
初日に行ったわりには、空いてました。
出だしは、ダークな感じ。
今回も始めのうちは、ペベンシー兄妹になじめなくて困りましたが、
途中からルーシーとエドマンドに愛着が出てきました。
ベン・バーンズ、素敵ですね。
リーピチープと松露とりも、かわいかったです。
でも、猫を縛るのはやめて〜
4人とも大人びて、いきなり武術が上達してました。
ピーターも、ミラースと一対一で対決できるなんて。
ガチの勝負、かっこよかったです。
カスピアンよりもずっと、王らしかったですね。
スーザンは今回もがんばっていたのですが、
どうもちょっと違う気がしてしまうのです。
カスピアンとの恋も、いまひとつ説得力がないような・・・
原作がそうなのでしょうがないのですが、
アスランの出番が少ないのは残念。
白い魔女の登場は知らなかったので、うれしいサプライズでした。
さすが、存在感ありますね。
きれいだったし。
その魔女をエドマンドがやっつけたことは、
彼が正義王の名に恥じないという証明でしょうか。
最後はルーシーの見せ場、結局アスラン頼みでしたけどね。
次回作が楽しみになりました。
出だしは、ダークな感じ。
今回も始めのうちは、ペベンシー兄妹になじめなくて困りましたが、
途中からルーシーとエドマンドに愛着が出てきました。
ベン・バーンズ、素敵ですね。

リーピチープと松露とりも、かわいかったです。

でも、猫を縛るのはやめて〜
4人とも大人びて、いきなり武術が上達してました。
ピーターも、ミラースと一対一で対決できるなんて。
ガチの勝負、かっこよかったです。
カスピアンよりもずっと、王らしかったですね。
スーザンは今回もがんばっていたのですが、
どうもちょっと違う気がしてしまうのです。
カスピアンとの恋も、いまひとつ説得力がないような・・・
原作がそうなのでしょうがないのですが、
アスランの出番が少ないのは残念。
白い魔女の登場は知らなかったので、うれしいサプライズでした。
さすが、存在感ありますね。
きれいだったし。

その魔女をエドマンドがやっつけたことは、
彼が正義王の名に恥じないという証明でしょうか。
最後はルーシーの見せ場、結局アスラン頼みでしたけどね。
次回作が楽しみになりました。











とはいえ、大好きなリーピチープの活躍のためには必要だったのかしら?
リーピチープ、原作のイメージでかわいかったですね。
大活躍の印象は、猫のおかげでしっかり残りましたけど。
松露とりもかわいかったです。
たまたまそこにいたから?若い女性がいなかったから?なーんてね。
やはりあの二人の恋は、ピンときませんよね。
そういえば他の人間の女性は、
ルーシーとミラースの奥さんだけだったかも。
だからあの白い魔女をやっつけるシーンも納得ですわ。
王子と一の王はクラクラになってましたから(笑)
アスランはもうちょっと早くに助けに行ってあげてほしかったですね〜。
正義王となり、今回の活躍でした。
カスピアンには私もクラクラ〜
ピ−ターも素敵でしたね。
アスランがなかなか出てこないので
まだ〜?なんて思ってしまいました。
本作は、前作がイマイチ感があったため、あまり期待していなかったのですが、見事にいい意味でその期待を裏切ってくれました。
ストーリーの面白さ、映像の美しさ、壮大なスケールなどどれをとっても本作の方が面白いと思いました。
4兄妹の前作からの成長とその活躍振りや新しいキャラクターのネズミのリーピチー、壮大な戦闘シーンなどとても見所満載でした。
ちょっと気が早いですが、次回作が楽しみになりました。
ということで、これからもどうぞよろしくお願いします。
それとTBもお願いします。
TB・コメントありがとうございます。
前作より本作のほうがスケールが大きくなり、
見応えがありましたね。
リーピチープファンは、多いみたいですね。
私もお気に入りのキャラです。
ベン・バーンズも出る次回作が、楽しみです。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
確かに本作の方が見ごたえはありましたが
原作から離れてしまったようで少々悲しく思いました。
児童文学をそのまま映像化したのでは観る人が限られてしまうでしょうから、仕方ないのかもしれませんが…
TBさせて頂きますね。
TB・コメントありがとうございます。
おっしゃるように、原作から離れてしまった感じですね。
映画として見応えのあるものにすると、
ああなるのでしょうね。
私は前作よりも、大人も楽しめるようになった本作の方が好きですが。