暮らしの中で

ポメラニアンと共につぶやいています。

撃つ・撃つ・と煽る詐欺

2017-05-16 05:22:18 | 暮らしの中で


安部晋三はもはや「撃つ撃つ詐欺」の国民煽ってデタラメ政権だ。
ミサイル着弾を煽って国民をパニックに陥れたと思ったら、今度は一転スル-!!
    14日午前5時28分ごろ、北朝鮮北西部亀城付近から東北東方向に発射された・・
ミサイル・・・休日の早朝という時間帯に加え、Jアラ-ト(全国瞬時警報システム)も、
   鳴らなかった・・北朝鮮のミサイル発射に気付いた国民は少なかっただろう。

北朝鮮が挑発行動に出た場合、米国は武力攻撃を含めた「あらゆる選択肢」の制裁行動を
  示唆している、この方針は変わってはいない・・・しかし政府は煽りまくった4月と
今回は同じ状況、それなのに前回の緊張感がウソのように今回は静かだった・・つまり、
  「北のミサイル脅威論」がどれだけインチキなのか分かる?許し難いのは安部晋三だ
北のミサイル発射を受けて「国民の安全確保に万全を期していく」と言っていたが、
   北朝鮮が弾道ミサイルを発射した時、官邸にも出向かず自宅で過ごしていた。
ミサイルが今にも飛んで来るかのような発言を繰り返し、しかも外出したと思いきや
   都内の高級ホテル内のフィットネスクラブで汗を流し、そのまま絵画鑑賞・・
国民に非常事態を訴えながら、自分は悠々自適のホテルライフである・・・

政治評論家山口朝雄氏し曰く・・・・
「北が日本にミサイルを撃つ可能性が低い事は安部晋三自身が良くわかっている・・
  だから、自宅でノンビリ過ごし、それでいて国民に北のミサイル脅威を
訴えるのはそれさえ言っていれば世論が味方に付くと思っているから
       国民をバカにしている証左です」

つまり・・安部晋三は「ミサイル撃つ撃つ詐欺」を唱えているようなものだ。
  日本にとって最大のリスクは北のミサイルじゃなく、安部晋三の存在である。/font>
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