
2月22日、本日も一般質問がありました。今日は質問者が8名いましたが、トータルの時間が少なかったため、7時前には終了しました。
とりあえず、一般質問が終わり、明日から委員会審査ということになります。わが会派から4人が質問者として登壇しました。それぞれに一問一答形式で質問をしました。印象としては、やはりこのやり方のほうが聞いている人、或いはインターネットを通じてご覧になる人にわかりやすいということです。質問の内容も短いので理解しやすいし、その答えがまた短いので集中して聴けると思います。
ほかの会派の方々の質問はたとえ内容が良かったとしても、40分ぐらいの質問をしてその答弁がまた40分以上かかるので、何を質問しているのか、そして何に対する答えなのかが分かりにくいと思います。主張したという自分たちの満足感も否定はしませんが、やはり区民にわかりやすい質問にするどりょくをすべきだと私は思います。それで時間が足りないのであれば、一般質問の日を3日あるいは4日かけてもいいのではないでしょうか。こういう議論を正副幹事長会でしたいものです。
単なる惰性や慣習で議会をこなしていくのではなく、不断の改革をすべきだと思いました。
とりあえず、一般質問が終わり、明日から委員会審査ということになります。わが会派から4人が質問者として登壇しました。それぞれに一問一答形式で質問をしました。印象としては、やはりこのやり方のほうが聞いている人、或いはインターネットを通じてご覧になる人にわかりやすいということです。質問の内容も短いので理解しやすいし、その答えがまた短いので集中して聴けると思います。
ほかの会派の方々の質問はたとえ内容が良かったとしても、40分ぐらいの質問をしてその答弁がまた40分以上かかるので、何を質問しているのか、そして何に対する答えなのかが分かりにくいと思います。主張したという自分たちの満足感も否定はしませんが、やはり区民にわかりやすい質問にするどりょくをすべきだと私は思います。それで時間が足りないのであれば、一般質問の日を3日あるいは4日かけてもいいのではないでしょうか。こういう議論を正副幹事長会でしたいものです。
単なる惰性や慣習で議会をこなしていくのではなく、不断の改革をすべきだと思いました。










