それとなく

fuku改めginsuisenです。
忘れないうちのメモ記録ブログ。
舞台感想がメイン。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

記事のタイトルを入力してください(必須)

2013-01-27 23:31:15 | 雑記
久しぶりにこちらをみてみた . . . 本文を読む
コメント

今後は別ブログに

2008-05-30 09:03:33 | 能・狂言・観劇
いままでお舞台感想を中心に書いてきましたが、 今後は、もう一つのブログにまとめて書くことにしました。 こちらはこのまま置いておきますので、どうぞよろしく。 もう一つのブログは→「おまけの引き出し」です。 . . . 本文を読む
コメント

連休のあとは 上野鈴本へ

2008-05-21 09:29:27 | 能・狂言・観劇
さてさて、こちらのサイトやあっちのブログと、 怠け者にはどうも管理が無理になってきました。 で、 連休あとの、この上野鈴本の記録を最後にしようかと思っています。 柳家権太楼さんが仕掛ける、十夜続けてのゴールデンウイーク特別興行です。 そのお仲入り前が、小三治さんということで、友人がおさえてくれたチケット。 なんと、なんと前のほうのお席。 5時からというのに、宅急便を待っていたら出遅れて、新幹線 . . . 本文を読む
コメント

なんと宝塚に

2008-05-21 08:32:38 | 能・狂言・観劇
こちらの観劇ものブログ・・ついつい更新がのろくなっております。 4月の末 仕事先の方に誘われて、なんと宝塚に行って来ました。 初めての宝塚。 朝11時の公演です。いやー、初めて体験にわくわく。 入口からファンクラブごとのチケット受取でしょうか、プラカードを持っている方がいます。 ひとまず、入ると、さすが女性の多い公演。トイレが外まで行列でした。 すごくいいお席で前から4列目ほどのところ。 ジャー . . . 本文を読む
コメント (2)

源氏物語にますます

2008-04-23 21:53:48 | 雑記
源氏物語の1,000年紀とやらで、今年はあちこちで催しが多いとか。 我らが三田村雅子先生も、30の講演があるという。 残念だけど、検索しても、その概要がわからない。 先日は、そんな中の千葉カルチャーのレクチャーに行ってきた。 千葉・遠かったです。横須賀線で延々。降りてからまた広い道をだいぶ歩いたところに千葉カルチャー(三井ガーデンホテル千葉内)に。 この催しは千葉カルチャー主催の源氏1000年 . . . 本文を読む
コメント (2)

青年能にも行ってました

2008-04-03 12:03:42 | 能・狂言・観劇
急がなくちゃ! 今日は能楽現在形。それなのに、この前の青年能も書いてなかった。 ひとまず番組表だけでも。 青年能は、ほんとうに囃子も間狂言も青年が勤めていて、なんともすがすがしい。 春一番の桜開花宣言の日。ポカポカとあたたかな目黒でした。 3月22日土曜 12時~@喜多能楽堂 仕舞 花月 谷 友矩 鞍馬天狗 高林昌司 能 通盛 シテ連 女・小宰相の局の霊 塩津圭介 シテ 漁翁・平通盛の霊 大島 . . . 本文を読む
コメント (1)

談春さんを続けて2回も

2008-03-28 11:29:05 | 能・狂言・観劇
今ごろの感想。かなり忘れています。 3月12日新百合ヶ丘 麻生市民会館へ談春さんの会へ 大きなホールはほぼいっぱい。 ただ、後のほうは空席ありで、談春さんとしては開口いちばん、それが不満のようなことをもらしていました。 軽いものをなさるのかと(落語はじめての人が多い、手をあげさせました)思いきや、はじめに「紺屋高尾」、次は「文七元結」 どちらもかなり長いお話で、一人で高尾太夫になったり、親方だっ . . . 本文を読む
コメント (2)

予定とおり見に行きました 大石さんの写真展

2008-03-16 19:04:06 | 能・狂言・観劇
大石芳野さんの展覧会を品川でしているのをすっかり忘れていた。黒川能を10年追いかけて撮っているという。大石さんといえば、日本の女性カメラマンとして社会派の写真で提言している人。でも、黒川能を追いかけているという・・そのあたりを見てこようと思います。 でもって、この方、娘の高校の大先輩でもあるのだけど・・関係ないか。 展覧会はキャノンギャラリー こちらに詳細 . . . 本文を読む
コメント (6)   トラックバック (1)

黒談春 そして 春琴

2008-02-24 12:30:21 | 能・狂言・観劇
落語の誘導者のおすすめもあり、一度拝見したもんだから、 なんとなくわからないまま「黒談春」というチケットをとってしまった私。 ま、落語通の方には、こんな不届き者はいないかもしれません。 談春さんは、ほかに白談春といって、落語に対して、真っ白な気持ちのわかりやすい落語の会もあり、それに対して、ずっと談春さんを応援し、マニアックな内容にもついて行こう!というのが黒談春なようです。 それを真っ白な私が . . . 本文を読む
コメント (2)

久しぶりの能は友枝さんの「小塩」

2008-02-24 12:00:32 | 能・狂言・観劇
2月15日 本当に久しぶりの能 国立能楽堂もなんだか久しぶりです。 この日は定例公演。 しかし、友枝さん出演ということで満席だった。私が取れたのも脇。 狂言は痩松 山本東次郎 山本則重 東次郎さんが山賊となって、通りかかった女をおどし荷物を巻き上げるが、 引き返してきた女に、まんまと荷物を取り返され、あげくに山賊の小袖や刀までも 取り上げるという、強がりだが弱い山賊の話。 真面目な東次郎さんだ . . . 本文を読む
コメント (2)