この不思議すぎる世界で

この世界が在ることがやばい

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華倫変

2012-06-09 14:22:03 | Weblog
華倫変は僕が一番好きな漫画家です。
彼はもう死んでいますが、今日は華倫変のことを少しでも世に広めるべく、微力ながら彼が生前作っていたホームページのバックアップがあるサイトのリンクを貼ります。
http://www.asahi-net.or.jp/~fp8m-htky/kfun/index.html
結構ごちゃごちゃしているので、「ならべてみた」のとこから見ると比較的見やすいかもしれません。
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市川崑「破戒」

2012-04-24 11:35:42 | 映画
この作品には明確な存在意義がある。僕はそこが好きだ。創らなければならないから創る。だから僕も小説を書いたんだった。*1
表層的なものに左右されないこと。簡単じゃないけど大事なことだ。

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*1 ちなみに小説は去年の暮れに書き終わって、ある出版社の新人賞に応募したが落選している。
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いつものメモ

2012-01-13 17:38:30 | Weblog
最善を尽す。
それだけだ。
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メモ(それぞれの言葉に関連性はありません)

2011-04-26 05:05:58 | Weblog
・一つの結論に安住するのはよくない
・言葉の不完全に苛立っても結局僕の好きにやるだけ
・自分の生き方を生きる!
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使命

2011-02-03 19:02:40 | Weblog
果たして人間に使命は存在するだろうか。
分からない。
分からないが、そうだとしたら僕には思い当たる節があった。
だから僕は現在、小説を書いている。

目的は一つ。
それを表現出来さえすれば、他は手段でしかない。
小説にルールなどない。あってたまるか。

新人賞を取った小説なんか読むと、僕の価値基準に照らして、
「何だこれ? こんなんで新人賞か。こんなんじゃ全然伝わらねーし。
 この程度のことを言いたいから小説書いてるのか? やっぱり俺のテーマが一番だな!」
なんて思ったりする。

だけども僕の現実は逃避に次ぐ逃避・・・。
毎日なかなか小説作業に取り掛かれずきつい。
一日にほんのちょっとしか進まず、僕を襲う罪悪感。
書けない・・・。もうダメだ・・・。俺はもう終わりだ。死にてー。
「地獄か!」とひとりツッコミを入れる。
才能なくても苦しくても、どうしてもこの一本は書かなければならない。
これからどうやって生きていくかなんてそれからだ。

そんな毎日。
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Syrup16g「手首」

2010-12-07 21:50:48 | Weblog
この曲の最後の方に「not at all」と絶叫する部分があるんだけど、
僕にはそれが「何なんだー!!!」に聴こえる。そしてそれをとてもいいと思っている。
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迷える子羊

2010-12-07 21:44:35 | Weblog
本当に迷った時はコインで決めたっていいけど、
未知の扉はあけるでしょう。そういう道しるべもある。
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進化論について

2010-09-29 18:00:45 | Weblog
最近、1日1テーマ以上を目標にネット勉強することを心がけている。
今日は「進化論」をテーマにネット宇宙をさ迷った。*1

僕は無神論者でも有神論者でもないが、感覚的に進化論には否定的だった。
猿から人間に進化するのであれば、その途中のネアンデルタール人やクロマニヨン人はなぜ現代に見当たらないのか。まずそこからして矛盾しているではないか。そう思っていた。

しかし、これについてはさしあたりの答えはあった。

生物は全て進化の途中にあり、その環境に適したかたちに自らの種を変異させるという理論で考えると、ネアンデルタール人とかが現代に居ないのは、そのかたちが現代の環境に適していないからだと言うことができる。

だが勿論、これだけで進化論を肯定する気にはなれない。
現代社会ではもはや進化論は常識の域にまで達していると言っても過言ではない。百歩譲ってそれだけならいいのだが、この人までも!というような結構頭の良いお人までもが進化論を肯定している。
その根拠は何なのか。きっとそれだけの根拠があるに違いない。まだまだ調べてみないといけない。

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*1 本当はウィキペディアだけで力尽きた。しかも最後までいってない。でもブログ更新したい気分だった。
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ヴィンセント・ギャロ「バッファロー66」

2010-09-28 02:44:58 | 映画
様になるだめ男。
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for me

2009-06-25 23:35:52 | Weblog
精一杯生きる。

なら文句ねーだろ?
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