先週の10月13日(土)には、地元の友人メンバーで飲み会をした。
(男子4人、女子3人 うち二組が夫婦。つまり女で一人できてるの私だけ。私と同棲中のダーリンはお留守番。あまり社交的な人じゃないので)
何のつながりかと聞かれるとちょっと説明が面倒だけど、要するに学生時代の友達だの元同僚だのが、友達が友達を呼んでこのメンバーにおちついてここ数年飲んだり遊んだりしている。私以外の全員はおなじオンラインゲームをプレイする仲間でもある。なお、私のサイトと相互リンクさせてもらっている水月&水影夫妻に、クレリアさんに「ちょこ」たんを含む。
18時半に飲み屋の最寄駅改札前で待ち合わせして、私が10分前についたところ水月&水影夫妻と合流。「お久しぶり〜♪新年会以来だよね」と雑談してるうちにちょこたんがきて、みんなで駅ビルのファンシーショップ(?要するに女の子の雑貨屋)を冷やかしながら残りのメンバーを待った。(男性の水影くんはそこにいにくくて時折改札口に戻ってた。)
ちょこたんはピアスを購入して早速はめようとして、「ピアス穴が見つからない〜」と悪戦苦闘してた。
そのうち、いつ会っても上下デニムのW師匠がきて(私は、その上に冬物ジャンバーを着ているパターン以外でこの人のこれ以外の服装をみたことがない。何度会ってもwこれだと服に金がかからなくていいとか聞いた覚えが)、最後に幹事のミロクさんが家から30分歩いてやってきた。そしてまたミロクさんのおうちの方角にある飲み屋に15分ほど歩いて向かった。寒い中お疲れ様。幹事さん。
クレさんだけは昼間用事があったので途中から合流ということだった。
彼の奥様のちょこたんは料理の皿から各種類ひとつずつ旦那様のために取り皿にとっておいていた。そしてクレさんだけはビジネススーツ姿でやってきた。水月ちゃんはお酒に強いことで知られてて、たしか室内でも最後までフリースの上着を脱いでいなかったと思う。私だったら飲んだら熱くなってあれは脱ぐだろう。
W師匠とミロクさんは並んでなかよくマスで酒飲んでた。マスの中に湯のみみたいなのおさまってて、お店の人がその場で瓶からそこに注ぐ。そしてあえて湯のみから溢れさせたのがマスにたまる、そういう飲み方。その飲み方を知らなかった私は、最初マスの中に酒がはいっていなかったのを不思議にもなんとも思わず、また酔っていたので思考力が鈍って、お店の人がそれをテーブルに置こうとしたときに体の向きをうごかして場所をあけたんだけれども、マスが置かれた時点ですぐに体の向きをもどしてしまった。(掘りごたつの壁側の席に二人は座ってて、私は彼らと向かい合って通路側の席に陣取っていたので。私がどかないとお店の人二人の前に置きにくい)そして、頭にバンダナを巻いたお兄さんとおじさんの中間くらいのウェイターの男性に、「あの、これから本番なんで・・・」と控えめに訴えられた。困らせてごめんねオジニイさん。
私としては待ち合わせの場面から最後まで詳しく書きたいところだけど、あんまり冗長だと読んでいるほうが疲れるだろうし、(当事者たちはおもしろいかもしれないけど)それをやろうとしてブログの更新まで10日もたってしまったのだ。だから、端折る。短くて面白おかしく書ける文才がほしい。
記録するために録音機がほしいなと酔っ払った頭で考えてた。そんなの録られたくないよって言われるかもしれないけど。
お会計をひとまずちょこたんに任せて、あとからみんなで精算した。お会計を待っている間に私にクレさんが言った「(長身痩躯の水影くんを指しながら)女性がうらやましがる体系だよねぇ〜」と。そこで私は言った「あーこれ胸があればいうことないよねw」と。水影くんはその髪型も、女性にありそうなショートボブに近いので、遠めでみると背の高い女性に見えないこともないと思う。
とっても楽しかったし、じっくりお話した内容はそれなりに覚えてるんだけど、それはプライバシーだからここには書かない。
そして、飲み会ならではの、その場の軽いノリの複数での言葉のやり取りが記憶に残りにくい。そういうのってその場の雰囲気を文章に起こして伝えるのに必要なんだけどね。小説で、ノリのいい会話だけで構成されたシーンがあるけどああいうのかいてみたい。
(男子4人、女子3人 うち二組が夫婦。つまり女で一人できてるの私だけ。私と同棲中のダーリンはお留守番。あまり社交的な人じゃないので)
何のつながりかと聞かれるとちょっと説明が面倒だけど、要するに学生時代の友達だの元同僚だのが、友達が友達を呼んでこのメンバーにおちついてここ数年飲んだり遊んだりしている。私以外の全員はおなじオンラインゲームをプレイする仲間でもある。なお、私のサイトと相互リンクさせてもらっている水月&水影夫妻に、クレリアさんに「ちょこ」たんを含む。
18時半に飲み屋の最寄駅改札前で待ち合わせして、私が10分前についたところ水月&水影夫妻と合流。「お久しぶり〜♪新年会以来だよね」と雑談してるうちにちょこたんがきて、みんなで駅ビルのファンシーショップ(?要するに女の子の雑貨屋)を冷やかしながら残りのメンバーを待った。(男性の水影くんはそこにいにくくて時折改札口に戻ってた。)
ちょこたんはピアスを購入して早速はめようとして、「ピアス穴が見つからない〜」と悪戦苦闘してた。
そのうち、いつ会っても上下デニムのW師匠がきて(私は、その上に冬物ジャンバーを着ているパターン以外でこの人のこれ以外の服装をみたことがない。何度会ってもwこれだと服に金がかからなくていいとか聞いた覚えが)、最後に幹事のミロクさんが家から30分歩いてやってきた。そしてまたミロクさんのおうちの方角にある飲み屋に15分ほど歩いて向かった。寒い中お疲れ様。幹事さん。
クレさんだけは昼間用事があったので途中から合流ということだった。
彼の奥様のちょこたんは料理の皿から各種類ひとつずつ旦那様のために取り皿にとっておいていた。そしてクレさんだけはビジネススーツ姿でやってきた。水月ちゃんはお酒に強いことで知られてて、たしか室内でも最後までフリースの上着を脱いでいなかったと思う。私だったら飲んだら熱くなってあれは脱ぐだろう。
W師匠とミロクさんは並んでなかよくマスで酒飲んでた。マスの中に湯のみみたいなのおさまってて、お店の人がその場で瓶からそこに注ぐ。そしてあえて湯のみから溢れさせたのがマスにたまる、そういう飲み方。その飲み方を知らなかった私は、最初マスの中に酒がはいっていなかったのを不思議にもなんとも思わず、また酔っていたので思考力が鈍って、お店の人がそれをテーブルに置こうとしたときに体の向きをうごかして場所をあけたんだけれども、マスが置かれた時点ですぐに体の向きをもどしてしまった。(掘りごたつの壁側の席に二人は座ってて、私は彼らと向かい合って通路側の席に陣取っていたので。私がどかないとお店の人二人の前に置きにくい)そして、頭にバンダナを巻いたお兄さんとおじさんの中間くらいのウェイターの男性に、「あの、これから本番なんで・・・」と控えめに訴えられた。困らせてごめんねオジニイさん。
私としては待ち合わせの場面から最後まで詳しく書きたいところだけど、あんまり冗長だと読んでいるほうが疲れるだろうし、(当事者たちはおもしろいかもしれないけど)それをやろうとしてブログの更新まで10日もたってしまったのだ。だから、端折る。短くて面白おかしく書ける文才がほしい。
記録するために録音機がほしいなと酔っ払った頭で考えてた。そんなの録られたくないよって言われるかもしれないけど。
お会計をひとまずちょこたんに任せて、あとからみんなで精算した。お会計を待っている間に私にクレさんが言った「(長身痩躯の水影くんを指しながら)女性がうらやましがる体系だよねぇ〜」と。そこで私は言った「あーこれ胸があればいうことないよねw」と。水影くんはその髪型も、女性にありそうなショートボブに近いので、遠めでみると背の高い女性に見えないこともないと思う。
とっても楽しかったし、じっくりお話した内容はそれなりに覚えてるんだけど、それはプライバシーだからここには書かない。
そして、飲み会ならではの、その場の軽いノリの複数での言葉のやり取りが記憶に残りにくい。そういうのってその場の雰囲気を文章に起こして伝えるのに必要なんだけどね。小説で、ノリのいい会話だけで構成されたシーンがあるけどああいうのかいてみたい。










でも、文ちんはすごいなぁ!!きちんと色々覚えてて!!私は文ちんのブログをみて「あ!そうそう!!そういうこともあった!!!」っていうのが多いですw
はっ!Σ
決して酒にのまれてたわけじゃぁありませんっ!!
いつもです!!
はっ!!Σ
それじゃぁ、いつもオツム酷いみたいじゃないかっ!!
あ、あと、二人になったことを良いことに、日々のボヤキ(?)を聞いてくれてありがとね☆
うーん私の場合はさ、「余計なものが頭の中にいっぱい詰まってて」容量が重くて身動き取れなくなってる人だからwパソコンのメモリと一緒なのね。いっぱいつめちゃうと動作が重くなる。自分らしさを導き出すには何を捨てるかも重要だってこないだ雑誌で読んだ。
その場その場をめいいっぱい考えて周りについていこうとしたら、あまり細かいことは記憶にのこらないものなんだろうなってうちの彼氏くんも言う。だからやっぱり私は自分の世界に入ってる人なんだと。
ちょこたんと飲み会のとき少し話したことだけど、私で小学校〜中学校の担任だった先生の名前フルネームで全員いえるよ。幼稚園のときの担任の先生の名前も3人ともいえるよ(これは年長以外は苗字のみですが)。S幼稚園で私はばら組でとなりのクラスはゆり組で、(腐女子視点で言うとこのネーミングはどうかとおもう)年長のちょこたんは星組なのよ。もうひと組ある年長さんは月組で、年少さんは一クラスしかなくてたんぽぽ組なの。年中までは植物なのに年長さんはいきなりお空にいくから、やっぱり偉いんだなとぼんやり考えていたようないなかったような。
でも、人の顔とかはすぐわすれちゃうんだけどね・・・それで仕事中困ることがw
脳の使い方、偏ってるからふふ。
それと、飲み屋に向かう途中「ここは昔パンやだった」とか「犬の置物があった」とか、そういうことは、「いわれてみればそうだった」と私のほうがちょこたんに言われて思い出しましたよ。