東京の歯科医 歯周病治療ブログ ~歯を抜いてインプラントにしないために~ 福嶋広

歯槽膿漏で歯茎の腫れがあるかたの歯周病治療は、歯ブラシだけでは治りません。東京の神田で再生治療

矯正治療後の歯茎の退縮には歯茎の再生治療が有効です。

2017年07月17日 | 歯周病

矯正治療後に歯茎が退縮してきていませんか?

矯正治療をされた方の中には、歯並びが綺麗になっても歯周病が進行してしまう方が後を絶ちません。

歯茎が下がってしまった場合は、歯茎の再生治療をお勧めしております。

下のお写真の方は矯正治療後に歯茎が退縮してしまっております。今後もさらに歯茎が退縮して歯がもっと悪くなることが予想されます。

これ以上歯茎が下がらないように下の歯全体的に歯茎の再生治療を行いました。

歯茎の位置を回復し、厚みを増しています。将来的に歯茎が下がるのを予防します。

歯茎が下がって放置して更に悪くするよりも、お早目に対処されることをお勧めしております。

 

歯茎の再生治療に関しまして、詳しくは、下記のリンクページをクリックして、歯茎の再生治療の専門ページをご覧ください。

歯茎の再生治療専門ページ

 

また、只今無料カウンセリングを行っておりますので、この機会にご利用ください。

無料カウンセリングお問い合わせ

神田ふくしま歯科

0120−25−1839

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上 神田駅北口より徒歩1分 (東京駅のとなりの駅です。)

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