ローザンヌバレエで、日本の女子高生が金賞をとったとかで
テレビで、バレエの映像が流れている。
プロへの道への入り口にたったんだね〜。
今までも、大変なことがあっただろうけれど、これからは
もっと大変だろうな〜。
怪我せず、がんばって欲しいな。
で、ローザンヌといえばうちには変わった習慣があって、
バレエについて大した関心も無い一家だったのに、
なぜか、毎年ローザンヌバレエの映像を観る習慣があった。
今は、Bsで長い時間丁寧に全部流しているようだけど、
昔は、1時間か1時間半ほどのダイジェストにして教育テレビで放映されていた。
衝撃的だったのは、なんといっても熊川 哲也。
彼の代名詞になっているジャンプを高々と飛んでいるのをみるのは気持ちよかった。
でも、それより何より、解説者が彼の足の長さに触れていることに
当時は、「日本人なんだからしゃ〜ないやん!!」とテレビに突っ込んだ私。
でも、まあ、毎年見ていると解説者は変われど
足の形が綺麗とか、表現力にかけるとか、ある意味皆さん正直。(笑)
あともう一人、この頃衝撃的だったのが、柳屋 こさんの孫だったかひ孫だったか忘れてしまったけれど、
小林 十市がモーリス・ベジャールに入団したってのも衝撃的だったな〜〜。
彼は、今は体を痛めて踊っていないけれど、最近宝塚の舞台の振り付けに新しく起用されて
久しぶりに「踊り」で名前をみてちょっとうれしかったなぁ〜と、しみじみ。
テレビで、バレエの映像が流れている。
プロへの道への入り口にたったんだね〜。
今までも、大変なことがあっただろうけれど、これからは
もっと大変だろうな〜。
怪我せず、がんばって欲しいな。
で、ローザンヌといえばうちには変わった習慣があって、
バレエについて大した関心も無い一家だったのに、
なぜか、毎年ローザンヌバレエの映像を観る習慣があった。
今は、Bsで長い時間丁寧に全部流しているようだけど、
昔は、1時間か1時間半ほどのダイジェストにして教育テレビで放映されていた。
衝撃的だったのは、なんといっても熊川 哲也。
彼の代名詞になっているジャンプを高々と飛んでいるのをみるのは気持ちよかった。
でも、それより何より、解説者が彼の足の長さに触れていることに
当時は、「日本人なんだからしゃ〜ないやん!!」とテレビに突っ込んだ私。
でも、まあ、毎年見ていると解説者は変われど
足の形が綺麗とか、表現力にかけるとか、ある意味皆さん正直。(笑)
あともう一人、この頃衝撃的だったのが、柳屋 こさんの孫だったかひ孫だったか忘れてしまったけれど、
小林 十市がモーリス・ベジャールに入団したってのも衝撃的だったな〜〜。
彼は、今は体を痛めて踊っていないけれど、最近宝塚の舞台の振り付けに新しく起用されて
久しぶりに「踊り」で名前をみてちょっとうれしかったなぁ〜と、しみじみ。












