東京の歯科医 歯周病治療ブログ ~歯を抜いてインプラントにしないために~ 福嶋広

歯槽膿漏で歯茎の腫れがあるかたの歯周病治療は、歯ブラシだけでは治りません。東京の神田で再生治療

あなたの差し歯は長くなってしまっていませんか? 歯茎を回復させる歯茎の再生治療のご紹介

2017年07月11日 | 審美歯科

歯茎が下がってしまったまま差し歯の治療を行うと長い差し歯になってしまいます。長い差し歯を入れた場合、数年するとまた歯茎が下がって歯茎の黒い部分が露出してしまいます。歯茎が下がってしまった部分の差し歯の治療をされる場合は、歯茎の再生治療を合わせて行うことをお勧めしております。

お写真のご説明

歯茎が下がってしまってから差し歯を入れているためにと長い歯になってしまいます.犬歯の隣の歯だけ差し歯のやり直し治療を行うために歯茎の再生治療を行いました。左側のお写真が治療前、右側のお写真が歯茎の再生治療後仮歯を入れた状態。歯茎の位置が変わったのがわかるかと思います。拡大したお写真は下に掲載させていただいております。ご興味のある方はスクロールして拡大写真をご覧ください。

こういった長くなってしまった差し歯はよく見かけますが,長い歯の差し歯は不自然な見た目となり違和感があり、また年齢を感じてしまいます.

歯ぐきの再生治療を行う事で長い差し歯ももとの長さに戻す事が可能になります.ただ、普通の歯科医院では歯茎の再生治療を行っていないのが問題かもしれません。

歯茎の再生治療に関して詳しい内容をご覧になりたい方は下記のリンクページをご覧ください。

歯茎の再生治療のページ

お問い合わせ

神田ふくしま歯科

0120−25−1839

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上 JR神田駅北口より徒歩1分 (東京駅の隣の駅です。)

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