「捏造」と捏造された不倫事件の真実

2002年、浄土真宗S会内部で起こった「不倫疑惑事件」について、当事者であるM局長、T会長との書簡を公開しています。

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T会長→私 その1(平成20年11月19日)

2008-12-31 12:08:08 | Weblog
前略

取り急ぎご返事致します。貴簡確受しました。ご心労のほど深くお察し致します。お尋ねの件、この度も、重ねて幾たびも、事実確認しましたが、そのような事実はないと明言を繰り返すばかりです。
あり得ることとは考えられますが、どんなに親馬鹿と嘲笑されても、子供を信じたいのは同じでありましょう。
この上は時の流れがいずれかを洗い出してくれるまで、如何なる誹謗中傷も甘受いたしましょう。
注目されるものは、言動に細心の注意が必要と話し合いましたことは有り難いご縁であったと感謝しています。
以上、失礼ながら要件まで。

H20.11.19       合掌

R.S様
                     K.T


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2 コメント

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Unknown (ワープロですか)
2009-01-01 10:10:05
ほんとうに、本人が書いたかどうかも
あやしそうですね

すべては 光○さんのとこで なされているようにも思える

とにかく 誠意がない


本人か (現役幹部)
2009-01-01 15:36:53
もし局長ならば、無視して答えないでしょう。
会長の場合は、通常は秘書が代筆しますが、今回はワープロですので、本人が書いた(あるいは書かせた)可能性が高いです。ワープロにしてあるのは、この書面が公開された際に捏造と主張することを狙ってのことと思われます。

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