SAILIN' SHOES

デジタル一眼、ライカ等でのスナップ写真や、カメラ、音楽、鉄道・車、子育ての日々雑感です。

水郡線に乗る その3 (東武線業平橋に寄る)

2017-05-03 | 鉄道・バス
しかしこの水郡線訪問記は不遇だ。
そもそも書くのを忘れていたわけだし、いざ書き始めたら、一向に進まない。
水郡線は踏破できなかったのだし、GWに書いてることもなんだかなあ(笑)。
今日はフィニッシュする!












このE657系は本気になったら何キロ出るんだろうなあ。
ちなみに東武スペーシアは210km/h出るという噂だが、
狭軌で0系新幹線と同じ速度が出るとはすごい。














鹿島臨海鉄道に乗って鹿島神宮から帰ろうかとも思ったのだけど、ちょっと時間が足りないので
常磐線鈍行で帰ることにした。
おやじの会の彼はほぼ同じ時間の特急だった。
会社と個人の差だ(笑)。










EF81 80は北斗星牽引機だった。























友部駅の目印。











最も寂しい駅裏の高浜駅。

グリーン車乗り場も寂しくてイイ感じ。












ほんのちょっと時間に余裕があったので、北千住で降りて東武線を見て、
押上から半蔵門線で帰るルートにした。
東武もダイヤ改正前で業平橋の電留線に300系、350系、6050系などが居るかもしれないので。












台湾との提携塗装車プユマ塗装が来た。











これは昨年の夏に台湾で撮った本物の特急プユマ号。
車輛は日本製で最高速度は140km/hの振り子式。













業平橋へ。
ちょうど夕陽。










350系も居た。













きっとこの場所では350系も見れないかもしれない。



































プユマ塗装が戻ってきた。































田園都市線で帰った。


水郡線は是非、早くに行動して踏破したい。
それから、磐越東線もだ。


















SONY α7Ⅱ、FE 3.5-5.6/28-70mm、AF4.5-5.6/75-300mm(LA-EA4経由)











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