ちゃむ家のイキモノたち。

中学になってから「発達障害」であることがわかった次男くんと
未知な生物【フクロモモンガ】の育成記録です(・ω・*)

動物病院のアレコレ

2016-06-23 00:15:41 | フクロモモンガ・その他
フクロモモンガについてまとめました ⇒⇒⇒
【ギャラリー】に画像もたくさんあるので覗いてみてくださいな。(*´ω`*)



ブログ記録1年と129日目


基準・・。(*´ω`*)遊びに来てくれてありがとう。


ペットと生活している方はお世話になると思う動物病院。

ちゃむ家にはわんこ3匹とフクロモモンガ6匹。

ももんずたちと、わんこたちがお世話になっている動物病院はそれぞれ。

まず、panくん&ももんず
(今は自宅で爪切りしているのでpanくんのおhage通院のみ)

小動物が得意とする昭島にある動物病院です。

他の動物病院も数件行きましたが、今は定着。

フクロモモンガを診察してくれる動物病院を病気を患ってから探すのでは

タイムリミットの戦いとなるので、まず爪切りをしてもらいに数軒行きました。

爪切りをしてもらいつつ、院内やスタッフさんを観察。
※言い方悪いかもしれないですが・・。

あまりメジャーではないフクロモモンガに対してどのように扱うのか。

慣れていると言っても・・やっぱり警戒心の強いフクロモモンガなので

簡単に身を任せて爪切りなんてさせてくれないだろうし(´・ω・`)

必ず聞かれるのが「慣れていますか?」



他のフクロモモンガちゃんたちを知らないので・・

「慣れているか?」「慣れていないのか?」

それは「わかりません。」と返答するしか(^^;

最初に行った立川南側にある大きな動物病院では・・

「お預かりします」とももんずを渡し・・

診察室の中からはギコギコギコ!と激おこ状態(笑)

しばらくして、飼い主さんの方が安心するとおもうので。と診察室へ呼ばれる。

「じゃぁ抱っこしててもらえますか?」と何故かちゃむが補綴。


※画像は補綴のイメージです(*´ω`*)

先生が爪切りをしてくれているけど・・

ツメ以上に切られているのは、ちゃむの指の生肉(笑)

手の中で猛攻撃をしかけられて噛まれてます(;ω;)

血だらけになり、支払った金額3700円。

これにはちょっと納得もいかず、以降こちらの病院には行かず。

「興奮しているようなので、全部は切れませんでした」とか

「鎮静剤つかいますか?」とか動物病院もあった。
※印象が良くなかった動物病院の名前は伏せますがご希望があれば連絡ください(笑)

今、panくんが通院している病院はおhageができてから

小動物が得意な動物病院と口コミで知った昭島市にあるすみれ動物病院でした。

いつも聞かれていた「慣れていますか?」という言葉はなく

ポーチからだすことなく、先生がポーチを手で覆いながら症状などを説明。

一通り、説明が終わってから「診てみましょう」とポーチを渡され

ちゃむ(飼い主)がpanくんをポーチから取り出し患部を診察。

この間、panくんに対して無言のまま診察をする先生。

診察が終わると「ポーチにかえしてあげていいですよ」と言われたので

ポーチにpanくんを戻すと、またアレコレと問診。

動物病院でpanくんがギコギコと怯えることなく帰れたのは初めてで

その扱いから「あ、ここの先生は扱う方が上手」と思えたのでこちらに通院しています。

 「離してでち☆」

今日も長くなってしまったので、わんこ編はまた明日。

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【ももんずご飯・記録】

・常備食にペレット

・HPS+ミックスベジタブル+ドラゴンフルーツ+リンゴ

おやつにドライパパイヤ+チーズ+かりぽりミルク

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ジャンル:
きいて!きいて!
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