monologue
夜明けに向けて
 




舞い降りる夢の轍、くぐらぬ鳥居の跡、そして龍は咆哮する
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アトランティスは地球に戻るために時代時代に人類の進化状況を調査するために調査船を送るのだが核戦争や原発の爆発炉心溶融の後は危ない。
1945年8月6日9日や2011年3月11日の日本にはおりられない。
他の図にも見られる青い玉は放射能検知器で人体に危険があるほどの線量に反応してブザーが鳴り赤くなる。
左にある壺のようなものはあたりのものを採取して入れる甕型容器。きちんとふたしないと円盤型調査船の中が放射能で汚染される。
この図の女性調査員の服装はそれらしく見える。モバイルパソコンを脇に持たず下におろして使用したのでパソコンに脚がついている。
アトランティック文字は昨日の「精神レベル」 の記事に用いた図と微妙に違って左右が逆で鏡文字のよう。
この図を描いたレポーターはこのアトランティック文字を□で囲んでこの円盤型航行機を表してレポートしている。
核戦争や原発の危険がなくなるほどに人類が精神的に発展して共に地球上でわかりあい、愛し合い生きられると判断した時、アトランティスの中枢部が地上に現出する。
まだまだ核兵器の廃絶も原発の廃止もできないし人類はアトランティスの仲間を迎えるにはほど遠いのだろうか。龍(地球救済要員)は咆哮するが…。
fumio

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