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合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。

不適切発言またも、教師による不適切発言

2017-06-20 11:56:53 | ニュース

LGBT在籍クラスで教諭、不適切発言

https://mainichi.jp/articles/20170620/k00/00m/040/109000c

 

 同校や保護者によると、発言があったのは今月12日の社会科の授業。

教諭は児童らに向かって「ここにオカマがいるのか。誰だオカマは」などと発言。

LGBTの児童は帰宅後、保護者に相談。保護者が学校に抗議し、発覚した。

 LGBTの児童は男女両方の性に違和感を感じるとして、入学当初から学校やクラスメートにこの事実を伝えている。

発言した教諭は担任ではないが、クラス内にLGBTの児童がいることは把握していたという。

 文部科学省は2015年4月、全国の教育委員会などに、性的少数者とされる児童・生徒への配慮や相談体制の充実などを求める通知を出した。

 児童の保護者は毎日新聞の取材に「LGBT当事者の子どもがいることを知った上での発言で、特に問題だ。

本人だけでなく同じ教室にいた(この児童の)双子のきょうだいも傷ついた」と話している。【鴇沢哲雄】

 


 
以前、社会人になってまもなく、研修があった。
 
心構えとか、安全のこと。
同和教育とか。
 
社会人として、知っておきたいこと。
職場のルール。
安全教育。
 
「女性行動計画」「労働基準法」など様々な研修を受けた。
 
最近は、そうした研修はないのだろうか。
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