そういう性格だから仕方ないじゃん。

投稿で自己満足に浸るだけです。

「使い放題」を上手に使う。

2017-09-17 11:51:04 | Weblog
三連休の中日。外は台風。やる事なし。

朝から「うだうだ」の私です。

私は書籍を「電子書籍」を活用しています。

買いに行かなくても済むし、捨てる場所もゴミが出ない。書籍によってはいくらか安いし、私が利用している通販会社ならば、ある程度の書籍ならば「読み放題」として無料です。

もちろん全ての電子書籍が「読み放題」の対処ではありませんし、利用料金はクレジットカード決済だから、利用中止の手続きに不安はあります。

ですが「暇」なんです。私。

だから「無料お試し利用期間」を活用して、①暇を潰す。 ②ソフトをいろいろとさわって「不安」排除し「可能性」を探ってみようと考えました。

「無料お試し利用期間」でわかった事。

① この時点でクレジットカード情報は入力しない。
アカウント情報には既に登録されてはいますが、まだ「利用注文」をしていないので、「料金発生の意思確認」はありません。

② 通常の注文画面で「読み放題を利用する」ボタンを押せば読む準備が開始になる。
この後、ダウンロードが必要です。

③ 一度に「読む準備」ができるのは10冊です。
「ダウンロード」をしていなくても「Kindle」に登録した段階で「利用開始」として10冊の中にカウントされます。


④ 11冊目を利用開始しようとした段階で「利用できるのは10冊までです」と表示され、画面には現在利用している書籍一覧が表示されるので、「返却」する書籍を指定する。

今のところ、気が付いたのはこの程度です。

イメージとしては「10冊借りれる図書館」みたいです。

サンプル版の「立ち読み」ではなく、あくまでも「製品版」です。

細かいところは「紙媒体」とは違うのでしょうが、自宅に居ながら本が読めるのは利点です。

特に私のように「なかなか外出できない。本屋で立ち読みできない」人にとったら御の字です。

読んで見て、気に入ったらその通販会社から購入すれば良い訳で。

身体に制限がある方にとったら、素晴らしいサービスです。

健常者にとっても素晴らしいサービスです。
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