フルタウェブログ

フルタイム・レコードがお送りする、
フルタのドキュメンタリー及び、
ミステイク5インフォメーション!!

最新BIGニュース

2017 M5 ライブ・オペレーション

4/28(fri) 新宿マーブル
コードネーム:OVERCOME

[act]
フルタヒロアキ&ザ・ミステイク5/
Arca/
and more /

OPEN 18:30/START 18:45
ADV.¥2,000/DOOR.¥2,500
高校生学割 ¥900(D別/要学生証)

コチラのM5チケット予約フォームからも予約可能!!

(ミステイク5所属エージェント)

Vo:フルタヒロアキ(M5:07)
Gu:けん(M5:04)
Ba:たかーき(M5:08)
key:ミチオ(M5:06)
Dr:ハヤト(M5:01代理)

............................

最新リリース情報!!




2016年8月

フルタヒロアキ&ザ・ミステイク5
1stアルバム「FIVE BROADCAST」


は、

(Remix & Remaster) + 2BONUS DEMO TRACKS

として生まれ変わり、
3種類のジャケットで新発売されます。

(どれを購入しても3種類ともパッケージされてます)



これは、昨年(2015年8月)リリースした
リミックス盤(Production Model) のサウンドを
さらにパワーアップさせ、
尚且つ未発表のハローグッバイ(新型)、
Planet BurninのDEMO TRACKS 2曲を加え
リニューアルさせたモノです。

通常価格 ¥2500(税込)で、
ライブ会場及び通信販売にて入手可能ですが、

またしても、「FIVE BROADCAST」を
1度でも購入した事がある方は¥1000で販売します。
ライブ会場物販席で、気軽にお声かけ下さい。

(通販でのご購入方法)

最寄りの郵便局にて、
備え付けの青字の払込取扱票の通信欄に、
必要事項をご記入の上、下記口座へ送金して下さい。

・口座番号 00100-4-378089
・加入者名(口座名称) フルタイム・レコード

※以前「FIVE BROADCAST」を
1度でもご購入された事がある方が、
通販で今回の(Remix & Remaster) + 2BONUS DEMO TRACKSを
希望される場合、送料込みで、1枚につき¥1000
よって2枚は¥2000、3枚は¥3000で販売いたします。

お申込み後、伝票で購入歴を確認させて頂き、
リミックス版を郵送いたします。

(通信欄必要記入事項)

1.住所
2.氏名
3.ご希望商品と枚数


例:
(新規購入の場合の例:FIVE BROADCAST 1枚)

(既に購入済でリマスター版を希望の場合の例:リマスター版 1枚)

4.代金×枚数+送料(¥500)=合計金額

例:

(新規購入の場合の例:¥2500×1枚+送料(¥500)=¥3000)

※(送料) 何枚でも一律¥500

(既に購入済でリマスター版を希望の場合の例:送料込みで、1枚につき¥1000
よって2枚は¥2000、3枚は¥3000となります)

(注意事項)

・お申込後、発送までに10日前後の所要日数を頂くことになります。
・お申込後のキャンセルは、お受け致しかねます。
・お申し込みに不備があった場合、
返金手数料を差し引いての返金とさせて頂きますので、
不備無き様ご確認の上、お申し込み頂きますようお願い致します。

フルタへのメッセージや問合せはコ・チ・ラ

2007上半期総決算!!

2007年06月25日 | Weblog

↑じゃないですよ。
誤解しないで下さいね。
カツラ科の落葉高木「広葉桂」という植物の名称みたいですよ。
全国17、8名のフルタファンに動揺を与えかねないので、
↑のような画像掲載は、今後控えます。すみません。

さてさて、いや~ボヤボヤしてたら
6月もそろそろ終わろうとしてますね。
今年も残すところ、あと半年です。
そんなワケで、今年上半期を駆け足で振り返りましょう。

表向きのライブ活動は
新宿→福岡を経てラズサーin渋谷でしたが、
その他私的には、
福岡GNY(元祖長浜屋「※注参照」)→浦安TDL→新宿TTT(東京都庁の展望室)
等へも遊びへ出掛け、多忙を極めました。

そういえばGNY、営業が続行出来るか否かの、
大ピンチだそうですね。
福岡の知人からソッコーメールが来ました。
大変ショックです・・・・

私のラーメン人生において欠かす事の出来ないGNY。
その存在はすでに旨いとかマズいとかいう次元を超越した、
何人たりとも犯し難い、
まさしくGod of とんこつラーメンなのであります。

ぶっちゃけGNYより旨いとんこつラーメン屋なんて、
東京にも福岡にもたくさんあります。

しかし、その味はとんこつの世界標準であり
福岡豚骨ラーメン教会の洗礼をうけた私どもにとっては、
その他の旨いラーメン屋を尻目に、
思わず吸い込まれるように、
何度も通わずにはいられないのです。

ちなみにラーメン教の祈りの言葉は、
言わずもがなですが「アーメン」ならず「ラーメン」です。

まぁまぁ、それはさておき本題です。
2007下半期初の、
しかも実は久々のフルタライブin渋谷ラママが、
徐々に差し迫って参りました。

今回は新曲をヤルかもしれないし、
寸前で気が変わってヤラないかもしれないし、
まだわかりません。

どっちに転んでもいいように、
後日フルタウェブにて新曲の歌詞をUPする予定は未定です。

ひとつは、ようやくマイカーを手に入れたので、
歌う権利を得た高速道路の歌で、
もひとつは、大変に健全な肉体状態を表した歌です。

歌詞から曲調を想像して、
あなたの想像と実際が完璧にマッチしていれば、
金一封を差し上げたいところですが、
自己申告制にして応募が殺到しても、
ジャッジする術がないので、
今回はヤメておきます。

そんな風です。
お越しになられる方は、
それなりに楽しみですね。

それでは、後日お逢いしませう。

追伸:

画像提供者様へ
オモシロ画像を投稿頂き、
あまりのインパクトだった為、
掲載させて頂きました。
ありがとうございました。

※注:元祖長浜屋
博多っ子にとっては言わずもがなだが、
福岡県福岡市中央区長浜にあるラーメン店。
コメント (15)
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ラズベリショウ07、終了。

2007年06月05日 | Weblog

↑タイトル、略し過ぎですが、
ラズベリーサーカスのヒロから、
フルタ(変身前)に戻って数日経ちました。
なんだか大好評だったみたいでなによりです。

変な話ですが、私個人的には5年の歳月のせいか、
今までで一番ラズベリーサーカスを客観視出来たような気がします。
客観的に捉え、ラズベリーサーカスのヒロを
演じることが出来たような感じです。

客観的な視点を持てたからこそ、
新しい発見も多々ありました。

手前味噌になっちゃいますが、
ラズベリがいかに素敵バンドだったかって事を思い知り、
思い返しても、ここ数日モーレツに楽しいことの連続でした。

いや~、改めて、ヒトゴトのように言いますが、
ラズベリーサーカス、スゲ~っすね。

個人的に捨てたもんじゃなかったのは、
解散後のソロ活動で培ってきたものが、
今回のラズベリショウで生かされてましたし、
って事は、ラズベリショウ07の経験が、
きっと今後のソロ活動に生きてきたりするのでしょうね。

そんなこんなで、次回7/6フルタライブ(ラマソニ)が、
日々迫って来ております。
気を抜くワケにはいきませんが、
必要以上にプレッシャーを感じる必要も無い事は充分承知しており、
なにより、またまた楽しんで臨みたいと思っております。

さてさてラズベリショウ07終了後、
いろんな方々にお礼を言ったり、
いろんなところからお礼を言われたり、
お礼の無限キャッチボール状態になってますが、
この言葉は何度言っても減らないと思いますので、
再度言わせて下さい。

みなさん、本当に、どうもありがとうございました。


(ラズベリーサーカス・ライブショー2007 List)
1.Poison Bloom
2.ラブ・テレパシー
3.夜の太陽
(MC)
4.Hotな夜をFightでGo!
5.ストロベリー・シスター
6.Kiss me
(MC)
7.クリーム色の小夜曲
8.キラキラ街のDoki!Doki!ショウウィンドウ
9.サヨナラ・・・Sweet Melody
(MC)
10.good bye
11.真昼の空虚
(MC)
12.発熱ノイローゼ
13.Nervous Breakdown
14.ロックン・ロールに首ったけ
15.ラブマーケット
(MC)
16.Days in green
17.星空のミュージカル

EC1
1.S・O・S
2.In my heart

EC2
1.バラ色Baby Action
2.Crackpot Sugar Babe

EC3
1.ファンタジア


※後日談etc 

当初のフルタセットリスト案は、
前半戦の盛り上がり過ぎを防ぐ為、
1曲目Poison Bloomの後の2曲目に夜の太陽を演奏して、
一旦そこで止めて、クール&アダルティ(なんのこっちゃ??)
な演出を目論んではみたものの、
「やっぱ2曲目は盛り上げないとダメでしょ」勢力の
メンバースタッフ数名(ほぼ全員)による、
(しかも、こっちは机上で一生懸命考えたのに、ヤツらは飲み会の席での)
猛反対を喰らい、あえなく却下され、
間にラブテレパシーが挟まれたとさ。
めでたしめでたし。

そのせいか、今思えば、
盛り上がり過ぎをいさめる事により、
己のサディズムを充足させてた感も、あるような、ないような・・・・

ライブ後、楽屋に訪ねて来られたスガ先生のお母様に
「ヒロさんは、いつまでたっても清純派だね~」なんて言われ、
「お母様、ごめんなさい・・・
ボクはそのような清き人間ではなく、
ライブ中、己のサディズムを充足させる為、
盛り上がり過ぎをいさめたりするような、
(基本エッチな事ばかり考えてるような)そんな人間なんです・・・」
等と心の中で叫びつつも、笑ってその場を乗り切った模様。
みんなのお母様達(お父様も)ありがとうございました。
コメント (13)
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