねということになります。金額としてはマイホームというのは大きい買い物にはなりますから、ここのところにそれなりに力を入れて氏の主張をまとめられているというのは、意味てとしはわかります。

 次は、株式投資で一儲けとか考える前に、節約して自分の仕事をしっかりやれと。これはもう、まことにごもっとも状態。

 自分の家庭で考えると、この節約という面はかなり弱いです。家の中の電気を消してまわるのは私です。といいつつ、暑いのが苦手ですぐにクーラーはつけてしまいます。そもそも、タバコを吸ってるのがいけません。金はかかるわ、体には悪いわ、汚れるわ・・。

 仕事については、頑張ろうが頑張るまいが、所得には影響がありません。直接所得の増加につながるかどうかが仕事のモチベーションになっているわけではないのです。体力低下で無理がきかなくなってきているというところはありますが、仕事へのモチベーションは低下していません。

 うちの場合、二馬力フルタイムで仕事をしていますので、まあ、そんなに節約を考えたり実行したりしなくも、それなりに貯蓄や投資に回せる資金はできてきます。なので、自分の場合はこの木村氏の前提としている部分というのは、既に通過しているところ(ですが、重要)とも考えられます。

 続くよ。



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おっぱい

2009-07-27 23:20:38 | インターネット・パソコン・デジカメ
 おっぱい。あるいはスイーツ。

 ではなくて、蓮の実ですね。蓮の花もそろそろ終わりですか。





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食べました、ロイヤルオークホテル、パウンドケーキオレンジ

2009-07-27 20:55:14 | 懸賞
これはふわふわした感じではなくて、生地がしっかりした感じのもの。

甘さも甘すぎることはなく、上質感があります。

オレンジピールも嫌みにならない程度に入っていてちょうどいいです。

香りもいいです。

価格は1890円。これは安いという感じはない、というかやや高い、ですが、
それだけの値打ちはあるかという印象でした。

ありがとう。

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蝶と蜘蛛

2009-07-27 19:29:45 | インターネット・パソコン・デジカメ
 職場の裏の畑で昼休みに撮りました。

 蜘蛛はちっちゃいです。

 下の黒いところは水で、風で水が揺らぐとちょっと面白い感じに写りました。

 マクロで撮ると、見えなかったり気がつかなかったりしたものに後で写真を見て気がついたりすることがあります。

 蜘蛛の写真はおしりのところから糸を出しているのがうつっているものがありました。









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チェ 28歳の革命 39歳の別れ

2009-07-26 22:50:14 | 映画テレビメディア
チェ 28歳の革命 39歳の別れ


「28歳」は映画館で、「39歳」はビデオで見ました。

最初はキューバ革命成功までの戦い、あとの方は亡くなるまでのボリビアでの戦い。

「革命成功」と「死」ですから、まあ、真逆ですね。

映画として楽しむのなら前者、さらに色々考えてみるということなら後者も、という感じです。

映画の中でそんなに丁寧な解説とかはないですから、予備知識があった方が理解しやすいでしょう。

彼の掲げた理想は「達成」されたのかどうなのか?。極めて魅力的な「カリスマ」ではあろうと思
います。これがアメリカで作られたというのも、それだけ時代が経過したということなのでしょうか。

「楽しい」作品とは言いかねます。が、評価はします。

☆☆☆★
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ベンジャミン・バトン数奇な人生

2009-07-26 22:41:11 | 映画テレビメディア
ベンジャミン・バトン数奇な人生


久しぶりにビデオを見ました。

これはちょっと見たいと思っていた作品です。

設定そのものに最初から無理があるので、つっこもうと思えばそれもできますが、
まずは、静かな雰囲気の中で進む二人の人生、その交差と別離が丁寧に描かれているところは
評価したいです。

80歳で生まれて若返っていく男と、普通に成長し老いていく女。

で、その二人の年齢がちょうど交差するところがあります。

この前後で、映画のポイントが変わっているように感じました。

前半は老人の体で生まれた男が、どう人生の経験を重ね広げていくかがいろんなエピソードととも
に描かれ、後半はすれ違い遠ざかっていく男女それぞれの心のあり方に焦点が合わせられている、
といった印象です。

ただ、特にアメリカの作品で感じることが多いのだけれど、なんで君らはそう惹かれ合っていく?
というのがあまり伝わりません。

ですが、これはわりと好きな作品ですね。長さも感じませんでした。

☆☆☆☆(5点満点)
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