東京の歯科医 歯周病治療ブログ ~歯を抜いてインプラントにしないために~ 福嶋広

歯槽膿漏で歯茎の腫れがあるかたの歯周病治療は、歯ブラシだけでは治りません。東京の神田で再生治療

30歳以上で差し歯治療を行っている方には朗報です。差し歯の歯茎が下がってしまった時の治療法

2017年09月17日 | 歯周病

差し歯の歯茎が下がって歯が長く見えてしまうことはありませんか?

お写真のケースは差し歯の歯茎が少し激しく歯茎が下がってしまったケースです。

こういったケースでは歯の見た目に歯が長くなってしまって気になるでしょうし、神経を抜いた歯の歯茎が下がってしまった場合は歯茎が黒く見えてしまいます。また、歯が抜けてしまうのではないかと心配させる方もいらっしゃいます。こういった歯茎の下がってしまったことでお悩みの方には朗報です。

一番上のお写真程度の歯茎の退縮であれば、上のお写真のように歯茎の再生治療で歯茎を完全に回復させることができます。(このケースでは差し歯をオールセラミックの歯に交換しております。)

歯茎の再生治療に関しましては下記のリンクページに詳しい内容を記載させていただいております。クリックしてご覧ください。

歯茎の再生のページ

また、歯茎の再生治療は保険外治療となりますので無料カウンセリングにて治療方法のご説明、お見積もりのお渡しをいたします。

まずは無料カウンセリングにお越しください。

無料カウンセリングお問い合わせ

神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3-2-6F スターバックス上

JR神田駅北口より徒歩1分 (東京駅の隣の駅です。)

03-3251-3921

0120-25-1839

 

 

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