Fukunosukeです。
お嬢:「なんだか話がよくわからなかったわねー」
バリ介:「“才能が枯れた”って騒いでるみたいよ」
お嬢:「あら、はなから無いものを、枯れたもないもないわよ」

オヤジ:「うへぇー、ってチっ、とくりゃぁ、うー、チクショーめ」

オヤジ:「ふ、、、ふぇーくしょんっ!」
バリ介&お嬢:「!?」

バリ介:「あれー、あのおじさんなんだろー」
お嬢:「また新入りね。収拾つかなくて困ってるらしいわよ」
バリ介:「なぜか出演希望者は後を絶たないんだよねー」

バリ介:「おじさんだぁれ?」
お嬢:「あらぁ。かっこいいオートバイじゃない。生意気に女の子
なんか乗っけちゃってー」
オヤジ:「お? おお? なんだおめら」

お嬢:「おじさん乗させてー。モヤモヤするからスカッとしたいのー」
バリ介:「ひゃっほう、夜露死苦ー!」

オヤジ:「こらぁー! おらのバイクでどごいぐだー!」

♪あしーもとにー、からみーつくー、あかいーなみうぉー♪

♪けぇーえってー、マシンーがさけぶー、くるったあさの〜♪

備考)小学校の頃は、この曲を世界一の名曲と信じていました。
オヤジ:「なんだかなぁー。次はもすごしいい役もらえねぇかなぁー」

いつかつづく。とりあえず09バリ編はおしまい。
ひよこ劇場09バリ編目次へ
お嬢:「なんだか話がよくわからなかったわねー」
バリ介:「“才能が枯れた”って騒いでるみたいよ」
お嬢:「あら、はなから無いものを、枯れたもないもないわよ」

オヤジ:「うへぇー、ってチっ、とくりゃぁ、うー、チクショーめ」

オヤジ:「ふ、、、ふぇーくしょんっ!」
バリ介&お嬢:「!?」

バリ介:「あれー、あのおじさんなんだろー」
お嬢:「また新入りね。収拾つかなくて困ってるらしいわよ」
バリ介:「なぜか出演希望者は後を絶たないんだよねー」

バリ介:「おじさんだぁれ?」
お嬢:「あらぁ。かっこいいオートバイじゃない。生意気に女の子
なんか乗っけちゃってー」
オヤジ:「お? おお? なんだおめら」

お嬢:「おじさん乗させてー。モヤモヤするからスカッとしたいのー」
バリ介:「ひゃっほう、夜露死苦ー!」

オヤジ:「こらぁー! おらのバイクでどごいぐだー!」

♪あしーもとにー、からみーつくー、あかいーなみうぉー♪

♪けぇーえってー、マシンーがさけぶー、くるったあさの〜♪

備考)小学校の頃は、この曲を世界一の名曲と信じていました。
オヤジ:「なんだかなぁー。次はもすごしいい役もらえねぇかなぁー」

いつかつづく。とりあえず09バリ編はおしまい。
ひよこ劇場09バリ編目次へ












今回は大ひよこ様登場に驚きました!まさにこのシリーズの為に創られたとしか思えないキャラですよね(笑)
きっと作者はひよこ劇場のファンだと思います!(爆)
回を重ねる毎に出演者が増えてきて、次はどんな展開になっていくんだろう?とワクワクしながら拝見しているひよこ劇場。
ストーリーを考えるのも撮影も大変だと思いますが、いつか撮影助手としてお手伝いに伺いますので、次なる構想を練り上げておいてくださいね〜!
お疲れ様でした(^o^)
そんなまじめに喜んでもらうと、嬉しいやら情けない
やらです(笑)。izolaさんのために、これからも精進
してまいります。そうだなー、次回は、バリ介の
恋物語でもやりますかねー。
ちなみに、撮影は過酷ですよー。天下の黒沢組も
真っ青です。だってhiyokoは手伝ってくれませんから。
小学生の頃どころか、大人になっても
世界一の名曲と呼ぶにふさわしいと思っておりますよ、私(笑)
・・・ってどこに食いついているのか、俺。
大ひよこ様、このままバリに置いてあって
それがもしも炎天下で野ざらしだったら
まちがいなく暑さで羽の接着剤が溶けて
翼の折れたエンジェルになっていたであろうと予測。
気候の安定している日本に持ち帰ってもらえて
大ひよこ様もお喜びのことと思われます。
つか、買わずにはいられなかった気持ち・・わかる・・(笑)
タイチョ、タイチョの昭和40年代生まれな部分が
ちらりズムです。それ以上はお慎み下さい(笑)。
ちなみに、この曲を知らなかったhiyokoに、youtubeで
聞かせてやりましたところ、にべもなく「変な歌!」
と否定されてしまいました。ものの良しあしをわからない
やつは、いつか二人でやっつけてやりましょう。
そうそう、大ひよこは一匹しか救出できませんでしたが、
あと2匹ぐらいおりました。彼らは今頃どうなって
いるのでしょう、、、。絶対売れていないと思います。