福島県は「放射能死灰の町」となった

残念ながら福島県は放射能汚染で人間の住めない廃墟となってしまいました。避難しないのも自己責任。

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自民党の武藤貴也が安倍総理を銃撃して襲うシナリオ

2015年08月03日 | 日記
 自民党の武藤貴也議員、実はちょっと知り合いの知り合いで縁がある。

 徴兵制賛成らしい。安倍総理を背後から銃撃するような発言をツイッターやフェイスブックで展開して大炎上。

「日本国民は、国のために死ね」

 自民党本部から厳罰があるらしい。

 ツイッターを見たけど、昔会話した時はこんな人だとは思わなかったのに。





 福島県産の桃が、スーパーで売れ残って売れない。野菜も。

 今でもまだ放射能汚染されているのは検査すれば判明するわけだし、実際そうなんだし、仕方ないね。
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福島イタイイタイ病のその後(2015年春)

2015年04月25日 | 日記
 友人は、福島イタイイタイ病を患い、今も長期療養中です。
 しばらく連絡を取っていませんでしたが、「うつ病」「痛み」「生活困難」「パニック障害」などを引き起こし、関東地域では治らないために西日本の病院へ転院して自宅療養中とのこと。

 カドミウムなどの重金属の影響でこのような状況になる例も角の公害では多く見受けられましたが、福島県や被曝地域から離れたことで痛みが和らいできたとのこと。
 うつ病や失業、パニック障害などはまだ解決できていませんが、以前よりは攻撃性も低くなったようです。

 一時期は「悪霊を追い払う祈祷」などを真剣に考えていたりして親族に罵倒されたようですが、西日本に「避難」させられて効果が出ているようです。

 放射能汚染による健康被害であるかどうか、本人はまだ半信半疑ですが、周囲の人間は「放射能汚染による健康被害である」と確信していますよ。



 死なずに済んだだけ幸いと思うべきです。もっと長く被曝地域にいたら、おそらく死んでいたと思います。これからきっと、健康被害が出てくるだろう・・・そう思いながら福島県も自民党も「経過を注視している」のです。

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官邸ドローンの福井の男、原発への飛行も計画中だった

2015年04月25日 | 日記
 官邸にドローンを飛ばした福井県の男、実は左翼ゲリラの超馬鹿クズ男でした。

 本来は反原発とは関係なく、単なる左翼オタクのようでしたが・・・

「官邸サンタ」と名乗りブログでテロ予告
http://www.sankei.com/west/news/150425/wst1504250017-n1.html

 この馬鹿男と思われるブログもGoogleで検出。
http://guerilla47.blog.fc2.com/

 かなりのキチガイ。こんな人に「悪知恵を与えて反原発活動をさせた」とされる、ある人物の名前もネットでは出ています。でも確証は得られないので、真相は闇の中。
 自民党による「反原発団体の神風特攻隊計画」とでもいうのでしょうか。こういうテロ行為を行わせて反原発団体のイメージを悪く思わせる戦略。



 とにかく、こんなキチガイがこの時点で検挙されて良かったです。こいつ、原発上空をドローン飛ばす計画もしていたようで、危うく事故を起こすような事態を免れたのかも。

 川内原発も、高浜原発も、こういうテロ行為に対してどういう防御をするつもりか、ハッキリ説明する義務があります。イスラム国の残骸や左翼キチガイ、右翼キチガイがこんな簡単なやり方で武力行使に出る可能性だってあるんですから。

 これを防ぐ方法を確立しない間は、再稼働は不可でしょうね。再稼働を容認してこんなテロ行為に遭ったら、再稼働を容認した人間は死刑だと思います。


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高浜原発の稼働は不可。自民党は大きな勘違いと自己矛盾(1)

2015年04月15日 | 日記
 自民党の議員の中には、頭のおかしい議員がいます。なんと、我が地域の当選議員。

「規制委員会がOKを出したんだから、原発は安全」

などと、大きな勘違いを平気で演説でしゃべっていましたわ。アホか~ぃ!

 原子力規制委員会は、公式発表の場でも、

新基準をクリアしたからと言っても、それは通常の事故や故障が起きないというだけの基準。決して、安全を保障しているわけではない」

と発言している。規制委員会だって、「安全とは言っていない」わけです。想定外の災害が起これば、大変な事態に陥るわけで、それでも安全などと言えるはずはありません。

 だから、高浜原発の再稼働の無効の仮処分でも

「安全とは言えない」

と判決理由を下していて、これは原子力規制委員会も自民党の公式見解とも一致しています。


 何が違うか?

司法
「安全ではないんだから、動かして何か災害が起こったら誰も責任を取れないのだから、安全を保障できるまで動かすべきではないでしょう。市民国民の健康を守る義務が電力会社にはある」


自民党・関西電力・原子力規制委員会
「安全ではないけれど、動かしましょうよ。何か事故が起きても、それは再稼働を容認した地元住民の自己責任。私は知らないよ。責任なんて取るつもりはありませんし、義務もありません」


 安全や健康を守る義務というものを、どこまで感じているか、そこが大きく異なります。一言で言えば、自民党も電力会社も無責任。いまでも福島県や宮城岩手などの「被害の責任」を全く取らないどころか、無責任を正々堂々と主張しています。

( 続く )


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福島県への修学旅行を拒否した生徒がイジメに遭う

2014年07月04日 | 日記
 
 職場の同僚が話していたのですが、その同僚が
「私の友達の息子や友人は、高校の修学旅行で福島県に行くというのを嫌がっていたら、イジメに遭って暴力を受けたり仲間外れにされたりして、可哀想だった」
と話していました。

 最近、頭の悪い学校が政府や県に狙われて、福島県への修学旅行に行かされるという社会問題が発生しています。
 心の中で「え?福島県・・・・やばくない?」みたいに思う生徒は多いらしいけれど、修学旅行の行き先で揉めたり拒否したりするという話は今まで社会問題になったことはないので、誰も口に出せないのでしょう。

 その同僚の友達の息子は、仲間数人と一緒に、本当に行かなかったそうです。
 それだけだったら、放射能汚染の問題もそれっきりなのですが、これには「おまけの話」があって、
(1)修学旅行を休んだ生徒が他にも10人以上いた
(2)ガイガーカウンターを持参した生徒が結構いたらしく、放射線量を測定して「すげー」とか騒いでいたら教師にビンタされた

らしいです。



 行かなくて正解だと思います。

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