Strollという名前で、鞄と小物を作って販売しています。かばん屋だけど、どんなバッグも風呂敷1枚に敵わない。と思う日々
風呂敷いちまい!
厚めの文庫用ブックカバー

こんにちは。
今日紹介するのも文庫本カバー。タンニンなめしの緑色の牛革とミントブルーのギンガムチェックの組み合わせです。
こちらは、厚さ35mmまで対応しています。大は小を兼ねそうですが、内側見返しの幅はほとんど変わらないので、10mm以下の薄い本にはお勧めしません。
厚さ約35mmの文庫サイズの辞書を入れたところ
前回同様、ペン差しのループを付け足して手帳カバーにすることもできます(有料です)。こちらは厚さ15mm〜20mm程度のノートがちょうど良いです。
ほぼ日手帳(厚さ15mm)+直径約12mmのペン。

こんなイメージ。違う革と生地であれば、はじめからこういう状態のものを作ることも出来ます。
前回のカバーとの比較。高さは同じ。横幅が約15mm違います。
この商品は、ハンドメイドバッグStrollで販売中です。
今日紹介するのも文庫本カバー。タンニンなめしの緑色の牛革とミントブルーのギンガムチェックの組み合わせです。
こちらは、厚さ35mmまで対応しています。大は小を兼ねそうですが、内側見返しの幅はほとんど変わらないので、10mm以下の薄い本にはお勧めしません。
厚さ約35mmの文庫サイズの辞書を入れたところ前回同様、ペン差しのループを付け足して手帳カバーにすることもできます(有料です)。こちらは厚さ15mm〜20mm程度のノートがちょうど良いです。
ほぼ日手帳(厚さ15mm)+直径約12mmのペン。
こんなイメージ。違う革と生地であれば、はじめからこういう状態のものを作ることも出来ます。
前回のカバーとの比較。高さは同じ。横幅が約15mm違います。この商品は、ハンドメイドバッグStrollで販売中です。
| « 文庫本カバーを手... | ハトメのポシェッ... » |


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません