monologue
夜明けに向けて
 





95/11/09はじかみの色立つ午後、酒匂(サカワ)の戒めが解かれる…十種神宝

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酒匂(サカワ)の戒めが解かれたので「酒」の文字を解字(開示)して大西洋(アトランティック・オーシャン)の意味が込められていたことがわかる。
「十種神宝」はただつけ足してあるわけではなくアトランティスの秘密を開く鍵。

上図を解説すると
「長サ三間餘」は5.4m余で円盤型航行機のおよその大きさ。
「硝子障子」は窓。「 チャン」は瀝青でタールなど。
「假髷」とはカツラで、当時アトランティスではこのような髪形がはやっていた。
女性乗組員の持っている「二尺許四方の箱」は60センチ四方ほどの本部とのモバイル通信端末あるいはノートパソコン。
図の右上のアトランティック文字は、天神が天降(あもり)に際して授けた 天璽瑞宝(あまつしるしみずのたから)十種つまり十種神宝の形状と共通している。
それは現代の科学がまだ到達しえていない未来の機器だが新たな科学技術は常に人殺しに使用されてきているので、現代の人類が互いに意地を張り合って武力で威嚇し合いついには戦争にまで発展して絶滅することがなくなるまで精神的に発達しないと与えられないのだ。われわれは早く円盤や十種神宝の科学技術を開発できるほどの精神レベルに進化せねば…。
fumio


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