ふうせんのホームページ

合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。

演奏

2011-10-28 10:38:31 | 日記

楽器が同じでも製作所、製作者、そして、演奏者によっても音は違う。

練習ピアニストと一言で言っても、様々。

10人を超える練習ピアニストに、演奏してもらった経験を持つ。

ピアニストによって、同じ楽器でも音色が変わるというのを、一番初めの合唱団の

時にわかった。

季節によっても、調律したての時とか、でも音は変わる。

ピアノに限らず、そうなんだというのを、様々な演奏を聞いてみて、理解した。

その演奏も、演奏者次第でまたまた変わる。

同じ曲でも、演奏者によって変わるのは当たり前で、同じ演奏者でもその日の出来具合なども

生身なので色々変わる。

面白くもあり、演奏側としては、怖くもある。

万全を尽くそうとステージに乗るが、アクシデントはつきもので、「舞台には魔物が住む」という人もいる。

そんな、デリケートな演奏で、ピアニストの様々がわかって面白かった。

他の演奏でもそうだが、聴き手の評価も生演奏とレコードや、CDなどの媒体によっても変わるのは

理解していたがこの書にもあったが、先日の「晩祷」の演奏でもはっきり分かったことがある。

媒体だけでの評価は、すこぶる怪しいということ。

生演奏だけでの評価も的を得るとは限らないということが、納得できた。

さて、先日の「晩祷」の演奏について、辛辣なブログを発見。

一つの評価としたいと思う。

 

世界最高のピアニスト

許光俊

光文社新書

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2011-10-27 12:12:26 | 日記

トルコ東部で23日発生した地震で、AFP通信は26日、死者が481人に達し、負傷者は1600人以上になったそうな。

救助作業は、打ち切りになるらしい。

 

タイの大洪水は、長期化のまま。

このままでは、全土が水に浸かってしまうとか。

タイの国土はなだらかな地形なので、川の水は元々、緩やか。一度本格的に冠水してしまうと

一か月は、水が引かないとそうな。

 

日本の企業への影響も他国への影響も拡大されていく。

繋がっているんだと、おもわされる。

 

一方、日本政府が「非核特使」として委嘱した二人の被爆体験者が26日、国連本部で初めての被爆証言会を開いたそうな。

「核兵器と人間は共存し得ない」と核廃絶を訴えたとか。

 

近畿地方で、木枯らし一号が吹いたそうだ。

世界中に悲しみと、苦しみの嵐が吹き荒れている。

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GP

2011-10-26 14:32:46 | 日記

毎年1回、プロの合唱団による、ラフマニノフの名曲。

「晩祷」のGPがある。

練習場に一度だけ、参加したことがあったが、GPに行ったことはなかった。

合唱指導の先生が、「今年の演奏が(自分が演奏するのは)最後になるかも」

という話もあったので、行ってみようと思っている。

アマチュアの合唱団で、公開リハーサルとか、公開GPの経験はある。

プロのGPを、拝見するのは、多分初めて。

どういうGPになるのか、楽しみ。

 

ちなみに、本番は、明後日。

興味のあるかたは、と言いたいところだが、チケットはすでに完売とか。

ただし、例年、当日これなくなった人が必ず何人も出る。

キャンセル待ちの覚悟があればお越しいただきたい。

詳細はこちら ↓

http://tokyo-troika.jp/tokyo-troika/information.html

 

 

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転落

2011-10-25 11:37:41 | 日記

タクシーが24日にJR横須賀線の線路に転落、列車と衝突した事故があった。

そのタクシー運転手が翌25日に死亡したそうな。

タクシーの運転手という運転のプロが、ガードレールとフェンスを突き破り約8メートル下の線路に転落、走行中の普通列車と衝突した。という事故のニュースを見た時は、一体何が起きたのかと思った。

JR大森駅付近で客を乗せ、現場付近で降ろそうとして会話をした後、右カーブを曲がりきれずに線路に落ちたものと見られている。

現場を通るのは初めてだったのか。

先日は、アクセルと、ブレーキを踏み間違えたとかで、妻を轢いた人のニュースがあった。

以前、初めてオートマチック車に乗った時に、勝手に走りだした車に動転して焦ったことがあった。

マニュアル車で、免許を取って、半年くらいした時だったか、初めてのオートマチック車は、アクセルを踏まなくても走り出すということを認識していなかった。

母親が、高齢になってから免許を取った時も、マニュアル車が主流だったので、講習会もマニュアル向けだった。

車を買うというので、オートマチックは止めておけとアドバイスしたことがあった。

車は、走る凶器とよく言われるが、自動車なんだということを忘れてはいけない。

プロでも、こういう事故が起きるかもしれないということを肝に銘じておく必要があるだろう。

ドラマなどで、運転中に助手席の人と会話をするシーンをよく目にするがたいてい何秒もの間、前方をみていない。

いつも「おっかないなぁ」と思いながら早く前を向いてと願う。

ドラマなので、前方に障害物はないだろうし、実際に走っていないこともあるが、それでもひやひやする。

自転車の片手運転。

ホーム上での携帯電話。

事故は、隣り合わせだと、いつも思っている。

 

 

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遮断棒

2011-10-24 16:20:19 | 日記

JR西日本で、独自開発した折れにくい材質の遮断棒を踏切に設置、

強引に通過する車などによえる棒の破損が前年比で約65%減少したとか。

強引に通過する車は、結構多いそうな。

昨年度、衝突事故以外の踏切内トラブルで約1100本が運休、約1万7千本が遅れ、

計380万人に影響したとか。

毎日、線路に人が立ち入ったとか、鞄が挟まったとか、扉が閉まりかけての 無理な乗車

も、目に余るほどある。

それが、引き金になっての、電車の遅延、運休など、迷惑行為は毎日のように起きている。

1000人くらいの影響のこともあるし、何万人にも及ぶこともある。

たった一人の迷惑行為が、1、2分の遅れに収まらない場合も起きる。

迷惑行為は、なかなか減らない。

線に寄っての迷惑行為の頻発度には相当開きがある気がする。

電車の乗降、踏切の通過にも、注意一秒怪我一生だと思う。

 

 

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洪水

2011-10-21 12:28:40 | 日記

タイの洪水の話題がここのところ毎日ある。

日本の企業の工場があり、避難だとか操業停止だとかの、ニュースが主。

時折、ニュースの画像を見たが、本腰を入れて、タイの洪水事情を知ろうと

アクセスしてみた。

今まで見たことのない画像もあった。

水が引くのに1か月はかかるとか。

排水をめぐって、人為的な出来事もあるようだ。

画像のほとんどは、たくましく、生活している人々の様子が多い。

画像に出てきていない、画像では、はかりしれない出来事もあるだろう。

自然のなせる技を恨めしく感じた。

日本で、干ばつの危機のおり、農民による、水の奪い合いが泥沼とかし、殺しあいに

なったというドラマを見たことがある。

先の大戦の時は、食糧事情による、米騒動や、畑の農作物泥棒を殴り殺すなんて

こともあったらしい。

平和ばかりは、自然の猛威からは、逃れられない。

どんな、状況でも、泥棒やら人殺しやら、詐欺やらは起こる。

うっ、凹む。

http://news.2chblog.jp/archives/51647539.html

 

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練習

2011-10-20 09:51:46 | 日記

久しぶりに、「練習した!」という気分になった。

まだまだ、完璧とは行かないけれど、2年前の初めての全曲演奏会を控えての

練習を思い起こさせた。

懐かしい顔、久しぶりの顔が、揃ったこと。

前回の怒涛の練習の効果も大きかったと思う。

前回の練習の時は、歌うどころではなかった。

これでは、練習にならないとまで思った。

歌の後半では、少し様になってきたかなという印象だった。

そして、頼もしい、顔ぶれの復活で、歌も復活したかのようだった。

本番まであと4カ月強。

兆しが見えた。

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指揮者

2011-10-19 11:56:58 | 日記

指揮者は「オーケストラを一つの生き物にする」のだそうな。

一人ひとりの演奏家もこういう風に演奏しようと考え、自分たちなりの

演奏をイメージするが、マエストロが目指す演奏を、オーケストラの団員に、まず伝えていく。

団員は、マエストロの意思を組み、最大限の演奏をする。

1.基礎的能力や指揮法などのアンサンブルを合わせる能力

2.楽曲を読み取る力

3.オーケストラをエンローする力

4.何がなんでも目指すレベルに導いていくという意思の強さ、実行力

オーケストラを動かすのは「指揮棒」ではなく、「楽曲への想い」なんだそう。

指揮者の仕事って多岐にわたって、色々ある。

過去にも色々な指揮者と出会った。

一回だけのこともあるし、何十回と、指導してもらったこともある。

共通しているのは、どの指揮者も熱意がいっぱいあること。

辛抱強いこと。

だいぶ前に有名は演出家の舞台けいこの模様と地方巡業をしているという座長の

稽古風景をみたことが、あるが、まるっきり違う。

指揮者のほうが大変だなぁと思う。

 

指揮者の知恵

藤野栄介

学研新書

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運命

2011-10-18 11:56:45 | 日記

お隣、中国で、2歳の子が車にひき逃げにあったそうな。

子どもは、軍の病院で手当てをうけたものの、3日後に死亡したそうな。

問題は、事故が起きた時何十人もの通行人があったものの、見て見ぬふりだったり、よけて通る

人がいたということ。

子どもは、2台の車にひかれたいう。

何故そんなことになったのか。

「責任を追及されるので、かかわらないのが賢明」

その背景に、06年に南京で「彭宇(ポン・ユー)事件」というのがあったそうな。

この事件では、彭さん(若い男性)が、バスから降りるときに突き落とされて転んだ女性を助け起こして病院に連れていったものの、女性は『彭さんに突き落とされて骨折した』と主張。

損害賠償を求めて提訴。結果的には、彭さんが敗訴して損害賠償の支払いを命じられたという。

この判決には批判も多いが、

「中国人は、この判決をきっかけに公共の場で人を助けることに及び腰になってしまった」

という見方があるらしい。

こうした、誤解が生んだ悲劇というのが、どのくらいあるのかは知る由もないが、

ドラマで、援助の手を差し伸べた人を泥棒と勘違いして、逮捕になるとか、

死体のそばにいる人を殺人犯と、思いこんで、しまう人が登場したりする、のを目にすることはある。

後ろに立った人の鞄が触れたのを「痴漢」と勘違いしてとか、意図的に、この人が「痴漢した」と訴えられた事件も、裁判になったというニュースも見たことがある。

他人に、注意をして、殴られたとか、切られたとか、果ては殺されたとかのニュースになることも、ある。

周りの人たちが、連携プレーをして、助かったという人もいる。

その違いは、居合わせた人々が、どういう人々だったかによるのかもしれない。

奇跡は、何重もの良いことが起きる。

悲劇は、何重もの悪いことが重なった。

それも「運命」なのかもしれない。

 

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プロトコル

2011-10-15 09:43:49 | 日記

久しぶりに小説を読んだ。

スリラー風で、面白かった。

 

プロトコル

平山瑞穂

実業之日本社文庫

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リレー・フォー・ライフ2011in駒沢公園

2011-10-14 09:15:52 | 日記

「リレーフォーライフ2011in駒沢公園」

がん経験者と家族、一般参加者がともに語り、歩く。
それが「リレー・フォー・ライフ」。
1985年にアメリカでスタートし、現在は世界20カ国
以上に拡大。日本でも5年前に始まり、全国各地に輪
が広がっています。
音楽ライブや屋台、こどもコーナー、復興支援
物産展、キャンドルセレモニー(ルミナリエ)など
イベントもいっぱい!どなたでも参加OK!
お一人でも気軽にご参加ください!

一緒に歩かれる方参加費:1人1,000円
がん経験者・中学生以下・入場のみの方:無料

 

日時:10月15日(土)12時~16日(日)12時までの24時間
場所:駒沢公園 (東急田園都市線 駒沢公園駅下車)

 

詳細はこちら→http://dl.dropbox.com/u/33525351/flyer_0913.pdf
 

 

イベント


日時:10月16日(日)10:30~ 中央広場ステージ

 

場所:駒沢オリンピック公園中央広場

主催

リレー・フォー・ライフ 東京 2011 in 駒沢公園実行委員会

公益財団法人 日本対がん協会

 

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朗報

2011-10-13 12:27:45 | 日記

来年2月の演奏会をもって、解散の決まった合唱団の練習と、スタッフ会議と、飲み会が

あった。

先週の練習は、体調不良で、休んだので2週間ぶり。

復団者、新入団者もいて、参加団員も増えてきたし、何やら、久しぶりーという感じだった。

ざっと、近況などを話をして、練習に入った。

最近の練習は、細かい指示がどんどん出される。

「p」と「ff」の差はもちろん、クレッシェンドやデクレシェンドも、まあ、初めての練習のよう。

エベレストのすそ野から少しでも頂上に向かって行きたい。

そういう思いは、団員一同の共通なのだが、なかなか、頂上は、まだ見えない。

練習後のスタッフ会議は、熱が入って、それぞれの思いが伝わってきた。

練習後の飲み会も、その勢いでほとんどの人が参加。

またしても、様々な話に花が咲いた。

奇しくも、今日が「誕生日」だという人がいて、「ハッピーバースディ」の合唱になった。

年を重ねるごとに誕生日の日も忘れがち。

しかしながら、やっぱり、祝ってもうらうのは嬉しいこと。

お酒の力を借りなくても、皆の舌はなめらかに、どんどん話題が出てきて、瞬く間の

ラストオーダー。

充実した時を過ごして、それぞれの思いを胸に、帰路に着いた。

あぁ、この団で、練習するのはあと20回程。

先日は「水曜日があいちゃうね」との会話もあった。

寂しさが、時折、胸をよぎる。

でも今日は、ちょっと朗報があった。

 

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電車

2011-10-12 10:50:26 | 日記

毎日、トラブル続きの電車。

今日は、最寄駅からトラブルが始まっていた。

いつものように駅へ着いた。

電光掲示板で、行き先と発車時刻を確認。

7時45分東京行きとあるはずの表示が

7時11分東京行きとなっている。

「?」

改札の中は、いつも以上の乗客がひしめいていた。

「こりゃ、駄目だ」と隣接の「西武拝島線」の改札に向かう。

青梅線拝島駅の窓口にあった「振替乗車券」と定期券を携えて、「西武拝島線」の改札横の

通路を行く。

駅員に「なんで遅れているの?」との声に

「動物がぶつかったようです」とのことだった。

ホームは、まだ、乗客はまばらだった。

7時45分発の各停がホームにいた。

8時発の特急がこれから来るらしい。

八高線のホームも、青梅線のホームも一杯の乗客が見える。

拝島線のホームも徐々に乗客が増えてきた。

拝島線は、この駅が終点で始発。

混んだ乗客が降りると、いったんドアがしまり、すぐに開いた。

JRより早い。

たまたまか。

二人目で乗り込み、目当ての座席を確保。

満員となった電車は、定刻で出発。

高田馬場駅に到着。

乗客はほとんど降りてしまい、10人くらいに。

西武新宿駅には8時55分頃到着。

都営新宿線の改札に向かう。

いつもより20分ほど遅れの到着だった。

西武線は、始発から始発駅なので、座席の確保は容易。

西武新宿駅から都営地下鉄新宿駅まで20分くらいかかるということが難。

JRは各停、快速、特別快速などは通常料金。

急行とか特急は別料金がかかる。

西武線は急行も通常料金。

この差は何なのかといつも思う。

普通乗車券というのは、会社単位で異なる。

乗車券の一番高い線というのがあると聞いたことがある。

以前、通った、南海泉北線は二駅で200円以上だったが、

高い、運賃の会社は結構あるらしい。

運賃の高い鉄道会社というサイトがあった。

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E9%81%8B%E8%B3%83%E3%81%AE%E9%AB%98%E3%81%84%E9%89%84%E9%81%93%E4%BC%9A%E7%A4%BE

地下鉄大江戸線は、乗り換えが大変とか、地下へもぐるから歩くのが疲れるとかの不評を聞くが、

色々な鉄道会社の様々な問題をふと考えた。

 

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2011-10-09 08:11:18 | 日記

小学生向けの本のようで、ひらがなの多い、語り口がやさしい本だった。

村や海は、日本のいたるところにある。

川の近く、海の近くに人が住んで生活をしていたというのは、以前、学校で

教わった記憶がある。

旅に出かけたり、よその町や村に行ったときに、

山の上の方に、ぽつんと立つ、民家。

森を切り開いたかのような、場所にかたまって建つ集落。

そうした風景をみるにつけ、なんとなく、何でここに集まったのかなと、思ったことが

あった。

タイトルに惹かれて、この文庫を手にした。

屋根の形や、家屋の移り変わり。

港と漁師の関係。

こうした歴史があったのかと、始めて知った。

 

日本の村・海をひらいた人々

宮本常一

ちくま文庫

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体調

2011-10-07 10:04:14 | 日記

2日の定演本番では、午後近くから声が嗄れ初め、本番は最悪だった。

翌日の練習は、なんとか、クリアしたが、翌々水曜日は、鼻水が出始めた。

たいしたことはなかったが、他人に移すかもしれないし、早めに対応しようと、練習は

休んだ。

翌木曜日、朝起きて、出勤の支度を終えてが、また、鼻水が出る。

発熱したときのように、頭もふらーっとする。

今日の仕事は、明日でも大丈夫と踏んで、休ませてもらうことにした。

始業は、10時だが、まだ朝の8時。

職場には誰もいない。

10時ころまで待つことに、その間熱を測る。

熱を測るなんて何日、いや何年ぶり。

35,8度。

「エッ?」以前の平熱は、36.6度ほどだった。

ま熱のないことはわかったのだが、この頭のふらつきは、何なのだろう。

母親が65歳のころに発病したことを思い出す。

あれこれ、よからぬ思いが頭のなかをよぎる。

10時。

職場に電話。

誰も出ない。

事務局長に電話するが、電車内らしい。留守電に休む旨を録音。

次に上司の個人電話にかける。すぐ出てくれたので、「体調が良くないので休む」ことと事務局長へは留守電をいれたこと、を伝えた。

連絡終わり。

ようやく、安心して布団にもぐりこむ。

一日中、布団にもぐりこんでいた、おかげで、翌、金曜日は、頭のふらつきはほぼ解消。

鼻水が、まだすこーし、出るが、元気よく出勤。

昨日、メールで来ていた仕事をまず片付ける。

まだ、鼻水が続いているので、ぶり返さないことを祈りつつ、終業時間を迎えよう。

明日は、来年の演奏会の自主練習。

明後日は、チャリティコンサートの本番。

四明後日は、クリスマスコンサートと年末のガラコンの練習が始まる。

 

 

 

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