
本日の第2弾は、地元の朋有小学校の図書館の開館式です。
その名も「ゆめのくに」。児童から募集して決定したそうです。そもそも、朋有小学校では児童数が年々増えて、教室が足りなくなることが予想されていました。それでPTAや学校の先生から、教室を増やしてほしいとの依頼を受け、私は何の前触れもなく、一般質問でそのままダイレクトにお願いをしました。
早速、教育委員会が動いてくれて、小学校とPTAが相談しあいながら、学校の中にある図書室を教室に改装して、図書室を運動場に移設するという計画が立てられましたが、運動場のスペースが少なくなるのをできる限り抑え、スキップ朋有のそばに図書館を建てるということになり、工事がスタートしていたのです。
開館式には全校児童が集まり、校長先生や豊島区長、そして教育長のご挨拶をいただき、お祝いと激励の言葉をいただきました。テープカットをし、風船を青空に飛ばしてみんなで開館を祝いました。空の青色に風船の色々な色が映えてとても美しかったですし、子供たちも大興奮でした。
区の施設課長さん等に聞いたのですが、7000万円かけて作られた図書館ということです。今現在6000冊の蔵書が入庫していますが、まだまだスペースがありましたので、もっと増やせるかなとも思いました。
私も保護者の一員ですので、これだけの予算を投入し、未来ある子供たちに最高の教育環境を整備してくれた、豊島区と教育委員会に心から感謝しました。本当に嬉しかったです。
1日も早く、この図書館を楽しみながら、有効的に活用し、豊島区から世界へと素晴らしい人材がたくさん羽ばたいていってほしいですね。
その名も「ゆめのくに」。児童から募集して決定したそうです。そもそも、朋有小学校では児童数が年々増えて、教室が足りなくなることが予想されていました。それでPTAや学校の先生から、教室を増やしてほしいとの依頼を受け、私は何の前触れもなく、一般質問でそのままダイレクトにお願いをしました。
早速、教育委員会が動いてくれて、小学校とPTAが相談しあいながら、学校の中にある図書室を教室に改装して、図書室を運動場に移設するという計画が立てられましたが、運動場のスペースが少なくなるのをできる限り抑え、スキップ朋有のそばに図書館を建てるということになり、工事がスタートしていたのです。
開館式には全校児童が集まり、校長先生や豊島区長、そして教育長のご挨拶をいただき、お祝いと激励の言葉をいただきました。テープカットをし、風船を青空に飛ばしてみんなで開館を祝いました。空の青色に風船の色々な色が映えてとても美しかったですし、子供たちも大興奮でした。
区の施設課長さん等に聞いたのですが、7000万円かけて作られた図書館ということです。今現在6000冊の蔵書が入庫していますが、まだまだスペースがありましたので、もっと増やせるかなとも思いました。
私も保護者の一員ですので、これだけの予算を投入し、未来ある子供たちに最高の教育環境を整備してくれた、豊島区と教育委員会に心から感謝しました。本当に嬉しかったです。
1日も早く、この図書館を楽しみながら、有効的に活用し、豊島区から世界へと素晴らしい人材がたくさん羽ばたいていってほしいですね。










