幸せの戯言

気ままに、思い感じた事を淡々と綴ってます。【注意】当ブログ内に掲載されているすべての文章の無断転載、転用を禁止します。

ご無沙汰de落書き

2005-10-04 | Weblog
モンジューはサドラーの立派な後継スタリオン。 産駒も日本で活躍できるかもしれないことは容易に 想像がつく。 軽い調整で絶好調とは言えない体調の中、日本の 馬場でも底力をみせた父の血を継ぐ者が次期に 日本にもやってくるだろう。 今年の2歳も厳しいかもしれない、とポツリ独り言。 予想が大外れし、恥をかき自戒することになるよう ここに記しておく。 忙しさに負けてblogの更新もかなりサボってた . . . 本文を読む
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すべては馬のため、競馬のため

2005-09-01 | Weblog
特にトップクラスの厩舎ともなると、馬主との繋がりや 付き合い方は表現しづらいが幅広く、ダイナミックになる。 「金に糸目はつけないから良い馬を買ってきてくれ」 「凱旋門賞を狙える馬を見つけてきてくれ」 という馬主さんもいれば 「繁殖用だからそこそこ走らせたら(繁殖に)あげてくれ」 「良い馬しか預けられない」 「○○牧場から進められているから見てきて良かったら 預ってくれ」 とまあ、調教師が選んでいる . . . 本文を読む
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キッカケは〜積み重ね♪

2005-08-25 | Weblog
あまり語られることは少ないがロブロイが年度代表馬となる キッカケとなったのは、実は昨年の京都大賞典だった。 彼の素質・力ともトップなのは周囲も認めていたし、 疑う余地はなかったがチグハグなレースで善戦マンに なってしまうかもと不安もあった。 3歳秋の神戸新聞杯で素晴らしい成長を見せてくれて、これで ポストクリスエス、いやもしかしたらクリスエス以上に・・・ とも思われた。 ところがそれ以降、ヘグ . . . 本文を読む
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Various echoes

2005-08-19 | Weblog
From the more nearly various ones... YorkでのRob Royの「Run」について, またYutaka君の「Rides」について, Commentを求められた。 まず、あの「Juddmonte International Stakes」で Victory and defeatできたことは、 The individual target thinks that . . . 本文を読む
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負けに慣れたくないが

2005-08-17 | Weblog
順調な調整で挑んだ大舞台。 まずは無事に走り終えて良かった。 結果に満足はしないがよくやった。 よく頑張った。 彼はタフだ。 環境にも順応してくれて頭が下がる。 ユタカ君も最後までファイトした。 誰よりも悔しい思いをしたのは彼かもしれない。 ドラマのように、亡きオーナーに巣晴らしい報告を 捧げることはできなかった。だがきっと彼の健闘を 喜んでくれているはず。 . . . 本文を読む
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