東京港区でノルディックウォーキングの指導と普及に燃えているフッキーです
立教セカンドステージ大学で、「ノルディックウォーキングでステキなエイジング」をテーマに本科を修了し、
今年からさらに1年、専科でノルディックウォーキングとジェロントロジー(加齢学)の研究
を進めていきます
昨日、シンポジウム「高齢期のひとり暮らしを豊かにするために」に出席。
懐かしい明治学院大学です
来週2月25日(土曜)に開催されるシンポジウムに「ノルディックウォーキングの普及に燃えているフッキー」で
プレゼンターならびにシンポジストで登場する下準備の為です。
冒頭は港区長・武井区長の挨拶からスタート
募集人数200人のところ立ち見が出る程の盛況ぶりでした
港区は区外からモデル区として関心も高く、横浜や杉並区からも新しい制度の「ふれあい相談員」などに関心が有り、
総務省からも学びに来られていました。
明治学院大学の河合教授(港区政策創造研究所所長)が司会
来週のフッキーのシンポジウムにも河合教授がコーディネイターとしてお出になられます。
港区高齢者支援課長、東日本国際大学菅野教授
最後のしめくくりに課長がおっしゃった言葉が印象的でした
「みなさん、なにがあっても健康です。健康が第一です
」
高齢者のひとり暮らしの方にノルディックウォーキングをやっていただいて、健康を守っていただきたい!
そして無縁社会の孤独にならないように、地域の方々て支え合えが必要です。
そのためにもノルディックウォーキングを通して、見回り隊として活躍できればと思いました。
明日は友好都市・福島県いわき市に行ってきます
いわき市のノルディックウォーキング仲間にお逢いすることになっています
楽しみです
フッキー










