アラやそ(八十)のメモ帳

知らない間に変えられる介護保険制度、介護保険サービスはどうなる。今年は昭和92年

スマホ操作で覚えたこと得したこと(5)

2017-08-12 19:57:32 | スマホとタブレット
変換がうまく出来ないときの切り抜け方
スマホの入力には購入後半年たつので、アンドロイドP9liteのフリック入力にもだいぶ馴れてきた。

「片付ける」を入力する場合、”かたずける”といれると目指す候補はあがらない。入力カーソルを黒丸に左矢印を使い二つバックし、×で「ず」を削除し、「づ」と入れなおして、黒丸に右矢印をタップ二つで元に戻り、そこで変換をタップすると、候補にあがり、無事「片付ける」が入力できる。
入れ直したら済むのではといわれそうだが、入れたものは大事に使うほうが気持ちが良い。

タップ入力は難しい。人差し指の場合、薬指などで決定ボタンに触れてしまうことがあり、ラインの場合トーク画面に移ってしまい、未完成のまま相手に届いてしまう。親指タップのほうがそれが少ないかもしれない。

スマホの×ボタンは、パソコンの後退キーとESCキーの両者を行うものである。期せずして改行してしまった場合、×を押すことで復旧させることができる。

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