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笑点の雰囲気が

2006-12-10 23:31:21 | 実はお笑いも好きなんです。
 何気にテレビ番組の笑点を見ましたら、メンバーが若返ってはりましたね。円楽さんが引退して、歌丸さんが司会になってましたが、司会にややスピード感が付いたように思え、やってることは変わらないのに、これまで雰囲気が違うのかとちょっと驚きでしたね。

 こん平師匠にも帰ってきてほしいなあと思いつつ、たい平さんがすごく頑張ってきておられるので二人並んだ図を見てみたいです。でも、たい平さんはオレンジ着てるので復帰はないのかなあ・・・。いろんな形で変遷していく大喜利ですが、老舗の底力で続いてほしいものだと、どこにでもいるお笑い好きは思うのです。
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4 コメント

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笑点 (薬作り職人)
2006-12-10 23:41:53
wikipediaの項目「笑点の大喜利」は面白いですよ。

歌丸さん、木久蔵さんは、
私が生まれるまえから大喜利メンバーなんですよね。

つくづくすごい番組だとおもいます。
isoさん こんにちは (不老愚 助光)
2006-12-11 09:50:11
笑点って永いですねえ~
内容は単純ですが、この単純なものが結局長生きするのでしょうか
今は やたらと大騒ぎで喧しい番組ばっかりで、見て居られません。
だから逆に笑点の様な番組がうけるのでしょうね。
薬作り職人さんへ (iso)
2006-12-13 21:15:03
 はじめまして。コメントありがとうございます。

 wikiの項目は見てると飽きないことも多いですが、笑点も見たくなりました。続いてほしい番組ですね。
不老愚さんへ (iso)
2006-12-13 21:19:57
 システムの単純さとわかりやすさがあると思いますね。また、大喜利の前の落語・漫才・コント・マジックなども、こんな方が!という驚きがあって楽しいです。

 確かにひな壇トーク形式だったり、やたらと派手だったりと力を入れて見ることが少なくなりましたね。気合の入れ方が変わったのかもしれませんが、このままでは、娯楽としてのテレビはちょっと先細りになるのかもしれません。

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