
ジョージ・クルーニー&スティーブン・ソダーバーグがクラシックに挑む!
「カサブランカ」「第三の男」−1940年代のモノクロ映画の世界。
雰囲気は、すごくよく出ていました。
専門的なことはよくわかりませんが、
撮影方法も昔っぽい感じ、
エンドロールも短かめです。
ただ、ストーリーがちょっと・・・
レーナにいろいろありすぎでは?
ジョージ・クルーニーは相変わらずカッコよく、
ケイト・ブランシェットは知的でとてもキレイ。
40年代の雰囲気を良く出していました。
トビー・マグワイヤは、どうもスパイダーマンに見えてしまうけど・・・
他にも突っ込みどころはありましたがモノクロの世界を楽しめました。
ラストは「カサブランカ」のオマージュでしたね。
40年代の名画の法則
・主人公は、絶対に手を出してはいけない女と必ず恋におちる。
・美しい女は必ず秘密を持っている。
・男はいつも間違った道を選ぶ。
・女はいつも正しい選択をする。
・使ってみたくなる名台詞が最低3つは出てくる。
・バーテンは何でも知っている。
だそうです。
名台詞3つ?
あったかな、思い出せない・・・
「カサブランカ」「第三の男」−1940年代のモノクロ映画の世界。
雰囲気は、すごくよく出ていました。
専門的なことはよくわかりませんが、
撮影方法も昔っぽい感じ、
エンドロールも短かめです。
ただ、ストーリーがちょっと・・・
レーナにいろいろありすぎでは?
ジョージ・クルーニーは相変わらずカッコよく、

ケイト・ブランシェットは知的でとてもキレイ。

40年代の雰囲気を良く出していました。
トビー・マグワイヤは、どうもスパイダーマンに見えてしまうけど・・・
他にも突っ込みどころはありましたがモノクロの世界を楽しめました。
ラストは「カサブランカ」のオマージュでしたね。
40年代の名画の法則
・主人公は、絶対に手を出してはいけない女と必ず恋におちる。
・美しい女は必ず秘密を持っている。
・男はいつも間違った道を選ぶ。
・女はいつも正しい選択をする。
・使ってみたくなる名台詞が最低3つは出てくる。
・バーテンは何でも知っている。
だそうです。
名台詞3つ?
あったかな、思い出せない・・・












誰にも感情移入出来ないで、そのままなんとなく終わっちゃった感じでした。
結局旦那さんは助けたかったの?違うの?
判らない、、、、
おっしゃるようにわかりづらいところが
マイナスですね。
レーナは自分がベルリンから逃げたいために
旦那さんを利用したように思えてしまいます。
ほんとはどうなんでしょうか?