吉嶺史晴のブログ

音楽教室の御案内、日々のことなど

言葉としての音楽

2017-07-14 | 音楽制作覚書
言葉としての音楽、ということを考えた。
どんなに良い内容があったとしてもそれが聴き手に理解できない言葉で話されているのならそれは存在しないも同然、存在しないのと同然なのだ。
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