東京の歯科医 歯周病治療ブログ ~歯を抜いてインプラントにしないために~ 福嶋広

歯槽膿漏で歯茎の腫れがあるかたの歯周病治療は、歯ブラシだけでは治りません。東京の神田で再生治療

前歯の差し歯の長さが左右でちがうと気になりませんか?

2016年11月09日 | 歯科

前歯の差し歯の長さが左右で違う場合の審美歯科治療は歯茎の審美歯科治療です。

なぜこんな長さが違う差し歯を入れられてしまうのでしようか?

それは、歯茎の位置が左右でちがうからです。歯茎の位置によって差し歯の長さが決まってしまうために歯茎の位置が違うと差し歯の長さが変わってしまいます。

これでは見た目が悪くなってしまいます。せっかくの白い歯も長さが左右で違うことで見た目が悪くなってしまいます。こういったケースでは、歯茎の再生治療を行って歯茎の位置を改善してから差し歯を直します。

上の写真を歯茎の審美歯科治療を行うことで下の写真のように歯茎の位置を変更して差し歯の長さを短くすることができます。

歯茎の審美歯科のページ

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