ふうせんのホームページ

合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。

2016年が過ぎていく

2016-12-31 19:12:45 | 日記

2016年が、もうすぐ終わる。

 

今年は例年より、波乱があった。

ショックなことも、気の滅入ることも、ちょっと幸せなことも、思いもしていなかった良いこともあった。

こんな形で実現するとは思わなかったこともあった。

 

そう、良いこともあったし、悪いことも、しっかり体験した。

 

総合すれば良かった一年だったと言えるかもしれない。

後半は良いことが続いたので、幸せな一年だったと振り返られる。

 

そうした中で、やっぱり支えてくれたのは歌。

合唱の存在。

 

いつも、支えてくれるのは合唱と、共に歌う仲間の存在。

 

何をするのも、生活のリズムの基本も、食べるモノも、合唱の存在が基本となっている。

合唱に関係することを最優先として、なにもかもが、合唱を核として成り立っている。

 

だから、悪い出来事があっても、気が滅入っても、落ち込んでも、合唱が支えとなってくる幸せ。

それを、また再確認した。

 

さあ、新しい年は、どんな出会いがあるか。

どんな曲に出会えるか。

どんな出来事に出会えるだろうか。

 

今日は、大好きな「天使にラブソングを2」の録画を撮ることができた。

 

逆転スリーラン!かな。

 

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遺骨の保管

2016-12-31 08:51:31 | ニュース

引き取り手ない遺骨、倍増 親族拒み自治体が保管も

 

最近では、墓に埋葬せず、自然葬を選ぶ家族がふえてきているとか。

しかし、墓を用意する家族はまだまだ多い。

墓を用意して死者を埋葬する。

月に一度か年に何度か墓まいりをする。

それが、ずうっと続くとたいていの家族は思う。

 

しかしながら、引き取り手のいない遺骨が確実に増えている。

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音楽基礎の基礎 レッスン2 長音階や短音階は何故感じが異なるのか

2016-12-30 20:07:53 | 合唱

音楽基礎の基礎 レッスン2 長音階や短音階は何故感じが異なるのか

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音楽基礎の基礎 レッスン1 : 長調と短調の音階を知る

2016-12-30 20:02:43 | 合唱

音楽基礎の基礎 レッスン1 : 長調と短調の音階を知る

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発声練習2 (ピアノスコア付)

2016-12-30 19:56:29 | 合唱

発声練習2 (ピアノスコア付)

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妊婦ひき逃げで重傷も無事出産

2016-12-30 09:41:52 | ニュース

妊婦ひき逃げされ重傷 無事出産

http://news.goo.ne.jp/topstories/nation/18/b9c8b278361ab13c060a778a4496a712.html

 

事故を受けたことはおおきな災難。

でも、無事に産まれたのは、不幸中の幸いで、よかった。

 

でも、ひき逃げなんて酷い。

早く捕まえて。

 

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築地に春は

2016-12-30 09:30:00 | ニュース

築地、最後のはずだった歳末再び「みな傷は深いんだよ」

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労働法規を遵守するよう指導する

2016-12-29 20:39:16 | ニュース

コンビニ従業員転落死 和解成立

http://news.goo.ne.jp/topstories/nation/138/b6738135e788423be8e3ec32ab4a11a4.html

 

和解条項には、「フランチャイズ契約の加盟店が労働法規を遵守するよう指導する」が盛り込まれているそう。

遺族からしたら、「4300万円の解決金を支払うことなど」が入ったことで、和解の道になったことだろう。

本当なら、こんな事故は起きて欲しくなかっただろうし、本当なら怒らないはずの事故だった。

こんな事故が起きる前に、どこかで留めて欲しかっただろう。

 

そのことは、どれだけ、金を積まれても解決はしない。

せめての慰みとして、無駄にならずに済んだということの代償か。

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大きく成長した証し

2016-12-29 14:11:16 | 合唱

昨年までは、12月に某ホテルでクリスマスコンサートを行っていました。

今年は、そのコンサートへの参加が取りやめとなり、我が合唱団のスタッフたちは独自にコンサートをしたいと、模索や、オファーの検討やら、場所の検証などに取り組んでくれていたようです。

そして、12月に某演奏会への参加のオハーがいくつかあって、それが、実現しました。

自主コンサートと、某演奏会への合唱団への参加でした。

 

どちらも、初めての試みともなり、初めての体験ともなりました。

 

どたらの演奏会も無事に乗り越えることが出来ました。

 

それぞれに、合唱団にとっても得難い体験ともなりました。

 

受け身だった今までと違って、積極的に働きかけていった今年。

手作りのコンサート。

 

2005年にうぶ声をあげイベント合唱団から定期演奏会をしていきながら積極的に合唱団として活動を続けてきました。

定期演奏会も第7回定期演奏会を行いました。

そして、新たな試みもあって。合唱団は着実に成長を続けています。

 

今、今年、最後の演奏会を終えて、この1年を振り返っています。

 

合唱団のTweetsにこんなコメントが載りました。

「適応力の高さをあらためて実感した」

 

団員の皆さん。

そして、スタッフの皆さん。

今年1年、お疲れ様でした。

 

また来年もよろしくお願いします。

 

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養成課程で履修漏れ

2016-12-28 17:02:25 | ニュース

教員養成課程で履修漏れ、卒業生ら400人補講

 

毎年のように、履修漏れの話題を目にしているような気がする。

束ねる者がいないのだろうか。

 

 

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残業「80時間超」で企業名を公表

2016-12-27 08:28:16 | ニュース

残業「80時間超」で企業名を公表、基準厳しく

http://www.yomiuri.co.jp/national/20161226-OYT1T50094.html?from=ytop_top

 

抑止効果を期待する。

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オーケストラアンサンブル響第一回公演2016年12月27日(火)午後7時開演

2016-12-27 08:11:07 | 合唱

 

オーケストラアンサンブル響

第一回公演

杉並公会堂 JR中央線 荻窪駅 北口 徒歩 7分

2016年12月27日(火)18:00開場 19:00開演

 

■演奏曲
ショパン:ピアノ協奏曲1番ホ短調 作品11
ベートーヴェン:交響曲9番二短調 作品125 合唱付き

■出演
指揮:草川 幸雄
ピアノ:栗原 ひろみ
ソプラノ:伊藤 真矢子
アルト:星 由佳子
テノール:嶋田 言一
バリトン:大塚 博章

演奏:オーケストラアンサンブル響
〔コンサートマスター:福本 牧〕
合唱:オーケストラアンサンブル響合唱団

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緊急走行中のパトカーが乗用車と衝突

2016-12-27 07:44:24 | ニュース

緊急走行中のパトカーが乗用車と衝突、2人けが

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2947712.html

 

免許を取るとき、「緊急自動車が来たら、速度を落として、道をあける」

と講習を受けた。

 

最近、緊急自動車のサイレンがなっても、速度を緩めたり、道をあけたり、交差点前で留まったりという車は少なくなったように思う。

緊急車両がくると、青信号でも、渡るのを止めて待っている歩行者もいるのにと、思う。

 

緊急車両が近づいてきたら、走行を止めるか徐行する。

交差点では、行先を確認する。

 

というのは、車を運転する者。

歩道を行くもの、すべてに共通することだと思う。

 

そうしないから、事故が起きる。

緊急自動車が優先ということを忘れている者が多過ぎる。

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五輪開催費 “組織委が全額負担を

2016-12-26 15:48:45 | ニュース

五輪開催費 “組織委が全額負担を”都知事に要請

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161226/k10010819871000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

 

どこだって、出せる金に限度はあるし、裕福な都市はそれほどない。

 

お祭り騒ぎは、良いとして、金は出したくないなんて、勝手だねぇ。

 

だいたい、他人を頼りすぎる。

東京都だって、東京都が招致しようと考えてのだから、試算くらいはしているのでは。

 

足りなきゃ、寄付や税金でと考えるのが安易だ。

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面白い歴史教科書は歓迎する

2016-12-23 19:14:35 | 日記

歴史の授業は、未知の世界を知ることができる興味深い授業。

 

なのだけれど、本当の授業は、あまり楽しい授業とはいえなかったように思う。

 

世界史の試験は、いつも100問だった。

先生の教科書は、何十回どころか何百回いやもっとかもしれないというくらい一目で繰り返しページを

めくった痕跡があった。

 

日本史は歴史の年号を覚えるところに集中していたように記憶している。

 

つまり、興味深いままの授業にはならず、「つまらない」という記憶ばかり残った。

 

本来、歴史は面白いもののはず。

鎌倉時代や明治維新に興味を持って、学んだのは、新書版の本や文庫本ばかりだった。

だから、歴史としての記憶があまりない。

 

こんなに変わった歴史教科書

山本博文 ほか

新潮文庫

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